未勝利 中山4R 2008/01/27 のレース情報
基本情報
結果着順・払戻
| 着 順 |
馬 名 |
着 差 |
騎 手 |
斤 量 |
TI ME |
3 F |
通過 順 |
人 | 単 勝 |
父 母 |
厩 舎 |
体 重 |
増 減 |
馬 番 |
枠 番 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 01 | 3 リノーンリーズン | 横山典弘 | 56.0 | 1.57.9 | 41.5 | -6--6--2--2 | 1 | 1.6 | チーフベアハート / ホマレノクイン | 美) 鈴木伸尋 | 488 | -4 | 5 | 4 | |
| 02 | 3 スガノゴールド | 7 | 田中博康 | 55.0 | 1.59.1 | 41.7 | -7--7--7--5 | 11 | 143.0 | スキャターザゴールド / チアリーダー | 美) 松永康利 | 462 | -4 | 13 | 8 |
| 03 | 3 セイウンタナビク | 11/4 | 松岡正海 | 56.0 | 1.59.3 | 41.9 | -7--8--7--5 | 3 | 14.0 | ブライアンズタイム / ワンモアギャル | 美) 手塚貴久 | 456 | -2 | 8 | 6 |
| 04 | 3 トーセンキンボシ | 3/4 | 今野忠成 | 56.0 | 1.59.4 | 42.6 | -3--3--4--4 | 2 | 3.5 | ボストンハーバー / ペニーアップ | 美) 成島英春 | 466 | -8 | 1 | 1 |
| 05 | 3 ウイントリビュート | 3/4 | 四位洋文 | 56.0 | 1.59.6 | 41.9 | 10-10--9--5 | 4 | 14.7 | アドマイヤコジーン / イブキパーシャル | 美) 戸田博文 | 462 | -2 | 4 | 4 |
| 06 | 3 ストロングジャック | 2 | 北村宏司 | 56.0 | 1.59.9 | 43.6 | -1--1--1--1 | 8 | 45.2 | サクラバクシンオー / カツラファビュラス | 美) 鹿戸雄一 | 522 | +4 | 2 | 2 |
| 07 | 3 タツタイコウ | 21/2 | 小野次郎 | 56.0 | 2.00.3 | 43.1 | -3--3--6--9 | 7 | 41.5 | ジェイドロバリー / タツルビー | 美) 根本康広 | 492 | +6 | 12 | 8 |
| 08 | 3 トウショウトラウト | クビ | 柴山雄一 | 56.0 | 2.00.4 | 41.9 | 11-11-11-11 | 9 | 56.5 | パラダイスクリーク / ブリストウショウ | 美) 清水英克 | 484 | -8 | 7 | 5 |
| 09 | 3 ベットオンミー | 3 | 大野拓弥 | 55.0 | 2.00.9 | 40.3 | 12-12-12-12 | 12 | 192.6 | スキャターザゴールド / ルックフォアスター | 美) 清水利章 | 482 | -10 | 6 | 5 |
| 10 | 3 カワキタライジン (地) | 13/4 | 津村明秀 | 56.0 | 2.01.2 | 44.3 | -3--3--4--8 | 5 | 16.3 | ジェリ / シルクミステリアス | 美) 成島英春 | 440 | -4 | 11 | 7 |
| 11 | 3 バチェラー | 1/2 | 吉田豊 | 56.0 | 2.01.3 | 44.9 | -2--2--2--3 | 10 | 76.7 | マンハッタンカフェ / クリスタルキャニー | 美) 和田正道 | 536 | -2 | 9 | 6 |
| 12 | 3 サチノスクランブル | クビ | 勝浦正樹 | 56.0 | 2.01.4 | 43.7 | -9--9--9--9 | 6 | 35.5 | サクラチトセオー / トリプルティアラ | 美) 嶋田潤 | 486 | -2 | 10 | 7 |
| 消 | 3 カシマレジェンド | 小林淳一 | 56.0 | - | - | - | - | - | パラダイスクリーク / ケイパーソン | 美) 佐藤全弘 | 000 | 3 | 3 |
~払い戻し~
| 単勝 | 5番 (1人) | 1.6 | 枠連 | 4-8 (7人) | 22.1 | 複勝 | 5番(1人) 13番(11人) 8番(4人) |
