お知らせの一部は以下でも通知しています

Web新聞が届くPOG自動集計サービス

POG-INFO

~POG自動集計サービス~

当サイトは「POG(ペーパーオーナーゲーム)の集計結果と持ち馬の情報をすぐに把握できるサイト」を基本コンセプトに2008年に開設された完全無料のWEBサイトです。予想大会も毎週開催!

HC関西 (2026-10-10 07:08:08.793)
今週の展望
週刊POG-INFO
2026-10-10 07:08:08.793

東京の空に閃光走る、重賞サウジRCに精鋭3頭が集結

今週末、チームHC関西は重要な局面を迎える。特に10月10日の東京競馬場で行われるG3サウジRCには、指名馬3頭が顔を揃えた。重賞制覇による大量加算を狙うDragon氏と、首位を走る弟氏の直接対決は、今後のランキングを左右する大一番となる。秋の気配深まる府中の杜で、次代のスター候補たちがその能力を誇示する。

サウジRCで激突する3頭の素質馬

Dragon氏の期待を背負うフィリオソラーレは、7日の追い切りで重賞ウイナーを相手に力強い伸び脚を披露した。太田助手は「走りの柔らかみは新馬の頃よりなくなったが、しっかり調教を積めている」と現状を分析する。新馬戦で見せた上がり33秒3の末脚はメンバー随一の武器であり、直線の長い東京コースは格好の舞台といえる。想定1番人気の支持に応え、母フィリアプーラ譲りの瞬発力でデビュー2連勝の重賞制覇を狙う。

同じくDragon氏が送り出すデミアンは、最終追い切りで6ハロン83秒2、ラスト11秒8を馬なりでマークした。1週前に熱発のアクシデントがあったものの、斎藤新騎手が跨った追い切りでは抜群の反応を見せており、影響は軽微と見ていい。斎藤誠調教師は「放牧で腰に力がついてきた。1600mから1800mがいい」と距離延長への適性を語る。米国BCクラシック覇者フライトライン産駒として、新馬戦で見せた鋭い末脚の再現が期待される。

これら2頭を迎え撃つのが、首位弟氏の指名馬ベルウッドディープである。7日の追い切りでは5ハロン67秒1、ラスト11秒4を記録し、併せ馬に1馬身先着する抜群の切れ味を見せた。室井潔調教師は「大物だと思ったので、夏に使わずここまで待った」と、この一戦にかける意気込みは強い。休養を経て精神面での成長も著しく、6月の東京新馬戦を圧勝した舞台で、その真価を問う構えだ。

東西の新馬戦に送り込まれる有力候補

兄じゃ氏の指名馬サトノカグラは、10日の東京芝1800mで待望のデビューを迎える。神に奉納するための歌舞という名にふさわしく、美浦ウッドでは自己ベストの81秒台を記録するなど、稽古で華麗な動きを見せている。6月の爪の不安は完全に解消されており、陣営は「春先の良い状態に戻っている」と自信を深めている。鞍上にC.ルメール騎手を配し、朝日杯などの大舞台を見据える素質馬として初陣を飾る。

京都ではDragon氏のキューティボンドが10日の芝1600m戦に出走する。7日の追い切りではラスト1ハロン11秒2という非凡な脚力を披露し、高い素質を見せつけた。福永調教師は「弾けそうな動きで脚力は非凡」と評価しており、気の入りやすい性格を考慮しながら丁寧な仕上げが施されている。姉にボンドガールを持つ良血馬として、想定オッズでも1番人気に推される注目のデビュー戦となる。

巻き返しを誓う未勝利戦の刺客たち

反撃を期す今ぴょん氏は、3頭を未勝利戦に投入する。10日京都のジャンゴッドは中5日の連闘となるが、栗東CWでの動きは「上々」との評価で、叩いた上積みが期待される。11日東京のヴェルバーニアは、毎日王冠出走の重賞馬相手に楽々と併入する動きを見せており、2000mへの距離延長で初勝利を狙う。そして12日東京のマルスレジーナは、「戦いの神と女王」の名の通り、C.ルメール騎手との新コンビで力強い走りを披露する構えだ。

現在、チームHC関西は弟氏が4100ポイントで首位に立ち、兄じゃ氏が3340ポイントで追う展開となっている。マイナスポイントに甘んじているDragon氏と今ぴょん氏にとっては、高配点の重賞や出走頭数の多い今週末こそが浮上の足掛かりとなる。サウジRCの結果次第では順位が大きく入れ替わる可能性もあり、手に汗握る週末となりそうだ。

tensenkai (2026-10-10 06:35:26.411)
今週の展望
週刊POG-INFO
2026-10-10 06:35:26.411

首位・岩瀬オーナーに包囲網 池田オーナーの4騎デビューラッシュで混戦必至

チームtensenkaiのペーパーオーナーゲームは、秋の深まりとともに熱を帯びている。今週末は重賞のサウジRCをはじめ、期待の新馬戦や特別戦に計9頭が名を連ねた。首位を独走する岩瀬オーナーが有力馬を送り込む一方で、3位からの反撃を狙う池田オーナーが4頭出しの猛攻を仕掛ける。現在の順位表を揺るがす重要な3日間開催となるだろう。

