未勝利 阪神4R 2007/12/02 のレース情報
基本情報
結果着順・払戻
| 着 順 |
馬 名 |
着 差 |
騎 手 |
斤 量 |
TI ME |
3 F |
通過 順 |
人 | 単 勝 |
父 母 |
厩 舎 |
体 重 |
増 減 |
馬 番 |
枠 番 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 01 | 2 ブラックシェル | 安藤勝己 | 55.0 | 2.04.5 | 34.5 | -6--7--5--3 | 1 | 1.8 | クロフネ / オイスターチケット | 栗) 松田国英 | 528 | +2 | 3 | 3 | |
| 02 | 2 ドリームストライド (外) | 3/4 | 武豊 | 55.0 | 2.04.6 | 35.0 | -1--1--1--1 | 4 | 6.5 | Medicean / Summer Daze | 栗) 飯田雄三 | 490 | -4 | 5 | 5 |
| 03 | 2 グローリーシーズ | 13/4 | 岩田康誠 | 55.0 | 2.04.9 | 35.0 | -6--4--4--3 | 2 | 4.2 | ファルブラヴ / サファイヤコースト | 栗) 音無秀孝 | 502 | -10 | 1 | 1 |
| 04 | 2 ケイアイマクラレン | 13/4 | 福永祐一 | 55.0 | 2.05.2 | 35.5 | -2--2--2--2 | 3 | 5.4 | アグネスタキオン / オーシャンドリーム | 栗) 長浜博之 | 504 | +2 | 7 | 7 |
| 05 | 2 マイネルローゼン | 11/4 | 後藤浩輝 | 55.0 | 2.05.4 | 35.0 | -9--9--9--8 | 5 | 17.0 | グラスワンダー / フラワーケープ | 栗) 宮徹 | 500 | 0 | 4 | 4 |
| 06 | 2 ハリケーンジャズ | クビ | 武幸四郎 | 55.0 | 2.05.4 | 35.2 | -8--8--8--8 | 6 | 36.7 | アドマイヤベガ / ディクシースプラッシュ | 栗) 角居勝彦 | 504 | +2 | 6 | 6 |
| 07 | 2 ブルーアンビシャス (地) | 31/2 | 和田竜二 | 55.0 | 2.06.0 | 35.9 | -5--6--5--6 | 7 | 52.9 | フサイチコンコルド / イセノトウショウ | 栗) 森秀行 | 502 | 0 | 8 | 8 |
| 08 | 2 スリーマーチャン | クビ | 赤岡修次 | 54.0 | 2.06.1 | 36.0 | -4--4--5--6 | 8 | 113.3 | チーフベアハート / インシェーメ | 栗) 中村均 | 432 | -4 | 2 | 2 |
| 09 | 2 ピサアントワネット | 大差 | 秋山真一 | 54.0 | 2.14.7 | 44.9 | -3--3--3--3 | 9 | 150.1 | Fasliyev / ペルヴィア | 栗) 坂口正大 | 500 | -8 | 9 | 8 |
- 各表示項目について
- 騎手の太字・・・乗り替わり
- 騎手の 赤字 ・・・騎手変更
- 斤量の色・・前走との増減
- ・・・馬の性別表示
- (出走結果画面)騎手名横の・・・ジョッキーカメラ動画へのリンク
- 馬主はクラブのみ、生産者はノーザンファーム・社台ファームのみ掲載しています
- 項目名クリックで並べ替えできます(脚質でも並べ替え可能)
- (豆知識)SHIFT押しながらスクロールすると左右にスクロールします
~払い戻し~
| 単勝 | 3番 (1人) | 1.8 | 枠連 | 3-5 (3人) | 4.9 | 複勝 | 3番(1人) 5番(4人) 1番(2人) |
1.1 1.4 1.3 |
ワイド | 3-5(3人) 1-3(1人) 1-5(6人) |
2.1 1.4 3.3 |
| 3連複 | 1-3-5 (2人) | 5.2 | 馬連 | 3-5 (3人) | 5.6 | ||||||
| 3連単 | 馬単 | 3-5 (3人) | 9.2 |
レース後のコメント
レース後のコメント-
1着 ヤマニンブリオン(田中健騎手)
