お知らせの一部は以下でも通知しています

Web新聞が届くPOG自動集計サービス

POG-INFO

~POG自動集計サービス~

当サイトは「POG(ペーパーオーナーゲーム)の集計結果と持ち馬の情報をすぐに把握できるサイト」を基本コンセプトに2008年に開設された完全無料のWEBサイトです。予想大会も毎週開催!

新山手プロレスリング (2026-10-15 05:29:37.752)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-10-15 05:29:37.752

砂の怪物誕生か、ウィンターブリーズが独走V 全日本2歳優駿へ

チーム「新山手プロレスリング」の指名馬たちが、東京・京都の両場で躍動した一週間となった。ダートの期待馬が圧倒的なパフォーマンスを見せたほか、東西のメイクデビューで素質馬が相次いで勝ち名乗りを上げるなど、秋の深まりとともにクラシック戦線を見据えた精鋭たちの輪郭が鮮明になってきた。

ダートの超新星と期待の良血馬たちが躍動

アノアロアティサノエオーナー所有のウィンターブリーズは12日、東京競馬場のプラタナス賞に出走。良馬場のダート1600mを「冬のそよ風」という名に似つかわしくない力強い走りで駆け抜け、2着に0.9秒差をつける圧勝劇を演じた。手綱を取ったクリストフ・ルメール騎手は「パワフル」とその能力を絶賛。不安視されたワンターン条件を克服したことで、田中博康調教師は次走に12月16日の全日本2歳優駿を目標に掲げた。将来的には海外遠征も視野に入る大物候補の誕生だ。

ジャイアントキマラオーナーの指名馬では、10日の東京新馬戦(芝1800m)でサトノカグラが鮮烈なデビューを果たした。好位追走から直線で外に持ち出すと、上がり3ハロン32秒7という驚異的な瞬発力を披露。ルメール騎手は「完璧」と評価し、距離延長にも太鼓判を押した。また、同日の東京重賞サウジRCに挑んだフィリオソラーレは、休み明けの影響もあり3着に敗れたものの、ルメール騎手は「能力は重賞レベル」と次走での巻き返しを誓っている。

アノアロアティサノエオーナーの期待馬キューティボンドは、10日の京都新馬戦(芝1600m)で快勝。1.7億円の注目を集める中、川田将雅騎手の完璧なリードに応えてセンスの高さを見せつけた。福永祐一調教師も「良血馬らしい」とその完成度を高く評価している。一方で、同日の紫菊賞に出走したドラゴンバルドは、完璧なレース運びを見せながらもハナ差の2着に惜敗。福永調教師は直線での粘りを課題に挙げ、さらなる強化を誓った。

未勝利組の奮闘と惜敗の背景

ジャイアントキマラオーナー陣営では、10日の京都未勝利戦(芝1800m)でジャンゴッドが2着に食い込み、勝利への手応えを掴んだ。11日の東京未勝利戦(芝2000m)に出走したヴェルバーニアは、スローペースの中で脚を伸ばして3着を確保。大型馬らしい成長の余地を感じさせている。一方、12日の東京未勝利戦(芝1800m)で1番人気に支持されたマルスレジーナは反応が鈍く5着に敗退。本来の能力を発揮するための立て直しが待たれる。

11日の東京新馬戦(芝2000m)でデビューしたアノアロアティサノエオーナーのラニアケアは、直線で前を塞がれる致命的な不利が重なり6着に終わった。スムーズな進路確保さえ叶えば巻き返しは必至の動きを見せており、次戦の動向に注目が集まる。

今週のメンバーポイント情報では、ジャイアントキマラオーナーが合計11123ポイントで首位を堅持。一方、先週末に2380ポイントと高い加算を見せたアノアロアティサノエオーナーが9517ポイントで2位を守り、猛追の構えを見せている。

次週以降は、重賞戦線で惜敗した実力馬の復帰や、不利を克服した新鋭たちの次なる一手に注目したい。特にダート戦線で主役の座に躍り出たウィンターブリーズの存在は、今後のポイント争いに大きな影響を与えるだろう。

CCPOG (2026-10-15 02:56:33.942)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-10-15 02:56:33.942

冬のそよ風が砂上に旋風、ウィンターブリーズ圧勝で全日本2歳優駿へ

先週の競馬界では、チームCCPOGの指名馬たちが東京・京都の両場で躍動した。ダートの強豪候補が順調にステップアップを果たしたほか、芝でも高額取引馬や良血馬が待望のデビュー勝ちを飾るなど、シーズン中盤に向けて戦況は一気に激しさを増している。

重賞・特別戦の激闘、砂の新星が名乗り

プラタナス賞に出走したウィンターブリーズは、単勝1.9倍の圧倒的支持に応えて快勝。C.ルメール騎手は「パワフル」とその能力を絶賛した。田中博康調教師は、次走として12月16日の全日本2歳優駿を目標に据えると明言しており、砂の頂点へ向けた動向から目が離せない。サウジRCでは、フィリオソラーレが道中の折り合いに苦しみながらも3着を確保。C.ルメール騎手は重賞級の能力を認め、次走の巻き返しを誓った。一方、同レースのデミアンは出遅れが響き9着に敗れ、ゲート課題を残す形となった。紫菊賞に挑んだホウオウワールドは、物見をする面を見せながらも粘り強く走り3着に入線している。

