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未勝利 中山4R 2008/01/27 のレース情報

基本情報
中山ダート・右1800M
ダート・右1800M
晴  
未勝利   サ3才[指] / 馬齢
13 頭
11:30発走
本賞金) 500.0 - 200.0 - 130.0 - 75.0 - 50.0 (万
予想
コース・ラップ
ハイペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 308 M
image
直線 308 M
勝タイム:
1.57.9
前半5F:
1.03.7
後半3F:
41.6
ペース:ハイ
97 (115-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 横山典弘 56.0 1.57.9 41.5 -6--6--2--2 1 1.6 チーフベアハート / ホマレノクイン 美) 鈴木伸尋 488 -4 5 4
02 田中博康 55.0 1.59.1 41.7 -7--7--7--5 11 143.0 スキャターザゴールド / チアリーダー 美) 松永康利 462 -4 13 8
03 11/4 松岡正海 56.0 1.59.3 41.9 -7--8--7--5 3 14.0 ブライアンズタイム / ワンモアギャル 美) 手塚貴久 456 -2 8 6
04 3/4 今野忠成 56.0 1.59.4 42.6 -3--3--4--4 2 3.5 ボストンハーバー / ペニーアップ 美) 成島英春 466 -8 1 1
05 3/4 四位洋文 56.0 1.59.6 41.9 10-10--9--5 4 14.7 アドマイヤコジーン / イブキパーシャル 美) 戸田博文 462 -2 4 4
06 北村宏司 56.0 1.59.9 43.6 -1--1--1--1 8 45.2 サクラバクシンオー / カツラファビュラス 美) 鹿戸雄一 522 +4 2 2
07 21/2 小野次郎 56.0 2.00.3 43.1 -3--3--6--9 7 41.5 ジェイドロバリー / タツルビー 美) 根本康広 492 +6 12 8
08 クビ 柴山雄一 56.0 2.00.4 41.9 11-11-11-11 9 56.5 パラダイスクリーク / ブリストウショウ 美) 清水英克 484 -8 7 5
09 大野拓弥 55.0 2.00.9 40.3 12-12-12-12 12 192.6 スキャターザゴールド / ルックフォアスター 美) 清水利章 482 -10 6 5
10 13/4 津村明秀 56.0 2.01.2 44.3 -3--3--4--8 5 16.3 ジェリ / シルクミステリアス 美) 成島英春 440 -4 11 7
11 1/2 吉田豊 56.0 2.01.3 44.9 -2--2--2--3 10 76.7 マンハッタンカフェ / クリスタルキャニー 美) 和田正道 536 -2 9 6
12 クビ 勝浦正樹 56.0 2.01.4 43.7 -9--9--9--9 6 35.5 サクラチトセオー / トリプルティアラ 美) 嶋田潤  486 -2 10 7
小林淳一 56.0 - - - - - パラダイスクリーク / ケイパーソン 美) 佐藤全弘 000 3 3
単勝 5番 (1人) 1.6 枠連 4-8 (7人) 22.1 複勝 5番(1人)
13番(11人)
8番(4人)
1.1
11.3
2.9
ワイド 5-13(19人)
5-8(3人)
8-13(52人)
18.6
4.7
93.1
3連複 5-8-13 (56人) 215.7 馬連 5-13 (18人) 66.7
3連単 馬単 5-13 (24人) 88.9
該当なし
出走表の見方

レース詳細画面の出走表に表示される各項目の意味は以下のとおりです。
(開催レース一覧 → レース番号クリック → 出走表が表示されます)

表示項目
  • 騎手の 太字 ・・・乗り替わり
  • 騎手の 赤字 ・・・騎手変更
  • 斤量の色 ・・・前走との増減
  • ・・・馬の性別表示
  • (出走結果画面)騎手名横の ・・・ジョッキーカメラ動画へのリンク
  • 馬主はクラブのみ、生産者はノーザンファーム・社台ファームのみ掲載
並べ替え・操作
  • 項目名クリックで並べ替えできます(脚質でも並べ替え可能
  • SHIFTを押しながらスクロールすると左右にスクロールします(PC)
  • 海外のレースは中央の競走実績のある馬のみ表示されます