「外めをスムースに走れましたし、直線もしっかり伸びてくれました。今日の内容なら上のクラスでもやれそうな気がします」
5着 ウィズインテイオー(金折騎手)
「前半は全然ついて行けませんでしたね。最後はいい脚を使ってくれています。相手などに恵まれればどこかでチャンスがあるかもしれませんね」
阪神3Rの2歳未勝利戦(芝1600m)は先行した4番人気チョウサンデイ(藤岡佑介騎手)が直線後続の追い上げを退けて優勝。藤岡騎手はこの勝利でJRA通算200勝を達成した。勝ちタイムは1分35秒6(良)。クビ差2着に8番人気コスモザガリア、さらに1/2馬身差で3着に2番人気ラヴファンタジスタが入った。1番人気オースミターゲットは8着。
チョウサンデイは栗東・吉岡八郎厩舎の2歳牡馬で、父エイシンサンディ、母チョウハッスル(母の父ラストタイクーン)。通算2戦1勝。
-レース後のコメント-
1着 チョウサンデイ(藤岡佑騎手)
「トビが大きくて乗りやすい馬でした。本当は脚をためる競馬がしたかったけど、すんなりと先手が取れましたし、マイペースに持ち込めて、競馬としては本当に楽でした。区切りの数字(JRA通算200勝)も意識していましたし、馬も何とか頑張ってくれました。折り合いもつきますし、距離は延びても大丈夫でしょう」
※通算200勝について
「数多く乗せていただいていることを考えると、もっと早く達成しなければいけない数字だったかもしれませんが、自分なりに頑張ってきました。この200勝は、色々な方に支えていただいたお陰で達成できた記録だと思います。これからも人とのつながりを大切にして、これを機にまた精進していきたいと思います」
2着 コスモザガリア(小野騎手)
「スタートも良かったし、競馬が上手になってきていますね」
3着 ラヴファンタジスタ(武豊騎手)
「堅実に走ってくれています。惜しかったですね」
8着 オースミターゲット(安藤勝騎手)
「いい感じだったけどサッパリでした。ちょっとよく分かりませんね」
阪神4Rの2歳未勝利戦(芝2000m)は1番人気ブラックシェル(安藤勝己騎手)が逃げ粘る4番人気ドリームストライドをゴール前3/4馬身捉えて人気に応えた。勝ちタイムは2分4秒5(良)。3着に2番人気グローリーシーズ。
ブラックシェルは栗東・松田国英厩舎の2歳牡馬で、父クロフネ、母オイスターチケット(母の父ウイニングチケット)。全姉に06年ローズS(GII)2着、チューリップ賞(GIII)2着のシェルズレイ。通算2戦1勝。
-レース後のコメント-
1着 ブラックシェル(安藤勝騎手)
「強いのは強いのですが、道中ゆらゆらしてますからね。もう少し落ち着いてくれればいいですね。息が抜ければ距離は大丈夫です」
3着 グローリーシーズ(岩田騎手)
「外枠ならもっと流れに乗れたと思いますね。能力はありますし、出世しそうな馬です。馬体も締まってきました」
4着 ケイアイマクラレン(福永騎手)
「自分から動いて行きましたが、スピードに乗って行きません。いいキャンターをしているのにレースでは伸び切れないですね。次は距離を短くしようかというプランもあります」が、来年に向けてこの経験を生かせればいいですね」
14着 ハイアーゲーム(ルメール騎手)
「スタートしてから3コーナーまではうまく折り合えた。道中での反応もよかったけど、直線では反応が薄くなってしまった。馬場が向かなかったのかも」ったのですけど、これからは表舞台に出て行きますよ。『脱・交流』です(笑)。ベンチャーナインとともに、2頭ともすぐ放牧に出して秋に備えます」
3着 3番ブラックシェル(武豊騎手)
「1コーナーで寄られて、それで引っかかって折り合いを欠いてしまいました。もう少し折り合いをつけたかったので残念です」
4着 9番マイネルチャールズ(松岡正海騎手)
「レース運びは理想通りでした。行けると思ったんですが、勝った馬が強かったですね。調子は良かったんですが、東京の長い直線がまだこの馬には堪える感じですね」
5着 10番レインボーペガサス(安藤勝己騎手)
「ちょっと流れが遅かったので、リズム良く走らせようと自分から仕掛けました。ただ、もうひと伸びあればという感じでしたね。でも、昔と比べたら馬がずいぶん落ち着いてきていましたよ」
8着 15番フローテーション(藤岡佑介騎手)
「今日は馬の状態も良く、出たなりで競馬をしました。もう少しリラックスして走れば、もっと切れたと思います」