期待の良血・高額馬たちが相次ぎ初陣を飾る

京都の新馬戦では、キューティボンドが川田将雅騎手のエスコートで完璧なデビュー勝ちを収めた。福永祐一調教師にとっても期待の1.7億円馬であり、能力の底知れなさを証明した。東京ではサトノカグラが上がり3ハロン32秒7という驚異的な瞬発力を繰り出し快勝。C.ルメール騎手は「全部完璧」と賛辞を送り、木村哲也調教師もその仕上がりを高く評価した。他方、ギルデッドグロスは精神面の課題を見せつつ3着と健闘。チャリンコリンは9着、マリアーナは13着と、初陣は厳しい結果となったが、実戦経験による今後の成長が待たれる。

未勝利戦の動向と着実な進歩

ジャンゴッドは芝1800mの未勝利戦で2着に入り、勝利まであと一歩のところまで迫った。松若風馬騎手を背に見せた粘り腰は、次戦への大きな収穫といえる。芝2000mの未勝利戦に臨んだヴェルバーニアは、スローペースに泣かされながらも3着まで追い上げた。大型馬ゆえに使いつつ良化する見通しであり、距離延長への適性も示している。

メンバー間の順位には大きな変動があった。先週2040ポイントを荒稼ぎしたはちオーナーが、3位から首位へと一気に浮上。連動してelglaオーナーが首位から3位に後退した。あずオーナーは2位をキープし、新馬勝ちを収めたラッシェルオーナーは6位から4位へと順位を上げている。5位nikaオーナー、6位七味オーナーはそれぞれ一歩後退したが、7位Yagarオーナーから最下位のかっぱオーナーまでは順位を堅持している。

ダートと芝の両路線で有力馬が勝ち星を挙げたことで、今後の重賞戦線に向けた序列が明確になりつつある。次走で交流G1を見据える馬も現れ、秋の深まりとともにチーム内のポイント争いはさらに白熱していくことだろう。

MegaHIts! (2026-10-14 22:21:55.05)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-10-14 22:21:55.05

冬の旋風ウィンターブリーズ快勝、オンユアマークスはレコードV

10月10日から12日にかけての3日間開催において、チームMegaHIts!の指名馬たちが各場で躍動した。ハギノオーナー、ハタオーナー、イシダオーナーの各陣営から勝ち名乗りが上がり、特にダート界の超新星誕生や芝でのコースレコード更新など、秋の深まりとともにチームの戦いは熱を帯びている。

重賞・特別戦の動向と次走予定

プラタナス賞を制したのはハギノ氏のウィンターブリーズだ。良馬場のワンターンという懸念を払拭する力強い走りに、クリストフ・ルメール騎手も「パワフル」と絶賛。管理する田中博康調教師は、次走として12月16日の全日本2歳優駿を目標に据えることを明言した。

サウジアラビアロイヤルカップに出走したハタ氏のフィリオソラーレは、休み明けの影響もあり3着。しかしルメール騎手は「能力は重賞レベル」と次走の巻き返しを約束した。一方、同レースで9着に敗れたハギノ氏のデミアンは、痛恨の出遅れが響く形となり、ゲートへの対応が今後の課題として浮き彫りになった。

新馬・未勝利戦の勝ち上がり

ハタ氏の「可愛い」期待馬キューティボンドは、京都のメイクデビューを快勝。川田将雅騎手が完璧なエスコートを見せ、福永祐一調教師もそのセンスを高く評価した。今後はさらに大きな舞台を見据えたローテーションが組まれる方針だ。

イシダ氏のオンユアマークスは、京都の未勝利戦で2歳コースレコードを更新する圧巻の走りを見せた。手綱を取った武豊騎手は直線での伸びを高く評価。管理する松永幹夫調教師は、肉体面の成長を認めつつ、さらなる集中力の向上を課題に挙げた。

惜敗馬と次戦への期待

メイクデビュー組では、だう氏のアスクゴクジョウ、ま氏のサンティエリュールが共に2着と健闘。前者は父キズナ産駒らしい2戦目の変わり身が期待され、後者は全兄オーソリティを彷彿とさせる馬体の良さから、成長を促しつつ次走を模索する。だう氏のギルデッドグロスは3着。気難しさを見せながらも最後まで脚を使っており、教育的価値の高い初戦となった。

未勝利戦のジャンゴッド(イシダ氏)は2着と、勝利まであと一歩のところまで来ている。一方、1番人気で5着に敗れたマルスレジーナ(ハタ氏)は、森一誠調教師が状態面や精神面の再確認が必要と分析しており、素質開花に向けた課題整理が急務とされる。