1.1 11.3 2.9 |
ワイド | 5-13(19人) 5-8(3人) 8-13(52人) |
18.6 4.7 93.1 |
| 3連複 | 5-8-13 (56人) | 215.7 | 馬連 | 5-13 (18人) | 66.7 | ||||||
| 3連単 | 馬単 | 5-13 (24人) | 88.9 |
レース後のコメント
レース後のコメント】
1着 9番ブリズデロートンヌ(後藤浩輝騎手)
「上手く流れに対応できたことが一番の勝因ですね。前走は乗っていないので比較できませんが、先々楽しめる馬だとは感じられました。前走で1番人気になっただけのことはあると思いますね。ただ、まだ課題もある馬ですけどね」
3着 2番エンジェルクィーン(今野忠成騎手)
「乗りやすい馬でしたよ。ただ、追ってからもっと力を入れて走ってくれたらねぇ。どうもまだ真剣さに欠ける感じでしたよ」
6着同着 14番ヴィクトリアルイゼ(松岡正海騎手)
「1コーナーでナリタシェナーにかわされても、ペースは速くならなかったからね。自分からもっと行けば良かったかもしれませんね」
中山3Rの3歳未勝利戦(ダート1200m)は、終始先頭を進んだ4番人気ジョーレオーネ(後藤浩輝騎手)がそのまま逃げ切り優勝した。勝ちタイム1分12秒8。
ジョーレオーネは美浦・萩原清厩舎の3歳牡馬で、父ディアブロ、母フリーダムダンス(母の父トウシヨウボーイ)。通算成績は2戦1勝となった。
【レース後のコメント】
1着 1番ジョーレオーネ(後藤浩輝騎手)
「レースに対して前向きで、いい先行力がありますね。今日も何も無理することなくハナに行けましたよ。その後も集中して走ってくれました。距離は1200mじゃなきゃダメというわけでもないし、芝部分でのダッシュが良かったので、芝も試してみたいですよね。久々でプラス12キロでしたが、もっと成長していい馬ですよ」
2着 8番ケイジージュニアー(伊藤直人騎手)
「口向きが悪い馬で、少しハミを工夫したら馬が気にしてしまって、モタれながら走って追いづらかったですよ。でも最後はよく伸びてくれて、これなら次あたりは順番が回ってくるんじゃないですか」
3着 10番サンターナズギフト(松岡正海騎手)
「う-ん、いいリズムで行けたと思うんですよ。前をかわせそうな感じにもなったんですが、止まってしまって……」
中山4Rの3歳未勝利戦(ダート1800m)は、3コーナーで先団を捕らえた1番人気リノーンリーズン(横山典弘騎手)が直線で後続を7馬身突き放し優勝した。勝ちタイム1分57秒9。
リノーンリーズンは美浦・鈴木伸尋厩舎の3歳牡馬で、父チーフベアハート、母ホマレノクイン(母の父ヤマニンスキー)。通算成績は5戦1勝となった。
【レース後のコメント】
1着 5番リノーンリーズン(横山典弘騎手)
「ダートは初めてだったけど、悪くはなかったよ。まだ良くなる余地があるので、このあと一息入れるということだから、そこで良くなってくれるといいね」
(鈴木伸尋調教師)
「ダートの方がメンバーが手薄だろうと思って使ってみましたが、やはり芝の距離の長いところがより合っている馬ですよ」
2着 13番スガノゴールド(田中博康騎手)
「返し馬でピリッとしたところがなく、道中もそんなにいい感じではなかったのですが、追ってからはジワジワと伸びて、手応え以上に走りましたね。やはりダートの方がいいのかもしれませんね」
3着 8番セイウンタナビク(松岡正海騎手)
「前走まで東京コースで走っていましたが、右回りの方が走りますね。競馬もだいぶ覚えてきたようです」戟[スができました。これからレースを覚えていければ楽しみですね」
7着 シャイニングデイ 川島信二騎手
「手応えは4コーナーまで十分だったのに、全然伸びなかった」スかったのですけど、これからは表舞台に出て行きますよ。『脱・交流』です(笑)。ベンチャーナインとともに、2頭ともすぐ放牧に出して秋に備えます」
3着 3番ブラックシェル(武豊騎手)
「1コーナーで寄られて、それで引っかかって折り合いを欠いてしまいました。もう少し折り合いをつけたかったので残念です」
4着 9番マイネルチャールズ(松岡正海騎手)
「レース運びは理想通りでした。行けると思ったんですが、勝った馬が強かったですね。調子は良かったんですが、東京の長い直線がまだこの馬には堪える感じですね」
5着 10番レインボーペガサス(安藤勝己騎手)
「ちょっと流れが遅かったので、リズム良く走らせようと自分から仕掛けました。ただ、もうひと伸びあればという感じでしたね。でも、昔と比べたら馬がずいぶん落ち着いてきていましたよ」