サウジRCで激突する有望株、岩瀬氏と鈴木氏の意地

土曜東京の重賞サウジRCには、無傷の連勝を狙う2頭が参戦する。岩瀬オーナー指名のフィリオソラーレは、母フィリアプーラ譲りの瞬発力が武器だ。10月7日の追い切りでは重賞馬を相手に力強い伸び脚を見せ、太田助手も「しっかり調教を積めている」と太鼓判を押す。前走で見せた上がり33秒3の末脚は、府中の長い直線でこそ真価を発揮するだろう。鈴木オーナーの期待を背負うのは、米国BCクラシック覇者の子デミアンだ。中間には熱発のアクシデントがあったものの、最終追い切りでは斎藤新騎手を背に抜群の反応を披露。斎藤誠調教師は「放牧で腰に力がついた」と距離延長への自信を語る。上がり33秒6の末脚の再現が期待される一戦だ。

注目の高額条件戦、ウィンターブリーズが連勝へ

月曜東京のプラタナス賞に挑むのは、岩瀬オーナーのウィンターブリーズだ。前走をレコードタイムで快勝し、C.ルメール騎手もその能力を高く評価している。10月7日の追い切りではウッドコースで5ハロン68秒7をマークし、順調な仕上がりを誇示した。田中博康調教師は将来的な海外遠征も視野に入れており、ここで初の東京マイル戦を克服し、さらなる飛躍を目指す。

池田オーナーの逆襲、G1馬の弟アインザッツらが登場

日曜のメイクデビュー戦では、池田オーナーの戦力が爆発する。東京芝2000mでデビューするアインザッツは、G1馬ブレイディヴェーグの半弟という超良血だ。宮田敬介調教師が「スタイリッシュで顔も姉に似ている」と語る逸材は、1週前追い切りでも馬なりで好時計を記録。想定1番人気の支持に応え、反撃の狼煙を上げられるか。京都芝2000mでは同じく池田オーナーのジャスティンニースがスタンバイ。調教での動きは目を見張るものがあり、「どこかでスイッチが入ればポンポンといける」と関係者の評価は極めて高い。

さらに池田オーナーは、未勝利戦に連闘で挑むジャンゴッド、ダートに新境地を求めるサンクサンスを送り込む。また、とやオーナーの指名馬ギルデッドグロスは日曜東京のダート戦でデビュー。力強い動きが特徴で、前進気勢を活かした走りに注目が集まる。岩瀬オーナーも土曜東京の未勝利戦に、美浦Wで好時計を連発するレッジェランツァを配置し、隙のない布陣を敷く。

週末の見どころ

今週末の結果は、ポイントランキングの行方に大きな影響を及ぼすだろう。現在9016ポイントで首位を走る岩瀬オーナーが重賞や特別戦で加点し独走態勢を築くのか、あるいは5988ポイントで追う3位池田オーナーが多頭数出走で上位陣を急追するのか。2位のとやオーナー、5位の鈴木オーナーにとっても、管理馬の活躍が上位進出の鍵となる。特に獲得賞金の高い重賞・特別戦の着順は、シーズンの趨勢を左右する決定打になりかねない。各オーナーの戦略が交錯する熱い3日間となるはずだ。

シン・カリーノ (2026-10-10 01:12:07.955)
今週の展望
週刊POG-INFO
2026-10-10 01:12:07.955

重賞サウジRCに精鋭集結 嶋ちゃんオーナーが首位奪還へ勝負の三連休

チームシン・カリーノの2026-27シーズンは、今週末の三日間開催で大きな転換点を迎える。重賞勝ちを狙う精鋭から期待の新馬まで、計9頭がスタンバイ。首位を走る三郎氏を、大量出走で追い上げる嶋ちゃん氏の動向が最大の見どころとなる。特に配点の高い重賞や特別戦の結果が、ランキングの勢力図を大きく塗り替える可能性がある。

東の重賞に挑む二本の矢 フィリオソラーレとデミアン

10月10日の東京競馬場で行われるG3 サウジRCには、嶋ちゃん氏が期待の2頭を送り込む。フィリオソラーレは10月7日に美浦ウッドで3頭併せを行い、重賞ウイナーを相手に力強く伸びて併入した。太田助手は「走りの柔らかみは新馬の頃より少しなくなってきたが、しっかり調教を積めている」と現状を分析。新馬戦で披露した上がり33秒3の末脚を、直線の長い東京コースで再び爆発させる構えだ。一方、物語の登場人物名を由来に持つデミアンも同日の追い切りで83秒2―11秒8を計時。斎藤誠調教師は「放牧で腰に力がついた。本来は1600mから1800mがいい」と距離延長を歓迎している。1週前の熱発についても、斎藤新騎手が騎乗した追い切りの抜群の反応から「気が入った」と影響を否定。米国BCクラシック覇者フライトラインの産駒として、重賞の舞台で真価を問う。