その他、ジャスティンニース、ラニアケア、レッジェランツァ、ルパドゥクールについては、展開の不利や適性の見極めといった課題が見えたものの、実戦を経験したことによる上積みが期待される。

メンバー間の順位変動については、首位のハギノ氏がポイントを伸ばしてトップを堅持。2位のま氏から6位のイシダ氏まで、先週からの順位を全員がキープする形となったが、下位陣も着実にポイントを加算しており、差は縮まりつつある。

全日本2歳優駿への参戦を表明した大物の出現や、レコード勝ちを収めた素質馬の台頭により、今後の戦いはさらに激化することが予想される。次週も各オーナーの指名馬たちがどのような走りを見せるか、注目が絶えない。

TeamHPD (2026-10-14 21:17:38.004)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-10-14 21:17:38.004

砂の怪物ウィンターブリーズが圧勝、キューティボンドは良血の証明

チーム「TeamHPD」の指名馬たちが秋の府中の杜と淀の舞台で躍動した。圧巻の走りで重賞戦線に名乗りを上げた大物候補から、レコードタイムで未勝利を脱出した実力馬まで、三連休の開催は各オーナーの期待に応える結果となった。

重賞・特別戦の激闘と次走への展望

鈴木オーナー所有のウィンターブリーズは、東京のプラタナス賞で2着に0.9秒差をつける圧勝を飾った。クリストフ・ルメール騎手は「パワフルで長くいい脚を使った」とその能力を絶賛。管理する田中博康調教師は、次走について12月16日の全日本2歳優駿を目標に据えると明言した。サウジRCに出走した大久保オーナーのフィリオソラーレは、折り合いを欠きながらも3着を確保。騎乗したルメール騎手は「次は期待してほしい」と巻き返しを誓った。一方、同レース9着の森オーナーのデミアンは出遅れが響き、ゲートの課題を露呈した。紫菊賞で5着となった八幡オーナーのポルトブルーは、浜田多実雄調教師が距離延長も視野に入れて調整を進める方針だ。

新馬・未勝利戦での躍進

京都のメイクデビューでは、三浦オーナーのキューティボンドが期待通りの快勝。福永祐一調教師が送り出した大物候補は、川田将雅騎手の完璧なエスコートでセンスの高さを示した。未勝利戦では長谷川オーナーのオンユアマークスが2歳コースレコードを更新する好タイムで初勝利。武豊騎手は直線での走りの良さを評価している。鈴木オーナーのジャンゴッドは2着と惜敗したが、未勝利脱出に目途を立てた。また、高野Ryoオーナーのマイネルリシャールとウィナーズチェックは共に3着と健闘し、次走への期待を繋いでいる。

各馬の近況と課題

近藤オーナーのルパドゥクールは発走直後の不利が響き8着、慎二郎オーナーのレッジェランツァは7着となり芝への適性も検討される状況だ。井上オーナーのチャリンコリンは父譲りのスタミナに期待がかかるが、初戦は9着と幼さを見せた。鈴木オーナーのジャスティンニースは6着、森オーナーのダンスコマンドは11着と、それぞれ次走での変わり身が待たれる。

メンバー間の順位変動では、首位の大久保オーナーから4位の八幡オーナーまでは順位をキープした。一方で、今週最多のポイントを加算した鈴木オーナーが10位から5位へ急浮上。三浦オーナーも9位から8位、高野Ryoオーナーも13位から12位へと順位を上げている。反動で森オーナー(5位→6位)、阿部オーナー(6位→7位)、近藤オーナー(7位→9位)、大塚オーナー(8位→10位)、濱口オーナー(12位→13位)がそれぞれ後退した。

今後は全日本2歳優駿を目指すウィンターブリーズを筆頭に、重賞レベルの能力を示した各指名馬たちの次走から目が離せない。特にレコードホルダーとなったオンユアマークスや大物感漂うキューティボンドの動向は、チーム内の勢力図を大きく塗り替える可能性を秘めている。

浅野愛馬会 (2026-10-14 19:46:30.352)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-10-14 19:46:30.352

「完璧」1.7億円馬キューティボンドが圧巻のデビュー勝ち 重賞でもフィリオソラーレが地力示す

3日間開催となった先週、チーム「浅野愛馬会」は大きな動きを見せた。京都の新馬戦で期待の良血馬が圧倒的な支持に応える快勝劇を披露したほか、東京の重賞サウジRCでも指名馬が上位争いを演じるなど、秋の主役候補たちが続々と名乗りを上げている。各オーナーの精鋭たちが、来春を見据えた重要な一戦を消化した。

重賞・新馬戦での躍進

およよオーナーのキューティボンドは10日の京都、芝1600mのメイクデビューに1番人気で出走。鞍上の川田将雅騎手が「完璧な進路取り」と評する騎乗で、見事に初戦を白星で飾った。福永祐一調教師も期待を寄せる素質馬であり、関係者からは「遅れてきた大物」「センスの塊」と絶賛の声が上がっている。全姉が果たせなかった期待を背負う立場として、今後はさらに大きな舞台を見据えたローテーションが組まれる方針だ。

