お知らせの一部は以下でも通知しています

Web新聞が届くPOG自動集計サービス

POG-INFO

~POG自動集計サービス~

当サイトは「POG(ペーパーオーナーゲーム)の集計結果と持ち馬の情報をすぐに把握できるサイト」を基本コンセプトに2008年に開設された完全無料のWEBサイトです。予想大会も毎週開催!

POG-KODY (2026-11-03 17:10:20.824)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-11-03 17:10:20.824

黒い鷹が京都で舞う、フォコンノワールら新馬戦で鮮烈な勝ち名乗り

秋の東京・京都開催において、POG-KODYの指名馬たちがその素質を遺憾なく発揮した。特に新馬戦では、将来の重賞戦線を賑わせそうな逸材たちが圧倒的なパフォーマンスを披露。未勝利戦でも勝ち上がりが続くなど、チーム全体の勢いを加速させる週末となった。

素質馬が躍動、新馬戦・未勝利戦での圧勝劇

田口宏幸氏所有のフォコンノワール(馬名の由来:黒い鷹)は、10月31日の京都・芝2000mのメイクデビューを制した。岩田望来騎手はゲートの出を課題に挙げつつも、「良い勉強になった」とレース内容を高く評価。直線で見せた鋭い脚色は能力の高さの証明であり、友道康夫調教師も中長距離への適性に強い期待を寄せている。

川口☆幹事長氏のエクアトーレも、同日の東京・芝1800mのメイクデビューで単勝1.4倍の期待に応えた。C.ルメール騎手は、馬体の緩さを認めながらもジワジワと加速した脚と高いセンスを絶賛。距離延長にも対応可能なスタミナを示しており、田中博康調教師はクラシック戦線を見据え、心身のバランスを整えていく構えだ。

浅井勇氏の指名馬ハートノートは、11月1日の東京・芝1800mの未勝利戦を1番人気で快勝。C.デムーロ騎手は「完勝でした」と振り返り、直線で追い出しを待つ余裕すらあったその能力を絶賛した。道中でリラックスして走れた点は大きな収穫であり、今後のさらなる飛躍を予感させる内容であった。

重賞挑戦と次走への課題

京都の重賞、ファンタジーSに出走した川口☆幹事長氏のイモージェンは、直線で再度伸びる勝負根性を見せたものの5着に終わった。C.デムーロ騎手は、馬群で怯むような仕草を見せた点を指摘。一方、池谷 光氏のシャンデヴァーグは10着に沈み、重賞の壁に阻まれる形となった。

IKE氏のラニアケア(ハワイ語で無限の空)は、東京・芝1800mの未勝利戦で3着。距離短縮でフットワークに軽快さが出たものの、最後は勝ち馬に屈した。陣営は次走、中山開催での巻き返しを有力視している。ミッキー長谷川氏のアンドロニクスは新馬戦4着も、中内田充正調教師は「次走に繋がる収穫があった」と前向きな評価を与えている。田口宏幸氏のミエルモーサは8着。素質は重賞級と目されるだけに、精神面の成長が待たれる。

メンバー間の順位変動

最新のポイント状況では、ミッキー長谷川氏が首位を堅持。2位の川口☆幹事長氏、3位の池谷 光氏、4位のIKE氏ら上位陣もそれぞれ順位をキープしている。一方で下位打線に動きがあり、今週ポイントを加算した田口宏幸氏が12位から11位へ、浅井勇氏が13位から12位へとそれぞれ浮上。対照的に上原☆☆☆氏は11位から13位に後退した。

新馬戦での圧勝劇が相次ぎ、チーム全体のレベルアップが顕著となった一週間であった。今後は勝ち上がった精鋭たちの次走方針や、精神面の課題を抱える有力馬の立て直しが注目される。次週以降も、各オーナーの眼識が試される熱い戦いが続くだろう。

うまうまふぇすた (2026-11-03 16:21:22.062)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-11-03 16:21:22.062

「赤道」の名に相応しき輝き エクアトーレが衝撃デビュー

チーム「うまうまふぇすた」の指名馬たちが、秋の府中で出色の走りを披露した。圧巻の勝ち上がりを決めたエクアトーレを筆頭に、未勝利戦を快勝したアトミックリーチ、重賞の舞台で掲示板を確保したイモージェンなど、上位進出へ向けて各オーナーが着実に加点。クラシック戦線を見据える逸材たちの競演に、チーム内の熱気も高まっている。

圧巻の勝ち上がりを決めた期待の若駒たち

10月31日の東京メイクデビュー(芝1800メートル)では、イタリア語で赤道を意味する名を冠したエクアトーレが単勝1.4倍の圧倒的支持に応えた。鞍上のC.ルメール騎手は「馬体に緩さは残るが、ジワジワと加速して良い脚を使えた」とそのセンスを高く評価した。管理する田中博康調教師もクラシック戦線を歩むに相応しい距離適性の幅を認めており、今後は心身のバランスを整えつつ次走へ向かう方針である。

