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道頓堀ステークス(2007/03/04) のレース情報

基本情報
阪神芝・右外1600M
芝・右外1600M
晴  
3勝クラス特別   サ4上(混)[指] / 定量
道頓堀ステークス
16 頭
15:10発走
本賞金) 1830.0 - 730.0 - 460.0 - 270.0 - 183.0 (万
予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 473.6 M
image
直線 473.6 M
勝タイム:
1.33.7
前半5F:
59.3
後半3F:
34.4
ペース:平均
-23 (-39+16)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 秋山真一 57.0 1.33.7 34.0 -------9--8 4 10.8 ジェイドロバリー / フジノタカコマチ 栗) 池江泰寿 502 +2 3 2
02 11/2 安藤勝己 57.0 1.33.9 33.8 ------14-13 1 1.8 アグネスタキオン / ペトラ 美) 田中清隆 482 -14 6 3
03 13/4 小牧太 57.0 1.34.2 34.6 -------6--6 2 4.8 タマモクロス / ニホンピロポリーナ 栗) 服部利之 482 -4 14 7
04 ハナ 福永祐一 55.0 1.34.2 34.2 ------12-10 5 20.1 サンデーサイレンス / ミヤビサクラコ 栗) 森秀行  450 +4 1 1
05 クビ 古川吉洋 57.0 1.34.3 34.6 -------6--8 8 31.6 Zeditave / Roadstop 栗) 南井克巳 480 +2 4 2
06 ハナ 四位洋文 57.0 1.34.3 34.8 -------6--4 3 6.7 スターオブコジーン / ロッチダンス 栗) 昆貢   460 -8 2 1
07 ハナ 上野翔 57.0 1.34.3 35.0 -------1--1 14 151.5 ハウスバスター / クリプテイツク 栗) 石坂正  514 +14 11 6
08 13/4 酒井学 57.0 1.34.6 34.2 ------14-15 6 22.0 サクラバクシンオー / サンデーアイ 栗) 清水出美 546 -6 5 3
09 アタマ 石橋守 57.0 1.34.6 34.7 -------9-10 9 57.5 サクラバクシンオー / メジロリズム 美) 大久保洋 498 -10 13 7
10 クビ 向山牧 57.0 1.34.6 34.4 ------12-13 12 114.0 トワイニング / スイートタンジー 栗) 坪憲章  490 +2 8 4
11 クビ 服部剛史 57.0 1.34.7 35.1 -------2--6 10 72.5 ブライアンズタイム / スリーエフ 美) 中川公成 466 +4 12 6
12 11/4 小林徹弥 55.0 1.34.9 35.0 -------9-10 16 311.9 ホワイトマズル / ネオン 栗) 大橋勇樹 444 0 9 5
13 1/2 蓑島靖典 57.0 1.35.0 35.6 -------2--2 7 24.5 フジキセキ / バニラアフリート 美) 鈴木伸尋 498 -6 15 8
14 3/4 生野賢一 55.0 1.35.1 35.7 -------2--2 13 128.9 ヘネシー / カディザデー 栗) 音無秀孝 432 -4 7 4
15 クビ 長谷川浩 55.0 1.35.2 35.7 -------2--4 11 78.6 クロフネ / アグネスセレーネー 栗) 長浜博之 480 +4 10 5
16 荻野要 57.0 1.36.2 35.7 ------14-15 15 152.7 ペンタイア / マイネカトリーヌ 美) 畠山吉宏 470 -16 16 8
単勝 3番 (4人) 10.8 枠連 2-3 (3人) 6.7 複勝 3番(4人)
6番(1人)
14番(2人)
2.3
1.1
1.5
ワイド 3-6(3人)
3-14(8人)
6-14(1人)
4.3
7.3
2.2
3連複 3-6-14 (2人) 13.3 馬連 3-6 (3人) 10.1
3連単 3-6-14 (31人) 139.3 馬単 3-6 (10人) 32.1
該当なし
レース後のコメント

阪神10Rの道頓堀ステークス(4歳上1600万下・芝1600m)は道中中団の内々を追走した4番人気ピカレスクコート(秋山真一郎騎手)が、直線僅かなスペースを突いて内から一気に抜け出し、外から追い込んだ1番人気カイシュウタキオンに1馬身1/2差をつけて勝利を飾った。勝ちタイムは1分33秒7(良)。3着に2番人気ニホンピロキース。
ピカレスクコートは栗東・池江泰寿厩舎の5歳牡馬で、父ジェイドロバリー、母フジノタカコマチ(母の父コリムスキー)。通算22戦5勝。
-レース後のコメント-
1着 ピカレスクコート(秋山騎手)
「折り合いに気をつけて欲しいと言われていました。うまく折り合いはついたものの前がなかなか空かずに心配しましたが、うまく空いてくれました。抜ける時の脚は速かったですね。いい時に乗せてもらいました」
2着 カイシュウタキオン(安藤勝騎手)
「スムースな競馬が出来たし、いい脚を使ってくれましたが、勝ち馬にうまく抜けられてしまいました。いずれチャンスが来るでしょう」
4着 ジョウノオーロラ(福永騎手)
「外に出したらフワーっとしました。以前に斜行した時も外に出した時ですし、もっと馬込みでレースをさせた方がいいのかもしれません。あと、今日はうまく出せましたが、ゲートの中でガチャガチャしているので、もっと落ち着いて欲しいですね」きている段階で、これで強いメンバーに揉まれていけばもっとよくなるよ」
12着 コンゴウリキシオー(熊沢騎手)
「ハンデを背負っていたし、後続に早めに来られてしまったからね」しかったですよ。逃げ馬の脆さが出てしまいました。状態は前走に比べて数段良くなっていました」
(取材:舩山陽司、小塚歩)ジョウ(上村洋行騎手)
「乗り味は良かったけど、今日は競馬にならず、この馬の力を出せませんでした」牝馬・芝2000m)は、1番人気ランペイア(鮫島良太騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分02秒2。
レース後のコメント
1着 ランペイア 鮫島良太騎手
「前を見ながら終始楽な手応え。外に出してからはスムーズに行けたし、抜け出してからも楽。力が違いましたね」
ランペイアは栗東・松田国英厩舎の3歳牝馬で、父アグネスタキオン、母スマラ(母の父Antheus)。通算成績は2戦1勝となった。
中京5Rの3歳未勝利(芝1800m)は、2番人気イイデレインジャー(松田大作騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分48秒8。
レース後のコメント
1着 イイデレインジャー 松田大作騎
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