10日の東京重賞サウジRC(芝1600m)では、なりすけオーナーのフィリオソラーレが1番人気に応え3着に食い込んだ。鞍上のルメール騎手は「前半に少し掛かってしまった」と道中の折り合いを課題に挙げつつも、ラスト300mの伸び脚を高く評価し、次走以降の巻き返しを約束した。一方、同レースに出走したぱちオーナーのデミアンは、出遅れが響き9着に敗退。ゲートの課題と距離延長への対応が今後の鍵となるだろう。

未勝利戦と新馬戦の奮闘

わたぬきオーナーのジャンゴッドは、10日の京都・未勝利戦(芝1800m)で2着と好走した。松若風馬騎手を背に、勝ち馬をマークする形で粘り強さを見せており、初勝利への確かな手応えを掴んでいる。また、11日の東京・メイクデビュー(芝2000m)では、としHIGEオーナーのソルフィーナが4着。鞍上の佐々木大輔騎手は、ゲートの不安定さを課題としつつも、1800mへの距離短縮でさらに持ち味を活かせる可能性に言及した。

おれ2オーナーのマルスレジーナは12日の東京・未勝利戦(芝1800m)で1番人気に支持されたが、直線での反応が鈍く5着に終わった。森一誠調教師は、本来の能力を発揮するための課題整理が必要と分析している。同オーナーのラニアケアも11日の新馬戦(芝2000m)で1番人気ながら、直線で進路がなくなる不利があり6着。詰まるまでの手応えや動き自体は良く、次走スムーズな競馬ができれば巻き返しは必至の情勢だ。

その他、11日の京都・新馬戦(芝2000m)に出走したseryaオーナーのジャスティンニースは6着、同日の東京・未勝利戦(芝1600m)に出走した矢島工務店オーナーのノーブルグランツは9着。12日の京都・新馬戦(ダ1800m)に出走したわたぬきオーナーのロータスピークは10着という結果であった。

メンバー順位の変動

先週のポイント加算を受け、上位陣に変動が生じている。おれ2オーナーが首位を堅持する一方、キューティボンドの勝利によりおよよオーナーが4位から3位に浮上。重賞3着のポイントを得たなりすけオーナーも5位から4位へと順位を上げた。これに伴い、ぱちオーナーは3位から5位に後退している。2位の矢島工務店オーナー、6位の北海帝王オーナー以下、11位のあおのりオーナーまでは前週の順位をキープした形だ。

今週見つかったゲートや折り合いといった課題を各馬がどう克服してくるか。次走で本来の輝きを取り戻せるかどうかが、今後の指名馬たちの成否を分けることになるだろう。

横須賀POG.R.Special (2026-10-14 15:30:50.388)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-10-14 15:30:50.388

ウィンターブリーズが連勝で砂の頂点へ、新星キューティボンドも鮮烈デビュー

チーム「横須賀POG.R.Special」の指名馬たちが先週、各地の競馬場で躍動した。東京ではダートの有力候補が重賞級の輝きを放ち、京都では将来を嘱望される良血馬が初陣を飾るなど、クラシック戦線を見据えた精鋭たちが着実に賞金を積み上げている。重賞サウジアラビアロイヤルカップでも指名馬が上位に食い込み、各オーナーの勢力図にも動きが見られた一週間となった。

ダートの怪物とレコード勝ちの雄

船戸オーナー指名のウィンターブリーズは、12日の東京競馬プラタナス賞に出走。中団から長く力強い脚を使い、2着に0.9秒差をつける圧勝で連勝を果たした。騎乗したC.ルメール騎手は「パワフル」とその走りを絶賛。田中博康調教師は、次走として12月16日の全日本2歳優駿を目標に据えることを明言しており、砂路線の主役候補として名乗りを上げた。

わたまおオーナーのオンユアマークスは、11日の京都競馬未勝利戦を制した。武豊騎手を背に、従来の記録を塗り替える2歳コースレコードを樹立。道中の集中力に課題を残しながらも、直線でスイッチが入った際の瞬発力は非凡なものがあり、松永幹夫調教師も肉体面の成長を高く評価している。

良血馬の初陣と重賞への挑戦

トミゾーオーナーの期待馬キューティボンドは、10日の京都競馬メイクデビューを快勝した。川田将雅騎手の完璧なエスコートに応え、センス溢れる走りで初戦を突破。福永祐一調教師にとっても注目の1.7億円馬であり、全姉の果たせなかった期待を背負う大物としての資質を証明した。

10日の重賞サウジアラビアロイヤルカップでは、国ちゃんオーナーのフィリオソラーレが3着に入線した。休み明けの影響で道中の折り合いに苦労したものの、C.ルメール騎手は「能力は重賞レベル」と次走の巻き返しに自信を見せている。一方、同レースに出走したトミゾーオーナーのデミアンは、出遅れが響き9着に敗れた。