同日の東京未勝利戦(芝2000メートル)では、麻雀のリーチの極限状態を由来とするアトミックリーチが初勝利を挙げた。道中は冷静な走りで立ち回り、直線で繰り出した力強い加速には距離延長への適性が色濃く反映されていた。騎手サイドからは「2000メートル以上の距離で良さが生きる」との分析が出ており、危なげない内容で勝ち上がった同馬の今後の出世に、馬主関係者も大きな期待を寄せている。

重賞挑戦と惜敗のなかに見えた確かな光

京都のファンタジーS(G3)に挑んだイモージェンは、5着に食い込み重賞の壁が高いものではないことを証明した。騎乗したC.デムーロ騎手は、道中で馬群を気にする精神的な幼さを指摘しつつも、直線で進路が開いてからの脚色の鋭さを高く評価している。祖母シーザリオから受け継ぐ高いポテンシャルは疑いようがなく、スムーズな競馬ができれば重賞制覇のチャンスは近いだろう。

11月1日の東京メイクデビュー(芝1600メートル)で2着となったアドマイヤキングスは、初戦ゆえの物見を見せながらも、長く良い脚を使い次戦への期待を抱かせた。実戦で示した末脚の質は次走の大きな武器となるはずだ。また、同日の東京未勝利戦(芝1800メートル)に出走したラニアケアは、C.ルメール騎手を背に3着と善戦した。距離短縮が好材料となり、不完全燃焼だった初戦から巻き返した点は大きな収穫で、次走は中山開催が有力視されている。

先週のポイント獲得により、チーム内の順位に変動が生じた。780ptを加算したエリ氏が4位から3位へと浮上。一方で、255ptの獲得に留まったかめやま氏は3位から4位へと後退した。首位のらぴ氏は5869ptでその座を堅持し、2位のかい氏がこれを追う展開となっている。5位のかどさか氏から10位のさすけ氏までは、それぞれ前週の順位をキープしている。

今週は2歳戦の熱度がさらに増し、各オーナーの戦略が試される局面となる。勝ち上がりを決めた馬たちの次走予定と合わせ、未勝利クラスの馬たちがどのような上積みを見せるか。順位争いの激化と共に、チーム「うまうまふぇすた」の戦いから目が離せない。

コサルPOG (2026-11-03 13:16:16.835)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-11-03 13:16:16.835

ニクスルーナがG3ファンタジーSを制覇、コサルPOGに重賞の輝き

10月最終週から11月初頭にかけての開催において、チーム「コサルPOG」指名馬が重賞制覇を含む目覚ましい活躍を見せた。京都で行われたファンタジーステークスでは、激戦を制した重賞ウィナーが誕生。また、東京開催の未勝利戦でも2頭が勝ち上がるなど、秋の深まりとともに各馬がそのポテンシャルを遺憾なく発揮している。

重賞制覇と惜敗のファンタジーS

ファンタジーステークスに挑んだDK氏所有のニクスルーナ(「月」の意を持つ名)は、3番人気の支持に応えて見事に重賞初制覇を飾った。課題のゲートを無事にクリアし、道中は人気馬をマークする絶好の展開。直線で内を突く冷静な立ち回りを見せた岩田望来騎手は「未完成で荒削りだが、重賞を勝ち切る能力は高い」と、今後の成長に大きな期待を寄せている。一方、同じレースに出走した佐伯氏のイモージェンは5着に敗れた。騎乗したC.デムーロ騎手によれば、道中で馬群に入った際に怯む場面があったという。しかし、直線で広い場所に出してからは鋭い伸びを見せており、精神的な幼さが解消されれば、祖母シーザリオ譲りの高いポテンシャルが開花する日は近いはずだ。

圧巻の勝ち上がりを見せた未勝利馬たち

東京の芝1800メートル戦では、杉山氏のハートノートが1番人気に応えて快勝した。C.デムーロ騎手は「完勝でした」と能力を絶賛。道中はリラックスして追走し、直線での反応も追い出しを待つ余裕があるほどの強さを見せた。また、同競馬場の芝2000メートル戦では、方波見氏のアトミックリーチが1.3倍の圧倒的支持を背負い、危なげなく初勝利を挙げた。騎手からは「2000メートル以上の距離で良さが生きる」との分析が出ており、中距離戦線でのさらなる飛躍が期待される。

新馬戦とその他の出走結果

京都の芝2000メートル新馬戦に登場した「勝利者」の名を持つアンドロニクス(新田氏)は、スローペースのなか4着と健闘。中内田充正調教師は「次走以降の飛躍につながる収穫の多い内容」と前向きな評価を下した。同レースで7着となったフェイムシーカー(佐伯氏)は、今後の変わり身が待たれる。また、東京の芝1400メートル未勝利戦に出走したミエルモーサ(塚田氏)は8着。スタートは良好であったが、C.デムーロ騎手は「メンタル面が今後の鍵」と指摘しており、精神的な成長が課題となりそうだ。