レコード勝ちの衝撃再び ウィンターブリーズが連勝へ

首位を固めたい三郎氏は、10月12日の東京プラタナス賞にウィンターブリーズを送り出す。10月7日の最終追い切りでは美浦ウッドで5ハロン68秒7―11秒3を記録し、重賞勝ち馬相手にしっかりと負荷をかけられた。田中博康調教師は将来的な海外遠征も視野に入れており、ダート適性は極めて高い。前走の勝ち振りを評価するルメール騎手を背に、初の東京マイル戦でも圧倒的なパフォーマンスが期待される。

各馬の巻き返しと素質開花 嶋ちゃんオーナーの反撃体制

1勝クラスの紫菊賞に挑むビップヴィーナスは、前走の未勝利戦勝ち後にノーザンファームでの調整を経て、田島俊明厩舎で順調に乗り込まれてきた。距離延長にも対応可能な仕上がりを見せており、2勝目への期待は高い。また、未勝利戦に出走するマルスレジーナは、10月7日の坂路で52秒9の好時計を出し、森一誠調教師も「変わり身は十分」と評価。新たにルメール騎手との新コンビで初勝利を狙う。タイセイソアリングは池上昌和調教師が荻野極騎手への乗り替わりを選択し、4,400万円で取引された素質馬の変貌を期す。11日京都のダート新馬戦でデビューするマイエスタは、中村直也調教師がダートのパワー勝負への適性と精神面の落ち着きを評価。鞍上の北村友一騎手も乗り味を認めており、初戦から注目だ。

デビューの鼓動と連闘の執念 梶原兄オーナーの浮上なるか

3位からの浮上を狙う梶原兄氏は、大物候補をデビューさせる。10月11日の京都メイクデビューに出走するジャスティンニースは、調教の動きが目立っており、関係者から「スイッチが入ればポンポンといける」と高い評価を得ている。未勝利戦のジャンゴッドは中5日の連闘となるが、杉山晴紀調教師は前走後の上積みに期待を寄せる。麻雀の神の名を持つこの馬が、粘り強い走りで初勝利を掴めるかが焦点となる。

現在のチームシン・カリーノは、三郎氏が9499ポイントで首位を維持し、嶋ちゃん氏が8866ポイントで背後に迫る接戦となっている。今週末のサウジRCやプラタナス賞といった配点の高いレース結果次第では、首位交代の可能性も十分に考えられる。各オーナーの指名馬たちがどのような走りを見せるか、熱い三日間開催となりそうだ。

あの日見たダービー馬の名前を僕達はもう忘れない。 (2026-10-10 00:47:33.226)
今週の展望
週刊POG-INFO
2026-10-10 00:47:33.226

良血開花へ、キューティボンドが京都の新馬戦でベールを脱ぐ

「チームあの日見たダービー馬の名前を僕達はもう忘れない。」の戦いは秋の中盤戦へと突入する。今週末は、首位さわい氏を追う2位のこじま氏が、注目の良血馬を送り出す。現在、両オーナーの差は約670ポイント。この一戦の結果が、今後の順位争いを左右する重要な局面となるのは間違いない。

非凡な瞬発力を見せる素質馬が初陣

10月10日の京都競馬場、メイクデビュー(芝1600メートル)で初陣を迎えるのは、こじまオーナー指名のキューティボンドだ。同馬は重賞戦線で活躍したボンドガールを姉に持つ期待の良血馬で、馬名も「可愛い」と姉の名の一部を組み合わせた由来を持つ。管理する福永調教師は「調教は軽め中心で時計こそ目立たないが、弾けそうな動きで脚力は非凡」と、その卓越した素質を高く評価している。

中間の調整は非常に順調である。10月7日には栗東のCWコースで追い切りを行い、6ハロン87.6秒、ラスト1ハロンは11.2秒を馬なりでマークした。1週前にもCWで5ハロン72.8秒、ラスト11.3秒と鋭い伸び脚を見せており、仕上がりの良さがうかがえる。気の入りやすい性格を考慮し、陣営はデビューに向けて非常に丁寧な仕上げを施してきた。想定オッズで1番人気に推されていることからも、ファンの期待の高さが証明されている。

週末の見どころとして、本馬の最大の武器はラスト1ハロンで繰り出される鋭い決め手にある。気性面の課題はあるものの、実戦でその瞬発力が発揮されれば、初戦突破の可能性は極めて高い。現在のポイント状況では、2位のこじまオーナーがここで勝利を挙げれば、首位のさわいオーナーとの差を大きく詰め、逆転への足掛かりとなる。良血馬の華麗なるデビューに注目が集まる。