惜敗の素質馬たち

船戸オーナーのジャンゴッドは未勝利戦で2着と前進。粘り強い走りで勝利への目処を立てた。わたまおオーナーのホールノートはメイクデビューで2着に入り、C.ルメール騎手は今後のパワーアップに期待を寄せた。ノブオーナーのサントシャペルは3着と健闘し、上原佑紀調教師も初勝利への手応えを掴んでいる。深田オーナーのヴェルバーニアは3着に敗れたが、大型馬らしい伸びしろを感じさせた。

掲示板を確保した込山オーナーのマルスレジーナ、Tetsuオーナーのアインザッツは、それぞれ課題が浮き彫りとなったが能力の片鱗は見せている。ノブオーナーのラニアケアは直線での不利に泣き6着。込山オーナーのジャスティンニース、お馬タイムオーナーのダノンキューブ、レッジェランツァは着外となったが、次走以降の条件変更や成長が待たれる。

メンバー間の動向では、首位のトミゾーオーナーと2位の込山オーナーが順位を堅持した。一方で、国ちゃんオーナーが4位から3位へ、船戸オーナーが6位から5位へ、わたまおオーナーが8位から7位へとそれぞれ順位を上げた。対照的に、平出オーナーは3位から4位、ノブオーナーは5位から6位、深田オーナーは7位から8位へと後退している。Tetsuオーナーとお馬タイムオーナーはそれぞれ9位と10位をキープした。

今後は、圧倒的なパフォーマンスを見せたウィンターブリーズの全日本2歳優駿挑戦がチームの大きな焦点となる。また、レコード勝ちや新馬勝ちを収めた素質馬たちがどの路線に進むのか、各オーナーの戦略が試される季節へと突入する。

POGの会 (2026-10-14 11:51:06.63)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-10-14 11:51:06.63

名誉顧問オーナー首位奪還、ウィンターブリーズ圧勝で全日本2歳優駿へ

先週末の開催ではチームPOGの会の指名馬16頭が出走し、砂の怪物候補やレコードホルダーが誕生するなど活況を呈した。特にダートで圧倒的な力を見せたウィンターブリーズの快勝により、ランキング上位陣に大きな地殻変動が起きている。

重賞・特別戦の激闘と有力馬の動向

名誉顧問オーナー指名のウィンターブリーズは、東京のプラタナス賞に出走。単勝1.9倍の支持に応え、2着に0.9秒差をつける圧勝を飾った。クリストフ・ルメール騎手は「長くいい脚を使いパワフル」と絶賛。田中博康調教師は、次走について12月16日の全日本2歳優駿を目標に据えると明言し、将来的な海外遠征も視野に入れている。

サウジRCに挑んだマロンオーナーの「太陽の子」フィリオソラーレは3着。道中の折り合いを欠いた面はあったが、ルメール騎手は能力を重賞級と高く評価した。京都の紫菊賞では、ナランチャオーナーのドラゴンバルドがハナ差の2着。完璧な立ち回りを見せただけに、福永祐一調教師は悔しさを滲ませつつも、直線での粘り強化を課題に挙げた。

新馬戦・未勝利戦の勝ち上がり

すけオーナーのオンユアマークスは、京都の未勝利戦で2歳コースレコードを更新する激走を見せ、待望の初勝利を挙げた。武豊騎手はスイッチが入った際の走りを評価している。マロンオーナーの期待馬キューティボンドは、京都の新馬戦を快勝。川田将雅騎手の好騎乗もあり、「良血馬らしいセンスの塊」と関係者の賞賛を浴びた。

惜しくも勝利を逃した面々も素質を見せた。京都の新馬戦で2着となった一発けんちゃんオーナーのサンティエリュールは、兄オーソリティを彷彿とさせる持続力を披露。すけオーナーのジャンゴッドは2着、キータオーナーのアイオリスパルスとYONEオーナーのヴェルバーニアはともに3着に入り、次戦へ向けて確かな手応えを掴んでいる。

一方で、よっしんオーナーのマルスレジーナ、恵亜オーナーのアインザッツは5着。着外となったラニアケアは直線での不利が響いた形だが、スムーズなら巻き返し可能な脚を見せた。そのほかジョリープリュム、ジャスティンニース、ダノンキューブ、レッジェランツァも実戦経験を積み、次なる課題が明確となった。

メンバー間のポイント動向

名誉顧問オーナーが先週1140ptを加算し、2位から首位へ浮上した。一方、長らくトップを守ったすみれオーナーは首位から2位へ後退。マロンオーナーは新馬勝ちを含む大量加算で9位から5位へ大きく順位を上げた。すけオーナーも14位から12位へ浮上している。ナランチャオーナーは3位、キータオーナーは4位を堅持。よっしん、YONE、潮ECU改、けつぷり、巽家豊春、イガの各オーナーはそれぞれ順位を下げたが、恵亜、兄貴、じろー、一発けんちゃんの各氏は前週の順位をキープした。