今回の結果を受け、メンバー順位に変動が生じている。佐伯氏が合計10,507ポイントで首位を堅持する一方、重賞制覇のDK氏が3,200ポイントを加算して2位をキープ。また、新田氏が6位から5位に浮上し、代わって塚田氏が5位から6位に後退した。3位の杉山氏、4位の金子氏、7位の門井氏、8位の方波見氏は、それぞれ前週の順位を堅持している。

重賞勝ち馬の誕生により、チーム「コサルPOG」の戦いは一段と熱を帯びてきた。特にニクスルーナの次走がどこになるのか、ファンタジーSの勝ち馬として暮れのG1戦線を見据える展開になるのか注目が集まる。また、勝ち上がった各馬の昇級戦での走りも、今後の順位争いに大きな影響を与えることは間違いないだろう。

新山手プロレスリング (2026-11-03 12:50:10.309)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-11-03 12:50:10.309

アトミックリーチが2000メートルの極限状態で真価発揮、完勝で勝ち上がり

チーム新山手プロレスリングの先週の戦いは、期待の素質馬たちがそれぞれの課題と収穫を明確にする週末となった。特に東京競馬場では、距離延長を味方につけた大器が待望の初勝利を挙げ、首位争いを繰り広げるオーナー陣に大きな活気をもたらした。

ジャイアントキマラ氏の指名馬が躍動

10月31日の東京競馬場、芝2000メートルの未勝利戦に登場したアトミックリーチは、単勝1.3倍という圧倒的な支持に応える快勝を収めた。鞍上の騎手は「非常に乗りやすく、レース中も冷静に走れていた」と精神面を高く評価。直線では徐々に加速する力強さを見せ、2着に0.5秒差をつける危なげない内容であった。距離延長がプラスに働くと分析されており、ジャイアントキマラオーナーも今後の出世に大きな期待を寄せている。

また、同日の京都競馬場で行われた重賞ファンタジーステークスに挑んだイモージェンは、勝ち馬から0.4秒差の5着に入線した。騎乗したC.デムーロ騎手は、道中で馬群に入った際に怯む場面があったと振り返るが、直線で進路が開いてからの鋭い脚色を高く評価している。祖母にシーザリオを持つ名血らしいポテンシャルの片鱗を示しており、精神面の課題を克服すれば重賞制覇も十分に射程圏内といえるだろう。

アノアロアティサノエ氏の陣営も着実に加点

ハワイ語で「無限の空」を意味する名を持つラニアケアは、11月1日の東京競馬場、芝1800メートルの未勝利戦で3着を確保した。手綱を取ったC.ルメール騎手は距離短縮がプラスに働いたと分析。道中は中団で軽快なフットワークを見せ、初戦からの確かな前進を示した。次走は中山開催が有力視されており、早期の勝ち上がりが期待される。

10月31日の京都競馬場、芝2000メートルのメイクデビューで初陣を飾ったアンドロニクスは、スローペースの中を終始上手に立ち回り4着。管理する中内田充正調教師は、直線での反応の良さを次走への収穫として挙げた。また、東京競馬場のダート1600メートル未勝利戦に臨んだハイファイネストは、馬混みでの折り合いに苦しみながらも5着に粘り込み、根性を見せた。鞍上の横山武史騎手はスタミナのロスを指摘しつつもその底力を評価しており、矢作芳人調教師も注目するスピードが次走で活きれば、首位浮上を狙うアノアロアティサノエオーナーの大きな武器となるはずだ。

メンバー動向と順位

今回の結果を受け、ジャイアントキマラ氏は910ポイントを加算し、合計13,542ポイントで首位を堅持した。一方のアノアロアティサノエ氏も329ポイントを積み上げ、合計11,135ポイントとしたが、順位は2位をキープする形となった。両オーナーによる熾烈な攻防は、今後も継続していくことが予想される。

勝ち上がりを決めた馬の次走動向とともに、敗れた馬たちの巻き返しがチーム全体の勢いを左右するだろう。特に中山開催を見据えるラニアケアや、課題を明確にした重賞組の動向から目が離せない。

T-POG (2026-11-03 10:58:36.175)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-11-03 10:58:36.175

新星エクアトーレ・フォコンノワールが圧巻のデビュー勝ち、SHINYAオーナーが首位奪還

メイクデビューにおいて期待の素質馬たちが次々と勝ち上がり、チームT-POGの勢力図が大きく動いた。特に中長距離戦線で見事な勝利を挙げた2頭の勝ちっぷりは、来春のクラシック戦線を予感させるものである。また、未勝利戦や重賞挑戦でも着実にポイントを積み上げた結果、ランキング首位が入れ替わる激戦の週末となった。

素質開花、期待の良血馬が新馬戦を快勝

KUMAオーナー指名のエクアトーレは、10月31日の東京芝1800mでデビュー勝ちを飾った。騎乗したC.ルメール騎手は「馬体に緩さはあるが、距離が延びても対応できるスタミナとセンスがある」と高く評価。管理する田中博康調教師もクラシック戦線を歩める器と期待を寄せており、心身のバランスを整えつつ次戦へ向かう方針だ。