輝蹄優駿会 (2026-10-10 00:38:53.732)
今週の展望
週刊POG-INFO
2026-10-10 00:38:53.732

「太陽の子」フィリオソラーレが重賞奪取へ、首位・大欅氏が独走態勢を築くか

チーム「輝蹄優駿会」の2026-2027シーズンは、秋の重賞戦線を迎え熱を帯びている。今週末は、現在4769ポイントで首位を走る大欅オーナーの期待馬がG3の舞台に登場。一方、4位からの浮上を狙うヒルツオーナーは、素質馬を連闘で送り込み、未勝利脱出を期す構えだ。

重賞制覇へ視界良好、瞬発力武器に挑むフィリオソラーレ

東京競馬場で行われるサウジRCには、大欅氏の指名馬フィリオソラーレが出走する。10月7日には美浦のウッドコースで3頭併せの追い切りを敢行。重賞ウイナーを相手に力強い伸び脚を見せて併入した。調教を担当する太田助手は「走りの柔らかみは新馬の頃より少しなくなってきた感じはあるが、しっかり調教を積めている」と、充実した調整過程を報告している。新馬戦で計測した上がり3ハロン33秒3の末脚は世代屈指の破壊力を秘めており、直線の長い東京コースはこの馬の能力を最大限に発揮できる舞台である。1番人気が想定される「太陽の子」が、母フィリアプーラ譲りの瞬発力を武器に、デビュー2連勝での重賞タイトル獲得に挑む。

連闘で勝機を掴むか、素質馬ジャンゴッドが京都に登場

京都競馬場の芝1800メートル戦には、ヒルツ氏が指名するジャンゴッドがエントリーした。9月30日の栗東CWでの追い切りでは、古馬2勝クラスを2馬身追走する形から併入し「動きは上々」との高評価を得ている。管理する杉山晴紀調教師は、半兄ジャスティンミラノ譲りのスケールの大きさを認めており、その素質は疑いようがない。10月4日のレースから中5日での連闘という強行軍になるが、陣営は一度叩いたことによる上積みを期待している。「麻雀の神」の名のごとく、展開を読み切り、ここで初勝利を掴み取りたいところだ。

現在、チーム「輝蹄優駿会」のポイントランキングでは大欅氏が2位のしまさん氏に900ポイント以上の差をつけて首位に立っている。今週の重賞結果次第では、その独走態勢がさらに強固なものとなるだろう。対する下位打線のオーナー陣にとっては、早期の勝ち上がりが逆転への必須条件となる。特にヒルツ氏は、ジャンゴッドの勝利で上位陣との差を詰め、反撃の狼煙を上げたい局面である。各馬の走りが今後の勢力図を大きく左右する週末となりそうだ。

RAKUEN (2026-10-09 23:25:48.167)
今週の展望
週刊POG-INFO
2026-10-09 23:25:48.167

重賞・特別戦に素質馬集結 首位キャリコ氏の独走に待ったをかけるか

チームRAKUENのPOG戦線は、秋の深まりとともに熱を帯びている。今週末は東京・京都の両場において、重賞のサウジアラビアロイヤルカップをはじめ、特別戦の紫菊賞やプラタナス賞に有力馬が多数登場する。現在首位を走るキャリコオーナーを、追撃勢がどこまで追い詰められるか、3連休の激戦に注目が集まる。

重賞・特別戦での激突 サウジRCと紫菊賞

サウジアラビアロイヤルカップには、愚零闘武多オーナーのフィリオソラーレが参戦する。「太陽の子」を意味する同馬は、新馬戦で上がり33秒3の末脚を披露しており、重賞制覇への期待がかかる。対する首位キャリコオーナーは、熱発のアクシデントを乗り越えたデミアンを送り込む。追い切りでは斎藤新騎手を背に抜群の反応を見せており、素質馬同士の対決が見ものだ。

京都の紫菊賞では、福永祐一調教師が乗り味を絶賛するドラゴンバルド(ロジャーオーナー)が登場する。また、同レースには休養を経て成長を見せるビップヴィーナス(マサキサマオーナー)と、追い切りの動きに進境があるホウオウワールド(ナゾノ厩舎オーナー)も出走し、ハイレベルな一戦が予想される。ダートのプラタナス賞には、レコード勝ちを決めたウィンターブリーズ(パルプンテオーナー)がC.ルメール騎手とのコンビで連勝を狙う。

注目良血馬が続々デビュー 新馬戦の展望

東京芝1800mの新馬戦では、高額取引馬アスクゴクジョウ(バラライカオーナー)と、爪の不安を払拭したサトノカグラ(マサキサマオーナー)が激突する。日曜東京2000mでは、アインザッツ(スニッカーオーナー)とラニアケア(レイチェルオーナー)というG1馬の半弟同士が対決する。京都では姉にボンドガールを持つキューティボンド(ナゾノ厩舎オーナー)が「弾けそうな動き」と福永祐一調教師から評価されており、初戦から期待が大きい。