8着 15番フローテーション(藤岡佑介騎手)
「今日は馬の状態も良く、出たなりで競馬をしました。もう少しリラックスして走れば、もっと切れたと思います」
10着 5番アグネススターチ(赤木高太郎騎手)
「逃げずに2~3番手で行くことも考えていました。それでも折り合いはつきましたし、この先力がついてくればもっとやれると思います」
12着 17番ショウナンアルバ(蛯名正義騎手)
「完璧なレースはできたけど、やっぱり距離だね。折り合いはつけられたけど、最後は泳いでしまいました。何とかもたせようとしたんだけど」
16着 6番モンテクリスエス(福永祐一騎手)
「落ち着いていたし、ゲートもうまく出られました。でも最後はいっぱいいっぱいになってしまいました。デキは良かったのですが、馬場も力がいる状態でしたし、まだ力をつけているところなのかもしれません」
【アラカルト】
■変則2冠
前走でNHKマイルCを制していたディープスカイが優勝。NHKマイルC、日本ダービーの連勝は、04年のキングカメハメハに続く史上2頭めの快挙。
■「2冠馬」を生む6月1日の日本ダービー
6月1日に行われた日本ダービーは97年、03年に続き3回目。97年はサニーブライアン、03年はネオユニヴァースとそれぞれ皐月賞馬が優勝しており、今年もNHKマイルC優勝馬ディープスカイが優勝した。
■初勝利は6戦目
ディープスカイはデビュー6戦目で初勝利をマーク。50年のクモノハナ(デビュー8戦目)に次ぐ、遅い初勝利からの日本ダービー制覇となった
■キャリア11戦
ディープスカイはキャリア11戦目。キャリア10戦以上での日本ダービー制覇は、94年ナリタブライアン、06年メイショウサムソンに続き史上3頭目。
■1番人気
1着 9番ブリズデロートンヌ(後藤浩輝騎手)
「上手く流れに対応できたことが一番の勝因ですね。前走は乗っていないので比較できませんが、先々楽しめる馬だとは感じられました。前走で1番人気になっただけのことはあると思いますね。ただ、まだ課題もある馬ですけどね」
3着 2番エンジェルクィーン(今野忠成騎手)
「乗りやすい馬でしたよ。ただ、追ってからもっと力を入れて走ってくれたらねぇ。どうもまだ真剣さに欠ける感じでしたよ」
6着同着 14番ヴィクトリアルイゼ(松岡正海騎手)
「1コーナーでナリタシェナーにかわされても、ペースは速くならなかったからね。自分からもっと行けば良かったかもしれませんね」
中山3Rの3歳未勝利戦(ダート1200m)は、終始先頭を進んだ4番人気ジョーレオーネ(後藤浩輝騎手)がそのまま逃げ切り優勝した。勝ちタイム1分12秒8。
ジョーレオーネは美浦・萩原清厩舎の3歳牡馬で、父ディアブロ、母フリーダムダンス(母の父トウシヨウボーイ)。通算成績は2戦1勝となった。
【レース後のコメント】
1着 1番ジョーレオーネ(後藤浩輝騎手)
「レースに対して前向きで、いい先行力がありますね。今日も何も無理することなくハナに行けましたよ。その後も集中して走ってくれました。距離は1200mじゃなきゃダメというわけでもないし、芝部分でのダッシュが良かったので、芝も試してみたいですよね。久々でプラス12キロでしたが、もっと成長していい馬ですよ」
2着 8番ケイジージュニアー(伊藤直人騎手)
「口向きが悪い馬で、少しハミを工夫したら馬が気にしてしまって、モタれながら走って追いづらかったですよ。でも最後はよく伸びてくれて、これなら次あたりは順番が回ってくるんじゃないですか」
3着 10番サンターナズギフト(松岡正海騎手)
「う-ん、いいリズムで行けたと思うんですよ。前をかわせそうな感じにもなったんですが、止まってしまって……」
中山4Rの3歳未勝利戦(ダート1800m)は、3コーナーで先団を捕らえた1番人気リノーンリーズン(横山典弘騎手)が直線で後続を7馬身突き放し優勝した。勝ちタイム1分57秒9。
リノーンリーズンは美浦・鈴木伸尋厩舎の3歳牡馬で、父チーフベアハート、母ホマレノクイン(母の父ヤマニンスキー)。通算成績は5戦1勝となった。
【レース後のコメント】
1着 5番リノーンリーズン(横山典弘騎手)
「ダートは初めてだったけど、悪くはなかったよ。まだ良くなる余地があるので、このあと一息入れるということだから、そこで良くなってくれるといいね」
(鈴木伸尋調教師)
「ダートの方がメンバーが手薄だろうと思って使ってみましたが、やはり芝の距離の長いところがより合っている馬ですよ」
2着 13番スガノゴールド(田中博康騎手)