同日の京都芝2000mでは、JUNオーナーのフォコンノワールが勝利。スタートに課題を残したものの、岩田望来騎手は「挽回する脚を持っており良い内容だった」と手応えを語り、友道康夫調教師も中長距離への適性を強調した。また、同レースで4着となったINOオーナーの「勝利者」を意味するアンドロニクスについて、中内田充正調教師は立ち回りの上手さを評価し、次走以降の飛躍を確信している。

重賞挑戦と未勝利戦の動向

SHUN-Zオーナーのイモージェンは、G3ファンタジーSに出走し5着。鞍上のC.デムーロ騎手は、馬群を気にする精神的な幼さを課題に挙げつつも、直線で見せた脚色は能力の証明であると分析した。同オーナーのフェイムシーカーは京都の新馬戦で7着に敗れ、次戦での巻き返しを期す。

SHINYAオーナー勢は京都の未勝利戦で安定した走りを披露。ペプチドデバイスは北村友一騎手を背に、課題の折り合いを改善して2着。ダートに矛先を変えたジーティーアツモリも3着と粘り強さを見せ、砂への適応力を示した。

INOオーナーのラニアケアは東京芝1800mで3着。距離短縮が好影響を与えており、次走は中山開催が有力視されている。同オーナーのダルマパワーは京都ダート1800mの新馬戦で7着に終わった。また、JUNオーナーのミエルモーサは未勝利戦8着。騎乗したC.デムーロ騎手は精神面の成長が鍵になると指摘している。

メンバー間の順位変動

今回の結果を受け、順位に変動があった。SHINYAオーナーが2位から首位に浮上し、前週まで首位のWAGAオーナーは2位へと後退した。3位のSHUN-Zオーナー、4位のKUMAオーナー、5位のFUJIIオーナー、6位のJUNオーナー、7位のINOオーナーはそれぞれ前週の順位を堅持している。

首位交代劇により上位陣の争いは一層激化している。勝ち上がった有望株たちが次走でどのようなパフォーマンスを見せるか、また足踏みしている期待馬たちの反撃があるのか、今後もチームT-POGの動向から目が離せない。

ブルーグラス (2026-11-03 10:40:10.475)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-11-03 10:40:10.475

黒い鷹と赤道の大器が躍動、新馬戦で圧巻の勝ち名乗り

チーム・ブルーグラスにとって、先週末は将来を嘱望される素質馬たちがその実力を遺憾なく発揮する実り多き開催となった。東京・京都の両場で行われた新馬戦および未勝利戦において、計3頭が勝ち上がりを決める快挙を達成。特にクラシック戦線を予感させる勝ちっぷりを見せた上位指名馬たちの躍動は、今後の勢力図に大きな影響を与えるだろう。

衝撃のデビューを果たした中長距離の逸材たち

ぱふ☆ぱふオーナーの指名馬フォコンノワールは、京都のメイクデビュー(芝2000m)で鮮烈な勝利を挙げた。鞍上の岩田望来騎手はゲートの出を唯一の課題としつつも、スタートの遅れを挽回する脚色を高く評価し、今後の良化に強い期待を寄せた。友道康夫調教師も中長距離適性の高さを見込んでおり、直線で突き抜けた脚色は重賞級の能力を示すものであった。

東京のメイクデビュー(芝1800m)では、おちゃるオーナーのエクアトーレが単勝1.4倍の支持に応えて快勝。手綱を取ったC.ルメール騎手は、馬体の緩さを認めつつもジワジワと加速するセンスとスタミナを絶賛した。田中博康調教師は本馬のクラシック適性を確信しており、今後は心身のバランスを整えつつ大舞台を見据える方針を示している。

堅実な立ち回りで勝ち上がりを決めたアトミックリーチ

グリヲオーナーのアトミックリーチは、東京の未勝利(芝2000m)で待望の初勝利を挙げた。冷静な立ち回りで直線力強く加速した走りに、騎手は「2000メートル以上の距離で良さが生きる」と太鼓判を押している。同じくグリヲ氏所有のアンドロニクスは新馬戦で4着に敗れたものの、中内田充正調教師は直線での反応の良さを収穫として挙げ、次走以降の飛躍を分析した。

一方で、課題を残したのがミエルモーサである。東京の未勝利で8着に沈み、C.デムーロ騎手は精神面の脆さを指摘した。育成サイドの評価は依然として高く、メンタルの成長が待たれる。また、重賞のG3ファンタジーに挑んだシャンデヴァーグは10着、フェイムシーカーは新馬戦7着と、次走での巻き返しに期待がかかる。