未勝利脱出を狙う実力馬たち

未勝利戦でも多くの指名馬が勝ち上がりを期す。東京では鋭い伸びを見せるゴールデンハニビー(チョココロネルオーナー)や、ダート替わりのレッジェランツァ(ナゾノ厩舎オーナー)に注目だ。京都では武豊騎手が継続騎乗するダノンキューブ(キャリコオーナー)やオンユアマークス(涼牙オーナー)が上位進出を狙う。連闘で臨むジャンゴッド(キャリコオーナー)や、中内田厩舎の節目がかかるアイデア(ひろすオーナー)ら、各陣営の勝負気配は高い。

今週末は重賞を含む多くのレースに指名馬が出走し、チームRAKUENの順位表に大きな変動が起きる可能性がある。特に獲得ポイントの高い重賞・特別戦の結果は、首位キャリコオーナーとそれを追う浮草オーナー、ナゾノ厩舎オーナーらの差を左右するだろう。新馬戦の勝ち上がりも含め、各オーナーにとって「貴重な時間」となる3日間となりそうだ。

KBSPOG (2026-10-09 23:24:34.394)
今週の展望
週刊POG-INFO
2026-10-09 23:24:34.394

「太陽の子」フィリオソラーレが重賞獲りへ チームKBSPOG上位進出を懸けた三連休の攻防

秋の東京・京都開催が本格化する今週末、チームKBSPOGからは5頭の精鋭が出走を予定している。注目は重賞の舞台に立つ素質馬と、前走で圧巻の勝ち時計を記録した期待馬だ。現在のポイント順位で首位を走るハードボイルド氏を、後続のオーナーたちが追撃する構図となっており、今週の各馬の走りが順位変動に大きな影響を与えることは間違いない。

重賞制覇へ挑む「太陽の子」とレコード勝ちの余韻残るダートの雄

サウジRCに挑むフィリオソラーレは、クレッセ氏の期待を背負う有力候補である。10月7日の美浦ウッドコースでの追い切りでは、重賞ウイナーを相手に力強い伸び脚で併入し、仕上がりの良さを誇示した。太田助手は「新馬の頃より柔らかみはなくなったが、しっかり調教を積めている」と現状を分析する。新馬戦で繰り出した上がり3ハロン33秒3の強烈な末脚は東京コースでこそ輝くものであり、母の名から連想された「太陽の子」のごとく、まばゆい輝きを放ち無傷の2連勝で重賞のタイトルを掴み取る構えだ。

あしゅりん氏の指名馬ウィンターブリーズは、東京ダート1600mのプラタナス賞に登録している。前走のレコード勝ちは圧巻の内容で、騎乗したルメール騎手もその勝ちっぷりを高く評価している。10月7日の最終追い切りでは5ハロン68秒7、ラスト1ハロン11秒3をマークし、重賞勝ち馬を相手にしっかりと負荷をかけられた。田中博康調教師は将来の海外遠征も視野に入れており、初の東京マイル戦でどのようなパフォーマンスを見せるか、その走りはまさに冬の足音を感じさせる鋭い風の如きものとなるだろう。

巻き返しを期す未勝利陣営 砂と芝で勝ち上がりを狙う

ハードボイルド氏の指名馬レッジェランツァは、東京のダート未勝利戦で初勝利を狙う。デビュー前の追い切りでは美浦Wコースで6ハロン85秒0、ラスト1ハロン11秒0という破格の時計を記録しており、素材の良さは疑いようがない。田中博康調教師は「いいものを持っている」と期待を寄せ、津村明秀騎手も「操縦性が良く、前進気勢もちょうどいい」と手応えを口にしている。砂の舞台でその軽快な走りを披露し、首位固めへの大きなポイント加算が期待される。

京都の芝コースでは、やまうち氏のダノンキューブとあしゅりん氏のジャンゴッドが初勝利を目指す。ダノンキューブは前走で大幅な出遅れがありながら4着まで詰め寄った。武豊騎手は「すぐにチャンスが来る」と断言しており、ゲート克服が最大の焦点となる。ジャンゴッドは10月4日のレースから中5日での連闘という強気のローテーションを選択した。杉山晴紀調教師は半兄ジャスティンミラノ譲りのスケール感を評価しており、9月30日の追い切りで見せた上々の動きを実戦で発揮できれば、勝ち上がりは目前だ。

今週末は重賞や特別競走が含まれており、獲得ポイントが跳ね上がる重要な局面である。現在7900ポイントで首位に立つハードボイルド氏に対し、重賞挑戦のクレッセ氏や2頭出しのあしゅりん氏がどこまで差を詰められるか。未勝利戦を含めた一頭一頭の着順が、チームKBSPOGの勢力図を塗り替える可能性を秘めている。

UMA好き交流クラブ(H★PES) (2026-10-09 22:56:00.556)
今週の展望
週刊POG-INFO
2026-10-09 22:56:00.556

