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七夕賞(2008) のレース情報

基本情報
福島芝・右2000M
芝・右2000M
曇  
GⅢ   サ3上(国)(特) / ハンデ
第44 回 七夕賞
15 頭
15:45発走
本賞金) 4300.0 - 1700.0 - 1100.0 - 650.0 - 430.0 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧 予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 292 M
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直線 292 M
勝タイム:
1.59.8
前半5F:
1.00.3
後半3F:
35.8
ペース:平均
22 (-7+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 吉田豊 53.0 1.59.8 35.8 -1--1--1--1 7 19.2 オペラハウス / アステオン 栗) 加藤敬二 494 0 9 5
02 3/4 柴田善臣 53.0 1.59.9 35.5 -5--6--5--5 11 31.8 エルコンドルパサー / ミスティーダンス 美) 鈴木康弘 490 -8 11 6
03 ハナ 後藤浩輝 54.0 1.59.9 35.3 -7--7--9--7 3 6.1 チーフベアハート / タカラカンナ 美) 国枝栄  492 +8 7 4
04 11/2 吉田隼人 55.0 2.00.1 35.8 -4--4--2--2 2 4.1 サンデーサイレンス / ベガ 栗) 松田博資 450 +8 10 6
05 アタマ 蛯名正義 56.0 2.00.1 35.7 -5--4--5--2 9 28.8 サンデーサイレンス / ローザネイ 栗) 橋口弘次 466 -18 2 2
06 3/4 石橋脩 57.0 2.00.2 35.6 14-15--9--7 1 3.4 タヤスツヨシ / リーインフォースト 栗) 野村彰彦 492 -2 12 7
07 11/4 勝浦正樹 57.0 2.00.4 35.8 -9-10--9--7 4 8.2 Machiavellian / ブルーラスター 美) 尾形充弘 486 +4 8 5
08 3/4 田中勝春 53.0 2.00.5 35.8 10-10--9--7 5 11.9 ラストタイクーン / オーロラトウショウ 美) 小桧山悟 472 0 3 2
09 1/2 江田照男 52.0 2.00.6 35.8 11-12-13-13 10 31.3 オペラハウス / キオイドリーム 美) 菊川正達 438 +8 13 7
10 3/4 戸崎圭太 53.0 2.00.7 36.5 -2--3--2--7 8 22.5 サンデーサイレンス / オイスターチケット 栗) 松田国英 492 0 15 8
11 21/2 千葉直人 48.0 2.01.1 36.9 -2--2--2--2 13 47.9 ダンスインザダーク / アクティブレディー 美) 石毛善彦 440 +8 1 1
12 中舘英二 52.0 2.01.3 36.5 14-12-13-12 6 12.4 ステイゴールド / サイレーン 美) 畠山重則 426 0 5 3
13 田中博康 52.0 2.02.0 37.6 11--7--5--5 15 122.7 Mt. Livermore / Northern Emerald 栗) 荒川義之 470 +6 4 3
14 21/2 村田一誠 53.0 2.02.4 37.5 13-12-13-15 14 48.9 フジキセキ / ロングディライト 栗) 沖芳夫  492 +2 6 4
15 1/2 中谷雄太 49.0 2.02.5 38.1 -7--7--5-14 12 34.5 ステイゴールド / フォーカルプレーン 美) 河野通文 408 0 14 8
単勝 9番 (7人) 19.2 枠連 5-6 (4人) 11.9 複勝 9番(8人)
11番(9人)
7番(3人)
6.2
7.6
2.6
ワイド 9-11(65人)
7-9(22人)
7-11(34人)
56.6
19.6
28.0
3連複 7-9-11 (142人) 454.7 馬連 9-11 (63人) 215.7
3連単 9-11-7 (967人) 3576.9 馬単 9-11 (121人) 435.8
該当なし
レース後のコメント

福島11Rのサマー2000シリーズ、第44回七夕賞(GIIIハンデ・芝2000m)は7番人気ミヤビランベリ(吉田豊騎手)が逃げ切って重賞初制覇を飾った。スタートから先手を奪い、直線も馬場中央をしぶとく伸びて、外から脚を伸ばした11番人気ミストラルクルーズを3/4馬身退けた。勝ちタイムは1分59秒8(良)。さらにハナ差で3着に直線内をついた3番人気マイネルキッツが入り、1番人気カネトシツヨシオーは後方から直線大外を追い上げたが6着が精一杯。2番人気キャプテンベガは好位追走も4着。
ミヤビランベリは栗東・加藤敬二厩舎の5歳牡馬で、父オペラハウス、母アステオン(母の父ホリスキー)。通算11戦4勝。
~レース後のコメント~
1着 ミヤビランベリ(吉田豊騎手)
「並ばれるとダメな馬なので好スタートから常に1馬身くらいリードを取りながら。他馬が来るのを待つというより、自分のペースで早めにスパートして手前を替えてからもよく伸びてくれた。逃げがベストの馬、いいレースをしてくれました」
2着 ミストラルクルーズ(柴田善騎手)
「調教で乗った時にとてもいい感じだったのがそのまま出た感じ。うまく外に出せたし、よく伸びてくれた」
3着 マイネルキッツ(後藤騎手)
「この荒れた馬場でよく走ってくれてる。これで勝負どころでもう少しハミを噛んで走れるようになればね」
4着 キャプテンベガ(吉田隼騎手)
「福島ということで内めで折り合いをつけたかったが1、2コーナーで掛かってしまった。3コーナーでハミが抜けたが逃げた馬が強かった。馬場がもう少しよければいい脚を使えたかもしれない」
5着 ヴィータローザ(蛯名騎手)
「久々だし、その割には頑張ってくれてるんだけどね。荒れた馬場もこの馬にはよかったんだろうと思う」。あそこが開くなら、内に行けばよかったかな……。2000mの方がレースぶりはいいですね。もうワンパンチでした。悔しいですね」
4着 14番エリモハリアー(武幸四郎騎手)
「勝てなかったけど、大したものですよ。感動しました。4年連続で同じレースに使えること自体が凄いことだし、4連覇はならなかったけど、上位に来てくれたんですからね。脚に不安を抱えている馬ですから、スタッフみんなが頑張ったということでしょう」
6着 8番ピサノパテック(D.ホワイト騎手)
「直線に入ってからまったく伸びなかった。仕方ないね」
8着 6番ミストラルクルーズ(三浦皇成騎手)
「ゴチャついて、馬に可哀想なことをしました。でも、最後はまたハミを取って伸びてくれましたし、不利がなければ上位に来ていたと思います」
9着 9番メイショウレガーロ(小林徹弥騎手)
「道中スッと後ろを離せたらよかったんだけど、オープンだとさすがにピッタリ来られてしまいますね」
14着 1番ブレーヴハート(中谷雄太騎手)
「3コーナーからマクって行こうと思ったのですが、馬が走る気になりませんでした。もともとムラのある馬ですからね」
【アラカルト】
■重賞2勝目
トーセンキャプテンは07年アーリントンC以来、約1年5ヶ月ぶりの重賞制覇。
■ジャングルポケット産駒
ジャングルポケット産駒はJRA重賞10勝目。本年は中京記念(タスカータソルテ)、オークス(トールポピー)に続く3勝目
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https://poginfo.com/pogs/raceData/show/200807130311/0

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