安定の順位推移、上位陣がポイント加算を継続

メンバー間のポイント争いでは、首位のおちゃるオーナーがポイントを上積みし1位を堅持した。2位のシルオーナー、3位のぱふ☆ぱふオーナー、4位の剛腕キングオーナー、5位のグリヲオーナー、6位のカイオウオーナーもそれぞれ先週の順位をキープしている。下位からの追い上げを期すグリヲ氏が710ポイントを獲得するなど、中盤戦に向けた熱気は増すばかりである。

先週の結果により、各馬の距離適性や課題が明確となった。特に高いスタミナを示した勝ち上がり組が、冬の重賞戦線へどのようなローテーションを組むのかが今後の焦点となる。クラシック候補生たちの次走報を注視したい。

真面目焼き鳥助平POG (2026-11-03 10:33:53.032)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-11-03 10:33:53.032

良子オーナーが東西で新馬戦快勝、筒井オーナーは首位奪還を果たす

先週末の競馬開催において、チーム真面目焼き鳥助平POGは激動の局面を迎えた。良子氏の指名馬が東京・京都のメイクデビューを制す圧巻のパフォーマンスを披露。また、重賞でポイントを積み上げた筒井氏がランキング首位へ浮上するなど、クラシック戦線を見据えた精鋭たちの争いが一段と激化している。

東西の新馬戦を制圧、素質馬たちが示した圧勝劇

東京のメイクデビュー(芝1800m)では、良子氏の指名馬エクアトーレが1番人気に応えて快勝した。「赤道」を意味する名を持つ同馬について、手綱を握ったC.ルメール騎手は「乗りやすさがあり、距離が延びても問題ない」とスタミナと高いセンスを評価。田中博康調教師は、クラシック戦線を歩むだけの距離適性の幅があると言及しており、今後は心身のバランスを整えつつ次走へ向かう方針だ。

同日の京都メイクデビュー(芝2000m)でも、良子氏の「黒い鷹」ことフォコンノワールが勝利を挙げた。スタートの遅れを挽回して突き抜けた脚色に、岩田望来騎手は「馬にとって良い勉強になった。さらなる成長に期待」と称賛。友道康夫調教師も中長距離適性の高さを確信しており、課題のゲート面をクリアしながらの良化を見込んでいる。同レースで4着に入ったアンドロニクスについて、中内田充正調教師は「上手く立ち回れており、次走以降の飛躍につながる収穫があった」と前向きな分析を示した。

砂の舞台で輝いたホウオウシュウと重賞挑戦のイモージェン

健治氏の指名馬ホウオウシュウは、東京の未勝利(ダ1600m)に出走。中団から力強く伸びて初勝利を挙げた。騎手は「最後までしっかり伸びた」と手応えを語り、調教師は「本来はより長い距離が向くタイプ」と分析。その名の通り秀でた将来性に期待を寄せている。

重賞のG3ファンタジーSに挑んだ筒井氏のイモージェンは、馬群に揉まれる展開に戸惑いを見せながらも5着を確保した。C.デムーロ騎手は「直線で広いところに出してからは再度脚を使った」と集中力の維持を評価。精神的な幼さという課題は露呈したが、祖母シーザリオから受け継ぐポテンシャルの一端は示した。次走の方針は未定だが、スムーズな競馬ができれば重賞制覇のチャンスは近いだろう。

京都の未勝利(芝2000m)に出走した信岡氏のエールヴォルは6着。結果こそ伴わなかったが、橋口慎介調教師は「実戦2戦目での上積みが確認でき、道中の折り合いにも進境が見られる」と、操縦性の向上を収穫に挙げた。

混迷を極める首位争い、ランキングに変動

今週のポイント獲得により、筒井氏が2位から首位に浮上。一方で先週までトップを走っていた小坂直路氏は首位から2位へ後退した。3位の関口氏から9位の小坂綾氏までの順位は変わらないものの、1日で1680ptを荒稼ぎした良子氏と、勝利を挙げた健治氏が上位陣との差を詰めている。

新馬戦で圧勝した馬たちの次走予定に注目が集まるなか、特に中長距離での適性を示した各馬の動向が、今後のチーム順位を大きく左右することになりそうだ。

SMAPOG (2026-11-03 09:50:36.082)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-11-03 09:50:36.082

圧巻のエクアトーレが初陣飾る 篠原オーナー首位堅持、上原オーナーは急浮上

2026年から2027年末日を期間とするチーム「SMAPOG」の戦いは、10月末から11月頭にかけて大きな局面を迎えた。東京、京都の両競馬場で素質馬たちが次々と出走し、特に東京の芝中距離路線では将来のクラシック候補となり得る勝ち上がりが相次いだ。ポイントランキングでも上位陣の加点に加え、中位・下位からの追い上げが見られるなど、戦況は一段と熱を帯びている。