「太陽の子」フィリオソラーレ重賞制覇へ、サウジRCに精鋭集結

チーム「UMA好き交流クラブ(H★PES)」の指名馬たちが、秋の東京・京都開催で重要な一戦を迎える。特に土曜東京の重賞サウジRCには有力候補が名を連ね、現在のポイント争いの行方を占う大きな転換点となりそうだ。デビュー2連勝を狙う素質馬から、反撃を期す実力馬まで、熱い戦いが期待される。

重賞制覇へ挑む「太陽の子」とフライトラインの血

フィリオソラーレ(菅家氏、小室氏、米田氏、川名氏指名)は、新馬戦で披露した上がり3ハロン33秒3の爆発的な末脚が最大の武器である。最終追い切りでは重賞ウイナーを相手に力強い伸び脚で併入し、太田助手も「しっかり調教を積めている」と順調さを強調した。母フィリアプーラ譲りの瞬発力で、1番人気の期待に応える走りが期待される。

同じくサウジRCに挑むデミアン(石立氏指名)は、米国BCクラシック覇者フライトラインの産駒として注目を集める。1週前に熱発のアクシデントがあったものの、斎藤新騎手を背にした追い切りで抜群の反応を見せ、斎藤誠調教師も影響を否定した。放牧を経て腰に力がついており、距離延長を味方に自慢の末脚を再現するか。

良血馬キューティボンド、福永厩舎の期待背負い初陣

京都の芝1600mでデビューを迎えるキューティボンド(米田氏、谷徹氏指名)は、姉にボンドガールを持つ期待の良血馬である。福永調教師は「弾けそうな動きで脚力は非凡」と高く評価しており、想定1番人気に推される注目株だ。気の入りやすい性格を考慮し、丁寧に仕上げられた成果に注目したい。

日曜の京都ダート1400m(牝馬限定)でデビューするウインブリーズ(品田氏指名)は、平坦な京都コースを味方に初戦突破を狙う。栗東での動きは慎重なトーンながら、9月24日には田山騎手を背にCWで83秒台をマークしており、実戦での変わり身に期待がかかる。

巻き返し誓う未勝利勢、連闘のジャンゴッドにも注目

ジャンゴッド(小室氏、米田氏、藤田氏、上田氏、小林氏指名)は中5日の連闘で京都芝1800mに臨む。杉山晴紀調教師が半兄ジャスティンミラノ譲りのスケールを評価しており、叩き2戦目の上積みが鍵となるだろう。東京芝2000mのヴェルバーニア(上田氏指名)は、毎日王冠出走馬と併走し楽々と併入する好気配を見せており、実戦経験を糧にした初勝利を狙う。

そのほか、東京ダート未勝利戦のレッジェランツァ(橋本梨氏指名)は、美浦Wでラスト11秒0の鋭い伸びを見せ、田中博康調教師もその素材を絶賛。休養明けのノーブルグランツ(田中淳氏指名)、鞍上を変更するタイセイソアリング(橋本梨氏指名)、好調を維持するマイネルリシャール(橋本梨氏指名)も、それぞれの舞台で勝ち上がりを目指す。

現在、菅家氏が6818ポイントで首位を快走し、輪島氏、川名氏がそれを追う展開となっている。今週末は獲得ポイントの高い重賞サウジRCや、多くの指名者が重なる注目馬が相次いで出走するため、順位が大きく変動する可能性がある。各オーナーの期待を背負った精鋭たちの走りに注視したい。

ACROPOG (2026-10-09 22:31:57.277)
今週の展望
週刊POG-INFO
2026-10-09 22:31:57.277

重賞・特別戦に精鋭集結!秋の東京・京都で「ACROPOG」反撃の狼煙

今週末は東京・京都の2場開催に加え、月曜の東京戦を含む3日間開催となる。チーム「ACROPOG」からは、重賞のサウジRCや特別戦を含む計25頭が大挙出走する。現在首位を走るめぐみ氏を追う中堅・下位陣にとって、一気にポイント差を詰める絶好の機会だ。

重賞・オープン特別に挑む有力馬

サウジRCには2頭が参戦。みさこ氏のデミアンは、熱発の影響を感じさせない鋭い伸びを披露。斎藤誠調教師は距離延長への適性を強調する。とおみね氏のフィリオソラーレは、上がり33秒3の末脚が武器。追い切りでも重賞馬と併入し、母譲りの瞬発力で無傷の連勝を狙う。

京都の紫菊賞では、福永祐一調教師が素質を高く評価するドラゴンバルド(とおみね氏)と、調教で進境を見せるホウオウワールド(すずき氏)が激突。月曜東京のプラタナス賞には、レコード勝ちの勢いがあるウィンターブリーズ(とおみね氏)が登場。田中博康調教師は将来の海外遠征も視野に入れており、注目の砂舞台となる。

期待の超良血馬が続々デビュー

新馬戦も豪華な顔ぶれだ。東京芝1800mでは、2億3100万円で落札されたアスクゴクジョウ(すぎむら氏)が登場。藤原英昭調教師がつきっきりで指導し「秋の大物候補」との呼び声も高い。同レースには障害王者オジュウチョウサンの初年度産駒チャリンコリン(にしか川氏)も出走し、早期からの活躍を狙う。