秋の深まりとともに有力馬の次走予定も具体化してきた。特にダート路線の主役候補となったウィンターブリーズの重賞挑戦は、チーム全体の士気を高める大きな材料となるだろう。

競馬は門別 (2026-10-14 11:47:26.139)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-10-14 11:47:26.139

ウィンターブリーズが圧巻の連勝、砂の頂点・全日本2歳優駿へ照準

10月10日から12日にかけての3日間開催において、チーム「競馬は門別」の指名馬たちが鮮烈な走りを披露した。ダートのオープン特別で大物感を示した馬や、芝で驚異のレコードを叩き出した逸材など、次代のスター候補たちがその能力を遺憾なく発揮し、秋の戦いを盛り上げている。

圧巻のパフォーマンスで連勝 ウィンターブリーズ

新進気鋭氏所有のウィンターブリーズは12日、東京のプラタナス賞に出走。単勝1.9倍の圧倒的支持に応え、後続に0.9秒差をつける大勝を飾った。クリストフ・ルメール騎手は「長くいい脚を使い、パワフル」と絶賛。田中博康調教師は、良馬場のワンターン条件への不安を払拭した走りを高く評価し、次走は12月16日の全日本2歳優駿を目標に据えることを明かした。将来的には海外遠征も視野に入る逸材だ。同オーナーのジャンゴッドは10日の京都未勝利戦で2着。松若風馬騎手を背に粘り強さを見せ、未勝利脱出に向けた確かな手応えを掴んだ。

レコード勝ちのバティックと重賞3着フィリオソラーレ

56号棒氏の所有馬も躍進を遂げた。10日の京都未勝利戦では、インドネシアの伝統布に名を由来するバティックが2歳JRAレコードを更新する走りで初勝利。鞍上の西村淳也騎手は潜在能力の高さを絶賛し、上村洋行調教師も期待通りの内容に満足感を示した。同日の東京重賞サウジRCでは、フィリオソラーレが1番人気で3着。折り合いを欠く場面があったが、クリストフ・ルメール騎手は「能力は重賞レベル」と次走の巻き返しを約束した。同氏所有のステラガーネットは11日の東京ダート未勝利で8着となった。

未勝利勢の奮闘と現状の課題

もんべつ氏所有のヴェルバーニアは11日の東京芝2000m戦で3着。1番人気を裏切る形となったが、クリストフ・ルメール騎手は大型馬ゆえの成長の余地を指摘した。とりさか氏のダノンキューブは10日の京都芝1600m戦で6着。好位から運んだものの伸びを欠く結果となった。くんさん氏のレッジェランツァは同日の東京ダート1600m戦で7着に終わり、レース後の分析では芝適性の再検討についても言及されている。

メンバー順位と今後の展望

先週の結果を受け、チーム内の順位に変動が生じている。56号棒氏が4位から2位へ大きく順位を上げた。首位の新進気鋭氏は獲得賞金をさらに積み上げ、1位を堅持している。一方で、くんさん氏が2位から3位へ、とりさか氏が3位から4位へとそれぞれ後退し、もんべつ氏は5位をキープした。

次週以降も有力馬たちの出走が続く。特に大物候補の次走予定が明確になったことで、チーム全体の期待感はさらに高まっている。各オーナーの戦略が試される秋の戦いから目が離せない。

RAKUEN (2026-10-14 11:02:06.089)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-10-14 11:02:06.089

冬のそよ風が砂上に旋風、ウィンターブリーズ無傷の連勝で全日本2歳優駿へ

京都・東京の3日間開催となった先週、チームRAKUENの指名馬たちが各地で躍動した。ダート路線で底知れぬ大物感を見せつけた一頭や、芝のレコードタイムを塗り替える圧巻のパフォーマンスが続出。この激闘により、チーム内の順位表にも大きな変動が起きている。

重賞・特別戦の激闘、ウィンターブリーズが砂の頂点へ王手

パルプンテ氏指名のウィンターブリーズは、東京のプラタナス賞を快勝。鞍上のクリストフ・ルメール騎手は「パワフルで長く良い脚を使う」と絶賛した。田中博康調教師は、次走について12月16日の全日本2歳優駿を目標に据えると明言。将来的な海外遠征も視野に入る逸材が、無傷の連勝で2歳ダート界の主役に躍り出た。

紫菊賞ではマサキサマ氏のビップヴィーナスが、直線でのもたれ癖を克服して勝利。松若風馬騎手は勝負根性を高く評価した。2着のロジャー氏のドラゴンバルドは、福永祐一調教師が「やり直します」と悔しさを滲ませるも、素質の高さは再確認された。3着のナゾノ厩舎氏のホウオウワールドも、物見をしながらも能力の片鱗を示している。

重賞サウジRCに挑んだ愚零闘武多氏のフィリオソラーレは、折り合いを欠きながらも3着を確保。ルメール騎手は「能力は重賞レベル。次は期待してください」と次走の巻き返しを約束した。一方、同レースで9着に沈んだキャリコ氏のデミアンは、出遅れが響く痛恨の敗戦となった。