東京で素質馬たちが躍動 圧倒的な勝ちっぷりを披露

10月31日の東京競馬場第5レース、メイクデビュー東京(芝1800m)において、上原オーナー指名のエクアトーレが圧巻の走りを見せた。単勝1.4倍の圧倒的支持に応え、後続に0.5秒差をつけての快勝。手綱を握ったC.ルメール騎手は「馬体に緩さはあるが、ジワジワと良い脚を使えた」とセンスの高さを評価し、距離延長への対応力にも太鼓判を押した。管理する田中博康調教師は、クラシック戦線を歩める距離適性があると言及しており、次走に向けて心身のバランスを整えていく方針だ。

翌11月1日の東京競馬場第2レース、芝1800mの未勝利戦では、篠原オーナーのハートノートが1番人気に応えて初勝利を挙げた。鞍上のC.デムーロ騎手は「完勝」と一言。道中は2番手でリラックスして追走し、直線での反応も鋭く、追い出しを待つ余裕すらあったという。香水の主役を意味する名の通り、今後のチームの主役を担う存在感を示した。

同じく10月31日の東京第2レース、芝2000mの未勝利戦を制したのは、内藤オーナー指名のアトミックリーチである。2番人気での出走となったが、直線で力強い加速を見せて快勝。騎手からは「非常に乗りやすく、2000メートル以上の距離で良さが生きるタイプ」との分析が出ており、長距離路線での出世が期待される内容であった。

重賞挑戦と新馬戦の収穫、そして課題の露呈

京都競馬場で行われたG3ファンタジーSでは、市川オーナーのシャンデヴァーグが重賞の壁に挑んだが、10着に終わった。また、10月31日のメイクデビュー京都(芝2000m)に登場した上原オーナーのアンドロニクスは1番人気に推されるも4着。しかし、管理する中内田充正調教師は、スローペースの中での立ち回りの上手さを評価しており、次走以降の飛躍へ向けて収穫の多いレースであったと前向きな姿勢を見せている。

一方、11月1日の東京第3レースに出走した伊藤Bオーナーのミエルモーサは8着。スタートは良好であったものの、C.デムーロ騎手は精神面の課題を指摘した。厩舎サイドからは能力を高く評価されているだけに、今後の精神的な成長が待たれるところだ。

ランキング変動 内藤オーナーが3位、上原オーナーは7位へ

先週の結果を受け、ポイントランキングに変動があった。首位の篠原オーナーは合計6780ptまで伸ばしトップを堅持。2位の登石Aオーナーとの差を広げた。注目は3位に浮上した内藤オーナー(4位から上昇)と、7位へ一気に順位を上げた上原オーナー(9位から上昇)である。特に上原オーナーは先週末だけで900ptを獲得する猛追を見せた。これに伴い、亀山Bオーナーは4位に、斉藤Aオーナーは8位に、伊藤Bオーナーは9位にそれぞれ後退している。

今後の展望

先週勝ち上がった3頭はいずれも東京の芝中距離で高いパフォーマンスを示しており、次走が昇級戦となっても注目を集めることは間違いない。特にクラシックへの適性が示唆されたエクアトーレの動向は、チーム全体の優勝争いを左右する重要事項となるだろう。中盤戦に差し掛かり、各オーナーの戦略が試される時期に入った。

競馬は門別 (2026-11-03 09:46:32.077)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-11-03 09:46:32.077

ニクスルーナが重賞制覇、56号棒氏が首位奪取

10月末から11月頭にかけての開催は、チーム「競馬は門別」にとって大きな転換点となった。重賞勝ち馬の誕生に加え、未勝利戦での快勝劇が相次ぎ、ランキングに劇的な変動が起きている。特に京都で行われた伝統の牝馬重賞を制した新星の出現は、今後のPOG戦線を占う上で重要な意味を持つこととなった。

重賞制覇の快挙、月光の如き輝きを放つニクスルーナ

56号棒氏指名のニクスルーナが31日の京都競馬、G3・ファンタジーSを制した。課題のゲートを無事にクリアし、道中は人気馬をマーク。直線で内を突く冷静な進路取りを見せ、重賞の舞台で勝ち切る能力の高さを示した。騎乗した岩田望来騎手は「課題のゲートをクリアしたのが勝因。未完成で荒削りだが、重賞を勝ち切る能力がある」と、その素質を高く評価している。ラテン語で「月」を意味する名を持つ同馬が、チームの頂点へ向けて眩い光を放ち始めた。一方、同氏指名のステラガーネットは1日の東京競馬、芝1400mの未勝利戦に出走したが、9着に終わっている。

ハートノートが完勝、名手の絶賛を浴びる

新進気鋭氏指名のハートノートは1日の東京競馬、芝1800mの未勝利戦で圧倒的な走りを見せた。2番手追走から直線で仕掛けられると鋭い反応を見せ、最後は後続を突き放す完勝劇を演じた。コンビを組んだC.デムーロ騎手は「完勝でした。直線で追い出しを待つ余裕すらあった」と能力を絶賛。道中で落ち着いて追走できた収穫もあり、今後の飛躍が約束された内容といえる。香水の主役を意味する名の通り、今後のクラシック戦線でも主役を張る存在となりそうだ。次走予定は未定だが、この勝ちっぷりから次なる舞台への期待が高まっている。