10着 5番アグネススターチ(赤木高太郎騎手)
「逃げずに2~3番手で行くことも考えていました。それでも折り合いはつきましたし、この先力がついてくればもっとやれると思います」
12着 17番ショウナンアルバ(蛯名正義騎手)
「完璧なレースはできたけど、やっぱり距離だね。折り合いはつけられたけど、最後は泳いでしまいました。何とかもたせようとしたんだけど」
16着 6番モンテクリスエス(福永祐一騎手)
「落ち着いていたし、ゲートもうまく出られました。でも最後はいっぱいいっぱいになってしまいました。デキは良かったのですが、馬場も力がいる状態でしたし、まだ力をつけているところなのかもしれません」
【アラカルト】
■変則2冠
前走でNHKマイルCを制していたディープスカイが優勝。NHKマイルC、日本ダービーの連勝は、04年のキングカメハメハに続く史上2頭めの快挙。
■「2冠馬」を生む6月1日の日本ダービー
6月1日に行われた日本ダービーは97年、03年に続き3回目。97年はサニーブライアン、03年はネオユニヴァースとそれぞれ皐月賞馬が優勝しており、今年もNHKマイルC優勝馬ディープスカイが優勝した。
■初勝利は6戦目
ディープスカイはデビュー6戦目で初勝利をマーク。50年のクモノハナ(デビュー8戦目)に次ぐ、遅い初勝利からの日本ダービー制覇とな
1着 ヤマニンブリオン(田中健騎手)
「外めをスムースに走れましたし、直線もしっかり伸びてくれました。今日の内容なら上のクラスでもやれそうな気がします」
5着 ウィズインテイオー(金折騎手)
「前半は全然ついて行けませんでしたね。最後はいい脚を使ってくれています。相手などに恵まれればどこかでチャンスがあるかもしれませんね」
阪神3Rの2歳未勝利戦(芝1600m)は先行した4番人気チョウサンデイ(藤岡佑介騎手)が直線後続の追い上げを退けて優勝。藤岡騎手はこの勝利でJRA通算200勝を達成した。勝ちタイムは1分35秒6(良)。クビ差2着に8番人気コスモザガリア、さらに1/2馬身差で3着に2番人気ラヴファンタジスタが入った。1番人気オースミターゲットは8着。
チョウサンデイは栗東・吉岡八郎厩舎の2歳牡馬で、父エイシンサンディ、母チョウハッスル(母の父ラストタイクーン)。通算2戦1勝。
-レース後のコメント-
1着 チョウサンデイ(藤岡佑騎手)
「トビが大きくて乗りやすい馬でした。本当は脚をためる競馬がしたかったけど、すんなりと先手が取れましたし、マイペースに持ち込めて、競馬としては本当に楽でした。区切りの数字(JRA通算200勝)も意識していましたし、馬も何とか頑張ってくれました。折り合いもつきますし、距離は延びても大丈夫でしょう」
※通算200勝について
「数多く乗せていただいていることを考えると、もっと早く達成しなければいけない数字だったかもしれませんが、自分なりに頑張ってきました。この200勝は、色々な方に支えていただいたお陰で達成できた記録だと思います。これからも人とのつながりを大切にして、これを機にまた精進していきたいと思います」
2着 コスモザガリア(小野騎手)
「スタートも良かったし、競馬が上手になってきていますね」
3着 ラヴファンタジスタ(武豊騎手)
「堅実に走ってくれています。惜しかったですね」
8着 オースミターゲット(安藤勝騎手)
「いい感じだったけどサッパリでした。ちょっとよく分かりませんね」
阪神4Rの2歳未勝利戦(芝2000m)は1番人気ブラックシェル(安藤勝己騎手)が逃げ粘る4番人気ドリームストライドをゴール前3/4馬身捉えて人気に応えた。勝ちタイムは2分4秒5(良)。3着に2番人気グローリーシーズ。
ブラックシェルは栗東・松田国英厩舎の2歳牡馬で、父クロフネ、母オイスターチケット(母の父ウイニングチケット)。全姉に06年ローズS(GII)2着、チューリップ賞(GIII)2着のシェルズレイ。通算2戦1勝。
-レース後のコメント-
1着 ブラックシェル(安藤勝騎手)
「強いのは強いのですが、道中ゆらゆらしてますからね。もう少し落ち着いてくれればいいですね。息が抜ければ距離は大丈夫です」
3着 グローリーシーズ(岩田騎手)
「外枠ならもっと流れに乗れたと思いますね。能力はありますし、出世しそうな馬です。馬体も締まってきました」
4着 ケイアイマクラレン(福永騎手)