新馬・未勝利戦でのレコードラッシュと圧巻の勝ちっぷり

新馬戦では、ナゾノ厩舎氏の1.7億円馬キューティボンドが「センスの塊」と称される立ち回りで初陣を飾った。東京では、マサキサマ氏のサトノカグラが上がり3ハロン32秒7という出色の瞬発力で快勝。鞍上のルメール騎手も「完璧」と称賛を贈っている。また、キャリコ氏のブレイクソロも勝負根性を見せて勝利を掴んだ。

未勝利戦ではレコードが続出した。京都芝2000mでは、涼牙氏のオンユアマークスが2歳コースレコードを更新。同氏のバティックも芝1600mで2歳JRAレコードを塗り替える圧勝を見せた。また、チョココロネル氏のゴールデンハニビーも休養後の成長を見せて勝ち上がりを決めた。惜しくも2着となったM-GALE氏・マサキサマ氏のルボワ、バラライカ氏のアスクゴクジョウ、キャリコ氏のジャンゴッドらも、次走での確勝を期す内容であった。

メンバー間の動向と順位変動

今週の大量加算により、ランキングは大きく動いた。キャリコオーナーが首位を堅持する一方、ナゾノ厩舎オーナーが3位から2位へ浮上し、浮草オーナーが2位から3位へと後退した。マサキサマオーナーは複数の勝ち星を挙げ6位から4位へと躍進。その煽りを受け、チョココロネルオーナーが4位から5位、ロジャーオーナーが5位から6位へとそれぞれ後退した。下位ではパルプンテオーナーが15位から12位、ひろすオーナーが16位から15位へと浮上している。

次走、ダートの頂点を目指すウィンターブリーズの動向を筆頭に、今回レコードを記録した素質馬たちの次戦に注目が集まる。各オーナーの戦略が勝敗を分かつ局面となりそうだ。

KBSPOG (2026-10-14 11:01:18.575)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-10-14 11:01:18.575

ウィンターブリーズが圧勝で全日本2歳優駿へ、フィリオソラーレは重賞で3着

10月10日から12日にかけての開催では、チーム「KBSPOG」の指名馬たちが各条件で存在感を示した。特にダート戦線で圧倒的なパフォーマンスを見せた馬が現れたほか、重賞の舞台でも能力の一端を証明する走りが見られた。上位陣のポイント争いも熱を帯びており、秋の戦線はさらなる盛り上がりを見せている。

圧巻のパフォーマンスを披露したあしゅりん氏の指名馬

10月12日の東京競馬、1勝クラスのプラタナス賞に出走したウィンターブリーズが、2着に0.9秒差をつける圧勝を飾った。2番人気で挑んだ同馬に対し、騎乗したクリストフ・ルメール騎手は「すごくいい感じ。長くいい脚を使い、パワフル」と手放しで絶賛した。管理する田中博康調教師は、良馬場のワンターン条件に不安を抱いていたものの「得意な条件でなくても勝ちきれたのは大きい」と収穫を口にしている。次走は12月16日の全日本2歳優駿を目標に据えており、砂の2歳王者を狙う戦いに注目が集まる。

同じくあしゅりん氏の所有馬ジャンゴッドは、10月10日の京都競馬・未勝利戦(芝1800m)で2着に入線した。勝ち馬をマークする形で粘りを見せた走りに、松若風馬騎手も手応えを掴んだ様子である。血統面では兄に重賞馬を持つ背景から成長力が期待されており、関係者の間では未勝利脱出は時間の問題との見方が強まっている。

重賞制覇に一歩届かずも、能力を示したフィリオソラーレ

10月10日の東京競馬、G3サウジRCに挑んだクレッセ氏所有のフィリオソラーレは、1番人気の支持を集めたが3着となった。休み明けの影響か、道中で折り合いを欠く場面が見られたが、ラスト300mでは確かな伸び脚を見せ、勝ち馬から0.2秒差まで詰め寄った。騎乗したルメール騎手は「能力は重賞レベル」と断言しており、次走での巻き返しを誓っている。「太陽の子」を意味する名を持つ同馬が、次戦でどのような輝きを放つか期待される。

一方で、未勝利戦に挑んだ馬たちは課題を残す結果となった。やまうち氏のダノンキューブは京都の未勝利戦(芝1600m)で6着に敗退。また、ハードボイルド氏のレッジェランツァは東京の未勝利戦(ダート1600m)で好スタートから先行したものの、直線で失速し7着に終わった。同馬については、レース後にダート適性よりも芝への適性を再考する声も上がっている。

メンバー間のポイント状況は、首位のハードボイルド氏が7900ptでトップを堅持している。しかし、先週1380ptを加算した2位のあしゅりん氏が7548ptまで詰め寄り、その差は352ptにまで縮まった。3位のえぴぐりど氏、4位のクレッセ氏、5位のやまうち氏、6位の涼牙氏、7位の流石氏もそれぞれ先週の順位をキープしている。