とりさか氏、5頭出走も重賞制覇に一歩届かず

とりさか氏は、今週最多の5頭を送り出した。G3・ファンタジーSに出走したイモージェンは、馬群に揉まれる展開に戸惑いを見せながらも、直線で再度伸びて5着を確保。C.デムーロ騎手は「スムーズなら鋭い瞬発力を発揮できる」と、祖母シーザリオ譲りのポテンシャルに太鼓判を押している。新馬戦では、芝2000mに出走したアントレピードが、ハナを切る積極策から3着としぶとく粘り込んだ。松山弘平騎手は「初戦としては高く評価できる」と収穫を口にした。一方、ダート新馬戦のホーフアイゼンは7着、ディヴィニダッドは9着。ダート未勝利戦のアセンシオンは16着と、砂の舞台では課題を残す結果となった。

ランキングの激変、56号棒氏が首位浮上

今週の獲得ポイントにより、チーム内の序列に大きな動きがあった。重賞制覇を成し遂げた56号棒氏が3位から首位に浮上。代わって、これまで首位を守ってきた新進気鋭氏が2位へ後退、2位だったくんさん氏も3位へと順位を下げた。4位のとりさか氏、5位のもんべつ氏は順位を堅持している。首位から4位までの差が約3000ポイント圏内にひしめく大混戦となっており、一戦ごとの結果が順位を左右する状況が続く。

重賞ウィナーの誕生により、チーム内の戦いは一気に熱を帯びてきた。今回敗れた馬たちも、敗因が明確なケースが多く、次走での巻き返しが期待される。特に精神面の成長や展開ひとつで結果が変わりそうな有望株が揃っており、次週以降も一瞬たりとも目が離せない展開となりそうだ。

POG1048 (2026-11-03 08:54:31.341)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-11-03 08:54:31.341

東京で三頭が勝ち名乗り「赤道」を冠するエクアトーレが鮮烈デビュー

先週のチームPOG1048は、東京競馬場を中心に指名馬が躍動する週末となった。新馬戦で一頭、未勝利戦で二頭が勝ち上がりを決め、各オーナーの戦力拡充が着実に進んでいる。特に府中のターフでは、クラシック戦線を見据える素質馬たちが期待通りの走りを披露し、中盤戦に向けた熱気はさらに高まりを見せている。

府中で輝いた三頭の勝者たち

えるしえーろ氏が所有するエクアトーレは、31日の東京メイクデビュー(芝1800メートル)にて、単勝1.4倍の圧倒的支持に応えた。手綱を取ったC.ルメール騎手は、馬体に緩さを残しながらも、ジワジワと加速する脚の使いどころや乗りやすさを高く評価。距離延長への対応力についても太鼓判を押している。管理する田中博康調教師は、クラシック戦線を歩めるだけの資質を認め、次走に向けて心身のバランスを整える方針を示した。

ダンムー氏のアトミックリーチは、同じく31日の東京未勝利(芝2000メートル)に出走。好位から危なげない内容で初勝利を挙げた。鞍上はレース中の冷静さと、直線で見せた力強い加速を評価しており、2000メートル以上の距離で真価を発揮するタイプと分析している。待望の勝ち上がりにオーナー関係者も安堵の表情を見せており、今後の出世街道が期待される。

ジェンティル氏指名のホウオウシュウは、同日の東京未勝利(ダート1600メートル)を快勝。道中は想定より後方からの追走となったが、直線でしっかりと脚を伸ばしきった。調教師はマイルの距離への対応力を評価しつつ、本質的にはより長い距離が向くと見ており、スローな成長曲線の中にある本馬の将来的な上積みに期待を寄せている。

掲示板確保と次戦への課題

えるしえーろ氏のラニアケアは、1日の東京未勝利(芝1800メートル)で3着。距離短縮が好材料となり、道中は軽快なフットワークを披露した。最後は勝ち馬に屈したが、初戦からの前進は収穫であり、次走は中山開催での巻き返しが有力視されている。

カズー氏のアンドロニクスは、京都のメイクデビュー(芝2000メートル)で1番人気に支持されるも4着。スローペースのなか立ち回りの上手さを見せ、直線でも反応良く脚を伸ばした。中内田充正調教師は内容のあるレースとして次走以降の飛躍に期待を込めた。ユーミン氏のホーフアイゼンは京都のメイクデビュー(ダート1400メートル)で7着。ハイペースへの対応は見せたものの、終盤でスタミナ不足を露呈。大型馬特有の力強さはあり、実戦経験による上積みが待たれる。

メンバー間の順位動向では、首位のカク氏、2位のダンムー氏、3位のえるしえーろ氏がそれぞれ順位を堅持。一方で、ジェンティル氏が590ポイントを加算して5位から4位へ浮上し、代わってユーミン氏が4位から5位へ後退した。6位のりしゃーる氏、7位のカズー氏、8位のトミー氏は順位をキープしている。