関連:予想シミュレーション機能の使い方

レース後のコメント
レース後のコメント】
1着 9番ブリズデロートンヌ(後藤浩輝騎手)
「上手く流れに対応できたことが一番の勝因ですね。前走は乗っていないので比較できませんが、先々楽しめる馬だとは感じられました。前走で1番人気になっただけのことはあると思いますね。ただ、まだ課題もある馬ですけどね」
3着 2番エンジェルクィーン(今野忠成騎手)
「乗りやすい馬でしたよ。ただ、追ってからもっと力を入れて走ってくれたらねぇ。どうもまだ真剣さに欠ける感じでしたよ」
6着同着 14番ヴィクトリアルイゼ(松岡正海騎手)
「1コーナーでナリタシェナーにかわされても、ペースは速くならなかったからね。自分からもっと行けば良かったかもしれませんね」
中山3Rの3歳未勝利戦(ダート1200m)は、終始先頭を進んだ4番人気ジョーレオーネ(後藤浩輝騎手)がそのまま逃げ切り優勝した。勝ちタイム1分12秒8。
ジョーレオーネは美浦・萩原清厩舎の3歳牡馬で、父ディアブロ、母フリーダムダンス(母の父トウシヨウボーイ)。通算成績は2戦1勝となった。
【レース後のコメント】
1着 1番ジョーレオーネ(後藤浩輝騎手)
「レースに対して前向きで、いい先行力がありますね。今日も何も無理することなくハナに行けましたよ。その後も集中して走ってくれました。距離は1200mじゃなきゃダメというわけでもないし、芝部分でのダッシュが良かったので、芝も試してみたいですよね。久々でプラス12キロでしたが、もっと成長していい馬ですよ」
2着 8番ケイジージュニアー(伊藤直人騎手)
「口向きが悪い馬で、少しハミを工夫したら馬が気にしてしまって、モタれながら走って追いづらかったですよ。でも最後はよく伸びてくれて、これなら次あたりは順番が回ってくるんじゃないですか」
3着 10番サンターナズギフト(松岡正海騎手)
「う-ん、いいリズムで行けたと思うんですよ。前をかわせそうな感じにもなったんですが、止まってしまって……」
中山4Rの3歳未勝利戦(ダート1800m)は、3コーナーで先団を捕らえた1番人気リノーンリーズン(横山典弘騎手)が直線で後続を7馬身突き放し優勝した。勝ちタイム1分57秒9。
リノーンリーズンは美浦・鈴木伸尋厩舎の3歳牡馬で、父チーフベアハート、母ホマレノクイン(母の父ヤマニンスキー)。通算成績は5戦1勝となった。
【レース後のコメント】
1着 5番リノーンリーズン(横山典弘騎手)
「ダートは初めてだったけど、悪くはなかったよ。まだ良くなる余地があるので、このあと一息入れるということだから、そこで良くなってくれるといいね」
(鈴木伸尋調教師)
「ダートの方がメンバーが手薄だろうと思って使ってみましたが、やはり芝の距離の長いところがより合っている馬ですよ」
2着 13番スガノゴールド(田中博康騎手)
「返し馬でピリッとしたところがなく、道中もそんなにいい感じではなかったのですが、追ってからはジワジワと伸びて、手応え以上に走りましたね。やはりダートの方がいいのかもしれませんね」
3着 8番セイウンタナビク(松岡正海騎手)
「前走まで東京コースで走っていましたが、右回りの方が走りますね。競馬もだいぶ覚えてきたようです」戟[スができました。これからレースを覚えていければ楽しみですね」
7着 シャイニングデイ 川島信二騎手
「手応えは4コーナーまで十分だったのに、全然伸びなかった」スかったのですけど、これからは表舞台に出て行きますよ。『脱・交流』です(笑)。ベンチャーナインとともに、2頭ともすぐ放牧に出して秋に備えます」
3着 3番ブラックシェル(武豊騎手)
「1コーナーで寄られて、それで引っかかって折り合いを欠いてしまいました。もう少し折り合いをつけたかったので残念です」
4着 9番マイネルチャールズ(松岡正海騎手)
「レース運びは理想通りでした。行けると思ったんですが、勝った馬が強かったですね。調子は良かったんですが、東京の長い直線がまだこの馬には堪える感じですね」
5着 10番レインボーペガサス(安藤勝己騎手)
「ちょっと流れが遅かったので、リズム良く走らせようと自分から仕掛けました。ただ、もうひと伸びあればという感じでしたね。でも、昔と比べたら馬がずいぶん落ち着いてきていましたよ」
8着 15番フローテーション(藤岡佑介騎手)
「今日は馬の状態も良く、出たなりで競馬をしました。もう少しリラックスして走れば、もっと切れたと思います」
10着 5番アグネススターチ(赤木高太郎騎手)
「逃げずに2~3番手で行くことも考えていました。それでも折り合いはつきましたし、この先力がついてくればもっとやれると思います」
12着 17番ショウナンアルバ(蛯名正義騎手)
「完璧なレースはできたけど、やっぱり距離だね。折り合いはつけられたけど、最後は泳いでしまいました。何とかもたせようとしたんだけど」
16着 6番モンテクリスエス(福永祐一騎手)
「落ち着いていたし、ゲートもうまく出られました。でも最後はいっぱいいっぱいになってしまいました。デキは良かったのですが、馬場も力がいる状態でしたし、まだ力をつけているところなのかもしれません」
【アラカルト】
■変則2冠
前走でNHKマイルCを制していたディープスカイが優勝。NHKマイルC、日本ダービーの連勝は、04年のキングカメハメハに続く史上2頭めの快挙。
■「2冠馬」を生む6月1日の日本ダービー
6月1日に行われた日本ダービーは97年、03年に続き3回目。97年はサニーブライアン、03年はネオユニヴァースとそれぞれ皐月賞馬が優勝しており、今年もNHKマイルC優勝馬ディープスカイが優勝した。
■初勝利は6戦目
ディープスカイはデビュー6戦目で初勝利をマーク。50年のクモノハナ(デビュー8戦目)に次ぐ、遅い初勝利からの日本ダービー制覇となった
■キャリア11戦
ディープスカイはキャリア11戦目。キャリア10戦以上での日本ダービー制覇は、94年ナリタブライアン、06年メイショウサムソンに続き史上3頭目。
■1番人気
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未勝利 中山4R 2008/01/27 | レース結果/みんなの予想結果/最新ニュース | POG-INFO

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未勝利 中山4R 2008/01/27のレース結果 | 予想メンバーの的中印 | レース動画・レース後コメント | ブログ・動画・X・掲示板を元に最新情報・口コミ一覧表示 | 1着リノーンリーズン/2着スガノゴールド/3着セイウンタナビク

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