有力馬たちが次走に向けて具体的な目標を掲げ始めたことで、チーム内の競争はより具体性を帯びてきた。特にウィンターブリーズが目指す交流G1の舞台は、今後の勢力図を大きく塗り替える可能性を秘めている。次週以降も、各オーナーの選択と指名馬の走りに注視したい。

POG自動集計機能

POGの集計を自動で行います。
5分程の登録作業で成績がリアルタイムで集計開始されます。

2025年現在700チーム以上に御登録頂いています。期間途中でも、数年前のPOGでも、登録頂くと即座に集計結果が御覧になれます。 お気に入りの馬や一口馬主の所有馬の管理等にもご利用下さい。

詳細はこちら
POG自動集計サンプル

POG情報収集機能

各種媒体から所有馬の情報を横断検索し、馬名は自動でハイライト。
ブログ記事・YouTube字幕・X(Twitter)・匿名掲示板情報を一つの画面で読めます。

さらに毎週月・木曜には、各チームの近況をAIが新聞記事風にまとめた 週刊POG-INFO を自動発行し、 期間終了時には総括記事で締めくくります。

ブログ
YouTube字幕
X(Twitter)
匿名掲示板
POG-INFO 自動収集エンジン

予想シミュレーション機能

予想を入力・計算・保存・的中アピールできる機能です。
予想メンバーに登録すると開催中のレース画面から予想印・券種の入力が可能になります。
成績は集計・蓄積され、毎週ランキングされます。また、高配当的中者・好成績者はTwitterやnoteにて拡散されます 。
馬券力をアピールしたい方、SNS/YouTube/ブログの宣伝したい方、予想分析したい方、是非ご利用下さい。

詳細はこちら
about about

POG自動集計機能について

できること

リアルタイム集計

POGメンバー・PO馬を登録すると、集計結果がリアルタイムでグラフ表示されます。

出走予定・結果表示

PO馬の出走予定・レース結果を即時に確認できます。

週刊POG-INFO(AI記事)

毎週月・木曜にチームの近況を新聞記事風にAIが自動生成。馬の調教状態・関係者コメントも収集。

トピック自動収集

登録馬の話題をブログ1000本以上/X/掲示板/YouTube字幕から抽出して一覧化。

PO馬コメント機能

PO馬ごとにコメント入力可能。チームメンバーが参照できます。

CSVダウンロード

設定情報・戦績・PO馬一覧をCSVで取り出せます。

POG集計の全体イメージ

POG集計の全体イメージ・チーム階層構造

登録の流れ

チーム作成からの流れ

POG-INFO 6 STEPS
新しい集計期間が始まったら STEP 3 から繰り返します

集計パターン・POGルールについて

柔軟な集計期間

開始はメイクデビューから、終了はダービー・菊花賞・有馬・宝塚・年末・東京ダービー・JD-Cから選択。過去年度POGも登録可能。

ポイント単位を選択

獲得本賞金の1万 / 2万 / 5万分の1からチーム内ポイント単位を指定可能。

収支計算 2パターン

「賞金分加算」と「全員からもらう」の2方式から選択。

TYPE1: 賞金分加算 TYPE2: 全員からもらう

対象着順の指定

何着までを集計対象にするか指定可能(デフォルトは5着)。

地方開催の集計

地方競馬開催レースを集計対象にするか指定可能。

BONUS設定

ご祝儀など特殊ルール向けに、微調整用のBONUSポイントを設定可能。

記事作成機能について

  • 毎週月(出走結果版)、木(出走予定版)に、近況情報込みの新聞記事風レポートを作成可能です。さらにPOG期間終了後には総括版で年度全体を振り返る記事も自動生成されます。
    出走結果記事 サンプル
    出走予定記事 サンプル
    総括記事 サンプル
詳細はこちら

その他 制限事項等

  • 定期メンテナンス時間 : 毎日4:00~4:30 ・・・この時間帯で5-10分程接続出来ない状態になります
  • 登録上限
    • 1集計グループ※の登録馬数上限 : 500頭
    • 1集計グループ内の1ユーザーの登録馬数上限 : 50頭
    • 1集計グループのメンバー数上限 : 50人
  • ※集計グループ=「2014メイクデビュー~2015ダービー」等の集計単位の事。
    1チームにつき複数の期間(集計グループ)が登録できます。
  • 推奨ブラウザ環境
    • MicroSoft Edge
    • Google Chrome(最新版)
    • Mozilla Firefox(最新版)
  • 大きな機能変更に関してましては ツイッター にて通知しております。
広告掲載の御依頼はDMまたはメールにて承っております。
操作メモ
title(33)
POG-INFO | Web新聞が届くPOG自動集計 | 予想大会

description(93)
POG自動集計+週2回の各チーム向けWeb新聞発行!700チームが利用!5分の登録・無料でPOGを盛り上げます!SNS/ブログ/掲示板/動画/からの近況収集機能も強力!一口馬主管理にも!

canonical
https://poginfo.com/pogs/

noindex
false
LIVE