「返し馬でピリッとしたところがなく、道中もそんなにいい感じではなかったのですが、追ってからはジワジワと伸びて、手応え以上に走りましたね。やはりダートの方がいいのかもしれませんね」
3着 8番セイウンタナビク(松岡正海騎手)
「前走まで東京コースで走っていましたが、右回りの方が走りますね。競馬もだいぶ覚えてきたようです」戟[スができました。これからレースを覚えていければ楽しみですね」
7着 シャイニングデイ 川島信二騎手
「手応えは4コーナーまで十分だったのに、全然伸びなかった」スかったのですけど、これからは表舞台に出て行きますよ。『脱・交流』です(笑)。ベンチャーナインとともに、2頭ともすぐ放牧に出して秋に備えます」
3着 3番ブラックシェル(武豊騎手)
「1コーナーで寄られて、それで引っかかって折り合いを欠いてしまいました。もう少し折り合いをつけたかったので残念です」
4着 9番マイネルチャールズ(松岡正海騎手)
「レース運びは理想通りでした。行けると思ったんですが、勝った馬が強かったですね。調子は良かったんですが、東京の長い直線がまだこの馬には堪える感じですね」
5着 10番レインボーペガサス(安藤勝己騎手)
「ちょっと流れが遅かったので、リズム良く走らせようと自分から仕掛けました。ただ、もうひと伸びあればという感じでしたね。でも、昔と比べたら馬がずいぶん落ち着いてきていましたよ」
8着 15番フローテーション(藤岡佑介騎手)
「今日は馬の状態も良く、出たなりで競馬をしました。もう少しリラックスして走れば、もっと切れたと思います」
10着 5番アグネススターチ(赤木高太郎騎手)
「逃げずに2~3番手で行くことも考えていました。それでも折り合いはつきましたし、この先力がついてくればもっとやれると思います」
12着 17番ショウナンアルバ(蛯名正義騎手)
「完璧なレースはできたけど、やっぱり距離だね。折り合いはつけられたけど、最後は泳いでしまいました。何とかもたせようとしたんだけど」
16着 6番モンテクリスエス(福永祐一騎手)
「落ち着いていたし、ゲートもうまく出られました。でも最後はいっぱいいっぱいになってしまいました。デキは良かったのですが、馬場も力がいる状態でしたし、まだ力をつけているところなのかもしれません」
【アラカルト】
■変則2冠
前走でNHKマイルCを制していたディープスカイが優勝。NHKマイルC、日本ダービーの連勝は、04年のキングカメハメハに続く史上2頭めの快挙。
■「2冠馬」を生む6月1日の日本ダービー
6月1日に行われた日本ダービーは97年、03年に続き3回目。97年はサニーブライアン、03年はネオユニヴァースとそれぞれ皐月賞馬が優勝しており、今年もNHKマイルC優勝馬ディープスカイが優勝した。
■初勝利は6戦目
ディープスカイはデビュー6戦目で初勝利をマーク。50年のクモノハナ(デビュー8戦目)に次ぐ、遅い初勝利からの日本ダービー制覇となった
■キャリア11戦
ディープスカイはキャリア11戦目。キャリア10戦以上での日本ダービー制覇は、94年ナリタブライアン、06年メイショウサムソンに続き史上3頭目。
■1番人気
操作メモ
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未勝利 中山4R 2008/01/27 | レース結果/みんなの予想結果/最新ニュース | POG-INFO
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未勝利 中山4R 2008/01/27のレース結果 | 予想メンバーの的中印 | レース動画・レース後コメント | ブログ・動画・X・掲示板を元に最新情報・口コミ一覧表示 | 1着リノーンリーズン/2着スガノゴールド/3着セイウンタナビク
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未勝利 中山4R 2008/01/27 | レース結果/みんなの予想結果/最新ニュース | POG-INFO
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未勝利 中山4R 2008/01/27のレース結果 | 予想メンバーの的中印 | レース動画・レース後コメント | ブログ・動画・X・掲示板を元に最新情報・口コミ一覧表示 | 1着リノーンリーズン/2着スガノゴールド/3着セイウンタナビク
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