「自分から動いて行きましたが、スピードに乗って行きません。いいキャンターをしているのにレースでは伸び切れないですね。次は距離を短くしようかというプランもあります」が、来年に向けてこの経験を生かせればいいですね」
14着 ハイアーゲーム(ルメール騎手)
「スタートしてから3コーナーまではうまく折り合えた。道中での反応もよかったけど、直線では反応が薄くなってしまった。馬場が向かなかったのかも」ったのですけど、これからは表舞台に出て行きますよ。『脱・交流』です(笑)。ベンチャーナインとともに、2頭ともすぐ放牧に出して秋に備えます」
3着 3番ブラックシェル(武豊騎手)
「1コーナーで寄られて、それで引っかかって折り合いを欠いてしまいました。もう少し折り合いをつけたかったので残念です」
4着 9番マイネルチャールズ(松岡正海騎手)
「レース運びは理想通りでした。行けると思ったんですが、勝った馬が強かったですね。調子は良かったんですが、東京の長い直線がまだこの馬には堪える感じですね」
5着 10番レインボーペガサス(安藤勝己騎手)
「ちょっと流れが遅かったので、リズム良く走らせようと自分から仕掛けました。ただ、もうひと伸びあればという感じでしたね。でも、昔と比べたら馬がずいぶん落ち着いてきていましたよ」
8着 15番フローテーション(藤岡佑介騎手)
「今日は馬の状態も良く、出たなりで競馬をしました。もう少しリラックスして走れば、もっと切れたと思います」
10着 5番アグネススターチ(赤木高太郎騎手)
「逃げずに2~3番手で行くことも考えていました。それでも折り合いはつきましたし、この先力がついてくればもっとやれると思います」
12着 17番ショウナンアルバ(蛯名正義騎手)
「完璧なレースはできたけど、やっぱり距離だね。折り合いはつけられたけど、最後は泳いでしまいました。何とかもたせようとしたんだけど」
16着 6番モンテクリスエス(福永祐一騎手)
「落ち着いていたし、ゲートもうまく出られました。でも最後はいっぱいいっぱいになってしまいました。デキは良かったのですが、馬場も力がいる状態でしたし、まだ力をつけているところなのかもしれません」
【アラカルト】
■変則2冠
前走でNHKマイルCを制していたディープスカイが優勝。NHKマイルC、日本ダービーの連勝は、04年のキングカメハメハに続く史上2頭めの快挙。
■「2冠馬」を生む6月1日の日本ダービー
6月1日に行われた日本ダービーは97年、03年に続き3回目。97年はサニーブライアン、03年はネオユニヴァースとそれぞれ皐月賞馬が優勝しており、今年もNHKマイルC優勝馬ディープスカイが優勝した。
■初勝利は6戦目
ディープスカイはデビュー6戦目で初勝利をマーク。50年のクモノハナ(デビュー8戦目)に次ぐ、遅い初勝利からの日本ダービー制覇とな
操作メモ
- ヘッダーの・・・ 画面の全パネルの開閉が切り替わります
- ・・・ がある画面は、左右フリックでページが切り替わります
- 最上部「馬名」検索欄は英語入力でも候補リストが出ます 例「deep」
- 記事・つぶやきの読み上げ・自動更新を開始します(対応ブラウザのみ稼働)
title(54)
未勝利 阪神4R 2007/12/02 | レース結果/みんなの予想結果/最新ニュース | POG-INFO
description(120)
未勝利 阪神4R 2007/12/02のレース結果 | 予想メンバーの的中印 | レース動画・レース後コメント | ブログ・動画・X・掲示板を元に最新情報・口コミ一覧表示 | 1着ブラックシェル/2着ドリームストライド/3着グローリーシーズ
canonical
https://poginfo.com/pogs/raceData/show/200712020904/0
noindex
true
未勝利 阪神4R 2007/12/02 | レース結果/みんなの予想結果/最新ニュース | POG-INFO
description(120)
未勝利 阪神4R 2007/12/02のレース結果 | 予想メンバーの的中印 | レース動画・レース後コメント | ブログ・動画・X・掲示板を元に最新情報・口コミ一覧表示 | 1着ブラックシェル/2着ドリームストライド/3着グローリーシーズ
canonical
https://poginfo.com/pogs/raceData/show/200712020904/0
noindex
true