東京芝1600mでは、C.ルメール騎手騎乗のランギヌイ(にしかわ氏)や、ポテンシャルの高さが話題のキャンディリヒト(みさこ氏)がデビュー。さらに日曜東京では、オークス馬の半弟ラニアケア(すずき氏)がスタンバイ。京都ではボンドガールの妹キューティボンド(ののやま氏)が、福永師も非凡な脚力を認める状態で初陣を迎える。ダートでは力強い動きを見せるギルデッドグロス(こんどう氏)、日曜京都では調教で目立つジャスティンニース(いしやま氏)の走りに注目だ。

未勝利脱出を期す実力馬たち

未勝利戦も層が厚い。東京マイル戦では、鋭い伸びを見せるゴールデンハニビー(みさこ氏)と、非常に優れた時計をマークしたダート替わりのレッジェランツァ(いしやま氏)が初勝利を狙う。京都では武豊騎手が継続騎乗するダノンキューブ(あきたや氏)とオンユアマークス(いしやま氏)が上位必至の構えだ。

休養明けのノーブルグランツ(にしかわ氏)や、重賞馬相手に好稽古を消化したヴェルバーニア(なかむら氏)、連闘で挑むジャンゴッド(ののやま氏)も上積みは大きい。他にも乗り替わりで一変を期すバティック(いしだ氏)や、C.ルメール騎手との新コンビで挑むマルスレジーナ(こんどう氏)、順調な調整のティンタアマレラ(はった氏)、マリナーヴァレイ(みさこ氏)、ソニックアイル(はった氏)が勝ち上がりを虎視眈々と狙う。

今週末は重賞制覇から新馬勝ちまで、大量のポイント獲得が期待される。特に上位のはった氏、みさこ氏らは、この3日間で一気に首位との差を詰められるかどうかの大一番だ。各オーナーの指名馬たちの走りが、今後のランキングを大きく左右することになるだろう。

競馬グループ (2026-10-09 21:47:11.837)
今週の展望
週刊POG-INFO
2026-10-09 21:47:11.837

重賞サウジRCで激突、極上の良血馬たちが秋の府中で躍動

今週末の東京・京都開催は、チーム競馬グループの順位争いを左右する極めて重要な局面となる。注目は重賞サウジRCでの直接対決だが、それ以外にも高額で取引された期待の新馬や、連勝を狙う実力馬が続々と出走を予定している。首位のはたけ畑氏を、みたか氏とmmssaa氏が猛追する構図となっており、各馬の走りに注目が集まる。

重賞サウジRC、無敗での戴冠へ精鋭二頭が激突

mmssaa氏が所有するフィリオソラーレは、新馬戦で上がり33秒3の末脚を披露した注目馬だ。10月7日の追い切りでは重賞ウイナーを相手に力強い伸び脚を見せ、太田助手も「しっかり調教を積めている」と仕上がりに自信をのぞかせる。一方、はたけ畑氏のベルウッドディープも譲らない。美浦Wコースで5ハロン67秒1、ラスト11秒4を記録し、室井潔調教師は「精神面が大人になってきた、大物」と最大級の評価を与えている。夏を越してパワーアップした両雄が、直線の長い東京コースでどのような瞬発力勝負を演じるか期待が高まる。

「極上」の血筋が証明されるか、新馬戦の超大物たち

10日東京のメイクデビューには、みたか氏の指名馬アスクゴクジョウが戸崎圭太騎手とのコンビで登場する。2億3100万円で落札された高額馬で、藤原英昭調教師自らが稽古をつける異例の期待度を誇る。馬名の通り「極上」の完成度を見せており、秋の主役候補として初陣を飾るか。翌11日にははたけ畑氏のラニアケアが満を持してデビューする。オークス馬の半弟という良血で、2億9700万円で落札された逸材だ。ウッドコースでの1週前追い切りでは11秒4の好時計をマークしており、関係者からは「新馬戦から勝ち負け」との太鼓判が押されている。

ダートの超新星と勝ち上がりを狙う実力馬たち

プラタナス賞に出走するmmssaa氏のウィンターブリーズは、前走のレコード勝ちに続く連勝を狙う。追い切りでは11秒3の鋭い伸びを見せており、田中博康調教師は将来的な海外遠征も視野に入れている。みたか氏のゴールデンハニビーは、環境順応を優先した早めの東京移動という策で未勝利脱出を期す。はたけ畑氏のジャンゴッドは中5日の連闘となるが、杉山晴紀調教師は兄譲りのスケールに期待を寄せる。さらにmmssaa氏のマルスレジーナは、C.ルメール騎手との新コンビで変わり身を狙う構えだ。

