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未勝利 (サ2才) 中京 1R 2006/09/24 のレース情報

基本情報
中京ダート・左1700M
ダート・左1700M
晴  
未勝利   サ2才(混)[指] / 馬齢
16 頭
10:10発走
本賞金) 500.0 - 200.0 - 130.0 - 75.0 - 50.0 (万
予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 410.7 M
勝タイム:
1.47.9
前半5F:
1.02.5
後半3F:
39.0
ペース:平均
9 (47-38)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 熊沢重文 54.0 1.47.9 39.0 -1--1--1--1 1 2.3 Indian Charlie / First Prom 栗) 本田優  482 -8 9 5
02 31/2 福永祐一 54.0 1.48.5 39.2 -3--3--3--2 2 3.6 クロフネ / オートサンデー 栗) 松永昌博 468 0 1 1
03 13/4 佐藤哲三 54.0 1.48.8 39.4 -9--8--5--6 5 17.1 アフリート / サンデースクリーン 美) 稲葉隆一 440 +4 8 4
04 和田竜二 54.0 1.49.5 40.3 -2--2--2--3 4 7.9 Elusive Quality / Flying Honors 栗) 森秀行  500 +2 7 4
05 川田将雅 54.0 1.49.7 40.2 -6--8--5--6 6 17.7 コマンダーインチーフ / オースミリンド 栗) 宮本博  476 +20 15 8
06 11/4 高橋亮 54.0 1.49.9 39.1 16-16-15-14 15 330.3 タバスコキャット / コートリーギャル 栗) 高橋隆  430 +6 6 3
07 アタマ 中村将之 51.0 1.49.9 40.4 -8--4--5--4 10 76.4 マルターズライオン / モダンガールリボン 美) 水野貴広 500 +14 3 2
08 クビ 小池隆生 54.0 1.49.9 40.1 10-10-10--9 14 196.5 キャプテンスティーヴ / アンバーナイス 栗) 河内洋  456 -2 11 6
09 長谷川浩 54.0 1.50.6 40.1 13-13-14-14 12 160.8 キングヘイロー / バトルグレイシー 栗) 柴田政見 474 -2 12 6
10 クビ 小牧太 54.0 1.50.6 40.4 10-10-11-12 9 44.9 ヘクタープロテクター / サウンド 栗) 橋口弘次 520 +18 5 3
11 ハナ 荻野要 54.0 1.50.6 40.3 10-10-12-11 16 363.4 キンググローリアス / クージービーチ 栗) 中尾秀正 470 0 14 7
12 3/4 赤木高太 54.0 1.50.8 40.5 13-15-12-13 11 78.6 メイセイオペラ / ブゼンワイルド 栗) 境直行  510 -4 13 7
13 11/2 菊地昇吾 54.0 1.51.0 41.7 -5--6--3--4 7 21.1 デヒア / ステファニーズホープ 栗) 福島勝  460 -6 16 8
14 11/4 池添謙一 54.0 1.51.2 41.7 -6--6--5--8 3 6.3 キンググローリアス / ウイルタイムオン 栗) 浅見秀一 458 +2 4 2
15 31/2 今村康成 54.0 1.51.8 40.8 13-13-16-16 13 194.9 タニノギムレット / クオレル 栗) 西橋豊治 468 +2 10 5
16 秋山真一 54.0 1.52.5 43.0 -3--4--5-10 8 43.5 マーベラスサンデー / アサヒチャウス 美) 高橋義博 484 -2 2 1
単勝 9番 (1人) 2.3 枠連 1-5 (1人) 4.3 複勝 9番(1人)
1番(2人)
8番(6人)
1.2
1.4
3.5
ワイド 1-9(1人)
8-9(12人)
1-8(9人)
2.2
10.6
7.2
3連複 1-8-9 (8人) 32.9 馬連 1-9 (1人) 4.9
3連単 馬単 9-1 (1人) 7.7
該当なし
レース後のコメント

中京1Rの2歳未勝利戦(ダート1700m)は1番人気ワイルドイリーガル(熊沢重文騎手)が後続に3馬身半差をつけて逃げ切り勝ち。勝ちタイムは1分47秒9(良)。2着に2番人気ラインストーム、3着に5番人気マイネルビスタが入った。
ワイルドイリーガルは栗東・山内研二厩舎の2歳牡馬で、父Indian Charlie、母First Prom(母の父Black Tie Affair)。
-レース後のコメント-
1着 ワイルドイリーガル(熊沢騎手)
「押して先頭に行き切ったけど、マイペースで行ければやはり力が違うね。強いレースをしてくれた」
2着 ラインストーム(福永騎手)
「この馬には左回りの方が合っているみたい。右回りの時より手前をスムースに替えてくれたからね」
3着 マイネルビスタ(佐藤哲騎手)
「状態は上がっていた。よく走ってくれたが、一瞬の反応というか、動きについて行けるようになるといいね」
4着 ピンクバンサー(和田騎手)
「トビの大きい馬だけどダートは走るね。このまま使っていけば強くなるよ」
5着 ナリタチャレンジ(川田騎手)
「ダートがどうかとか、馬体重がどうかとかより、気持ちの問題ですね」理に引っ張らないでよかった。もともとこの馬はすぐにいいポジションを取ってくれる馬だった。距離が延びても折り合いがつけば平気だと思う」
7着 アドマイヤメイン(武豊騎手)
「4コーナーで窮屈になったね。伸びているけど…。大体使ってよくなるタイプ。中京の2000mもこの馬には合わないね」
11着 タマモサポート(藤岡騎手)
「(1コーナーで不利があった)後でしゃべります」た。いい感じでした。まだよくなりそうですよ」
7着 9番 アルシラート(藤田伸二騎手)
「走る馬だと思いますが、まだキャリアが浅いですから」
10着 13番ケイアイマイスキー(幸英明騎手)
「外枠で前に壁が作れずに引っ掛かってしまいました」W着 14番ライラプス(鮫島良太騎手)
「そんなに負けてはいないが、もう少し上がりのかかる流れになってほしかった。ジワジワ伸びているが、瞬発力勝負では苦しい」
9着 5番レクレドール(蛯名正義
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