今週の結果により、上位陣の差が徐々に詰まりつつあるチームPOG1048。次週以降も、次走予定が示されたラニアケアの中山戦をはじめ、各オーナーの指名馬たちがどのような成長曲線を描くのか、その動向から目が離せない。

POG自動集計機能

POGの集計を自動で行います。
5分程の登録作業で成績がリアルタイムで集計開始されます。

2025年現在700チーム以上に御登録頂いています。期間途中でも、数年前のPOGでも、登録頂くと即座に集計結果が御覧になれます。 お気に入りの馬や一口馬主の所有馬の管理等にもご利用下さい。

詳細はこちら
POG自動集計サンプル

POG情報収集機能

各種媒体から所有馬の情報を横断検索し、馬名は自動でハイライト。
ブログ記事・YouTube字幕・X(Twitter)・匿名掲示板情報を一つの画面で読めます。

さらに毎週月・木曜には、各チームの近況をAIが新聞記事風にまとめた 週刊POG-INFO を自動発行し、 期間終了時には総括記事で締めくくります。

ブログ
YouTube字幕
X(Twitter)
匿名掲示板
POG-INFO 自動収集エンジン

予想シミュレーション機能

予想を入力・計算・保存・的中アピールできる機能です。
予想メンバーに登録すると開催中のレース画面から予想印・券種の入力が可能になります。
成績は集計・蓄積され、毎週ランキングされます。また、高配当的中者・好成績者はTwitterやnoteにて拡散されます 。
馬券力をアピールしたい方、SNS/YouTube/ブログの宣伝したい方、予想分析したい方、是非ご利用下さい。

予想シミュレーションの詳細
about about

POG自動集計機能について

できること

リアルタイム集計

POGメンバー・PO馬を登録すると、集計結果がリアルタイムでグラフ表示されます。

出走予定・結果表示

PO馬の出走予定・レース結果を即時に確認できます。

週刊POG-INFO(AI記事)

毎週月・木曜にチームの近況を新聞記事風にAIが自動生成。馬の調教状態・関係者コメントも収集。

トピック自動収集

登録馬の話題をブログ1000本以上/X/掲示板/YouTube字幕から抽出して一覧化。

PO馬コメント機能

PO馬ごとにコメント入力可能。チームメンバーが参照できます。

CSVダウンロード

設定情報・戦績・PO馬一覧をCSVで取り出せます。

POG集計の全体イメージ

POG集計の全体イメージ・チーム階層構造

登録の流れ

チーム作成からの流れ

POG-INFO 6 STEPS
新しい集計期間が始まったら STEP 3 から繰り返します

集計パターン・POGルールについて

柔軟な集計期間

開始はメイクデビューから、終了はダービー・菊花賞・有馬・宝塚・年末・東京ダービー・JD-Cから選択。過去年度POGも登録可能。

ポイント単位を選択

獲得本賞金の1万 / 2万 / 5万分の1からチーム内ポイント単位を指定可能。

収支計算 2パターン

「賞金分加算」と「全員からもらう」の2方式から選択。

TYPE1: 賞金分加算 TYPE2: 全員からもらう

対象着順の指定

何着までを集計対象にするか指定可能(デフォルトは5着)。

地方開催の集計

地方競馬開催レースを集計対象にするか指定可能。

BONUS設定

ご祝儀など特殊ルール向けに、微調整用のBONUSポイントを設定可能。

記事作成機能について

  • 毎週月(出走結果版)、木(出走予定版)に、近況情報込みの新聞記事風レポートを作成可能です。さらにPOG期間終了後には総括版で年度全体を振り返る記事も自動生成されます。
    出走結果記事 サンプル
    出走予定記事 サンプル
    総括記事 サンプル
週刊POG-INFOの詳細

その他 制限事項等

  • 定期メンテナンス時間 : 毎日4:00~4:30 ・・・この時間帯で5-10分程接続出来ない状態になります
  • 登録上限
    • 1集計グループ※の登録馬数上限 : 500頭
    • 1集計グループ内の1ユーザーの登録馬数上限 : 50頭
    • 1集計グループのメンバー数上限 : 50人
  • ※集計グループ=「2014メイクデビュー~2015ダービー」等の集計単位の事。
    1チームにつき複数の期間(集計グループ)が登録できます。
  • 推奨ブラウザ環境
    • MicroSoft Edge
    • Google Chrome(最新版)
    • Mozilla Firefox(最新版)
  • 大きな機能変更に関してましては ツイッター にて通知しております。
広告掲載の御依頼はDMまたはメールにて承っております。
操作メモ
title(33)
POG-INFO | Web新聞が届くPOG自動集計 | 予想大会

description(93)
POG自動集計+週2回の各チーム向けWeb新聞発行!700チームが利用!5分の登録・無料でPOGを盛り上げます!SNS/ブログ/掲示板/動画/からの近況収集機能も強力!一口馬主管理にも!

canonical
https://poginfo.com/pogs/

noindex
false
LIVE