現在のポイント状況ははたけ畑氏が9518ポイントで首位を守るが、2位のみたか氏、3位のmmssaa氏との差は約1000ポイント強に過ぎない。今週末は重賞制覇や新馬勝ちによって、この順位が劇的に入れ替わる可能性がある。特にmmssaa氏は重賞と特別戦に有力馬を送り込んでおり、一気にトップを奪う勢いだ。各オーナーにとって、今期の行方を占う運命の3日間となるだろう。

POG自動集計機能

POGの集計を自動で行います。
5分程の登録作業で成績がリアルタイムで集計開始されます。

2025年現在700チーム以上に御登録頂いています。期間途中でも、数年前のPOGでも、登録頂くと即座に集計結果が御覧になれます。 お気に入りの馬や一口馬主の所有馬の管理等にもご利用下さい。

詳細はこちら
POG自動集計サンプル

POG情報収集機能

各種媒体から所有馬の情報を横断検索し、馬名は自動でハイライト。
ブログ記事・YouTube字幕・X(Twitter)・匿名掲示板情報を一つの画面で読めます。

さらに毎週月・木曜には、各チームの近況をAIが新聞記事風にまとめた 週刊POG-INFO を自動発行し、 期間終了時には総括記事で締めくくります。

ブログ
YouTube字幕
X(Twitter)
匿名掲示板
POG-INFO 自動収集エンジン

予想シミュレーション機能

予想を入力・計算・保存・的中アピールできる機能です。
予想メンバーに登録すると開催中のレース画面から予想印・券種の入力が可能になります。
成績は集計・蓄積され、毎週ランキングされます。また、高配当的中者・好成績者はTwitterやnoteにて拡散されます 。
馬券力をアピールしたい方、SNS/YouTube/ブログの宣伝したい方、予想分析したい方、是非ご利用下さい。

詳細はこちら
about about

POG自動集計機能について

できること

リアルタイム集計

POGメンバー・PO馬を登録すると、集計結果がリアルタイムでグラフ表示されます。

出走予定・結果表示

PO馬の出走予定・レース結果を即時に確認できます。

週刊POG-INFO(AI記事)

毎週月・木曜にチームの近況を新聞記事風にAIが自動生成。馬の調教状態・関係者コメントも収集。

トピック自動収集

登録馬の話題をブログ1000本以上/X/掲示板/YouTube字幕から抽出して一覧化。

PO馬コメント機能

PO馬ごとにコメント入力可能。チームメンバーが参照できます。

CSVダウンロード

設定情報・戦績・PO馬一覧をCSVで取り出せます。

POG集計の全体イメージ

POG集計の全体イメージ・チーム階層構造

登録の流れ

チーム作成からの流れ

POG-INFO 6 STEPS
新しい集計期間が始まったら STEP 3 から繰り返します

集計パターン・POGルールについて

柔軟な集計期間

開始はメイクデビューから、終了はダービー・菊花賞・有馬・宝塚・年末・東京ダービー・JD-Cから選択。過去年度POGも登録可能。

ポイント単位を選択

獲得本賞金の1万 / 2万 / 5万分の1からチーム内ポイント単位を指定可能。

収支計算 2パターン

「賞金分加算」と「全員からもらう」の2方式から選択。

TYPE1: 賞金分加算 TYPE2: 全員からもらう

対象着順の指定

何着までを集計対象にするか指定可能(デフォルトは5着)。

地方開催の集計

地方競馬開催レースを集計対象にするか指定可能。

BONUS設定

ご祝儀など特殊ルール向けに、微調整用のBONUSポイントを設定可能。

記事作成機能について

  • 毎週月(出走結果版)、木(出走予定版)に、近況情報込みの新聞記事風レポートを作成可能です。さらにPOG期間終了後には総括版で年度全体を振り返る記事も自動生成されます。
    出走結果記事 サンプル
    出走予定記事 サンプル
    総括記事 サンプル
詳細はこちら

その他 制限事項等

  • 定期メンテナンス時間 : 毎日4:00~4:30 ・・・この時間帯で5-10分程接続出来ない状態になります
  • 登録上限
    • 1集計グループ※の登録馬数上限 : 500頭
    • 1集計グループ内の1ユーザーの登録馬数上限 : 50頭
    • 1集計グループのメンバー数上限 : 50人
  • ※集計グループ=「2014メイクデビュー~2015ダービー」等の集計単位の事。
    1チームにつき複数の期間(集計グループ)が登録できます。
  • 推奨ブラウザ環境
    • MicroSoft Edge
    • Google Chrome(最新版)
    • Mozilla Firefox(最新版)
  • 大きな機能変更に関してましては ツイッター にて通知しております。
広告掲載の御依頼はDMまたはメールにて承っております。
操作メモ
title(33)
POG-INFO | Web新聞が届くPOG自動集計 | 予想大会

description(93)
POG自動集計+週2回の各チーム向けWeb新聞発行!700チームが利用!5分の登録・無料でPOGを盛り上げます!SNS/ブログ/掲示板/動画/からの近況収集機能も強力!一口馬主管理にも!

canonical
https://poginfo.com/pogs/

noindex
false
LIVE