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ASAHIPOG (2026-09-16 17:51:44.734)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-09-16 17:51:44.734

未勝利戦で圧巻の勝ち名乗り、ショウナンバトレニとブレイクガールが素質を証明

9月第2週の開催において、チーム「ASAHIPOG」の指名馬5頭が出走した。阪神競馬場では、未勝利戦に出走した2頭が圧倒的な支持に応えて快勝し、秋の飛躍を予感させる内容を見せた。一方、新馬戦では敗れはしたものの、将来性を感じさせる走りを披露した馬もおり、今後の戦いへ向けて各オーナーの明暗が分かれる一週間となった。

素質開花の未勝利勝ち、クラシック戦線へ視界良好

12日の阪神競馬、芝2000mの未勝利戦に登場した堀井オーナー指名のショウナンバトレニは、単勝1.3倍の1番人気に応えて初勝利を挙げた。鞍上の松山弘平騎手は「初戦と比較して精神面に前向きさが出てきた。最後は着差以上の強さ」と絶賛。手前を替えないなどの不器用さを残しながらの勝利に、伸びしろの大きさを強調した。高野友和調教師は、母譲りの落ち着きを評価しつつ「2戦目でスイッチが入った」と収穫を口にしている。今後はクラシック戦線を視野に入れた調整が進められる方針だ。

13日の阪神競馬、芝1600mの未勝利戦では、仲野オーナー指名のブレイクガールが断然の支持を集めて勝利した。C.ルメール騎手は「点火してからの伸び脚は素晴らしく、非常に長い脚を使える」と高く評価し、距離延長にも太鼓判を押した。武幸四郎調教師も「高いポテンシャルを証明できた」と安堵の表情を見せており、加速までのプロセスという課題は残るものの、能力の絶対値の高さを見せつける格好となった。

メイクデビュー組は課題と収穫を得る一戦に

12日の阪神競馬、芝1600mのメイクデビューに出走した関口オーナー指名のルーメンルーナエは、1番人気に支持されるも2着に惜敗した。約3か月遅れの復帰戦となったが、川田将雅騎手は「幼さを見せながらある程度内容良く走ってくれた」と前向きなコメントを残した。切れ味の片鱗は見せており、次走での上積みが期待される。

13日の阪神競馬、芝2000mのメイクデビューに挑んだ養田オーナー指名のアーデルプレミアは5着に終わった。北村友一騎手は「使いつつ良くなりそう」と評価。スタミナはあるものの瞬発力不足という課題が露呈した形となり、レース後は放牧に出される可能性が高い。また、中山競馬の芝1800mのメイクデビューに出走した佐藤オーナー指名のサトノアニマは7着。鹿戸雄一調教師は気性面を評価しており、実戦を経験したことによる変わり身を待ちたい。

メンバー間の動向では、池田オーナーが7235ポイントで首位を堅持。2位の相澤オーナー、3位の石合オーナー、4位の関口オーナー、5位の堀井オーナー、6位の前田オーナー、7位の二瓶オーナー、8位の養田オーナーまでは先週から順位をキープした。一方、下位打線では動きがあり、未勝利勝ちで590ポイントを加算した仲野オーナーが11位から9位へ浮上。これに伴い、浅井オーナーが9位から10位へ、谷井オーナーが10位から11位へとそれぞれ後退した。佐藤オーナーは12位をキープしている。

今週の結果を受け、未勝利を勝ち上がった組は次なるステップへ、敗れた組は放牧や続戦での上積みを目指すこととなる。依然として上位陣の壁は厚いが、着実にポイントを積み上げる中位・下位オーナーの動向からも目が離せない。

13race (2026-09-16 17:21:43.464)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-09-16 17:21:43.464

月光の素質示す、ルーメンルーナエが阪神の新馬戦で2着惜敗

チーム「13race」の戦いが秋の気配とともに熱を帯びてきた。9月12日の阪神競馬場では、期待の素質馬が約3か月の遅れを経て待望のデビュー戦を迎えた。今週、ポイントを加算したのは1名のみとなったが、その内容は今後の戦況を占う上で極めて重要な一戦となった。

復帰戦で能力の片鱗を披露、次走に期待高まる

2026年9月12日、阪神競馬場の第5レース、メイクデビュー阪神(芝1600m、良)にジャルネ隊長氏の指名馬ルーメンルーナエが出走した。ラテン語で「月光」を意味する名を持つ同馬は、単勝1.9倍の圧倒的1番人気に支持された。レースでは勝ち馬から1 1/2馬身差の2着に敗れたものの、上がり3ハロンで鋭い脚を使い、切れ味タイプとしての片鱗を見せている。鞍上の川田将雅騎手は「道中で幼さを見せながらも内容良く走ってくれた」と振り返り、この経験が次につながることを強調した。もともと6月のデビューを予定していたが、歩様の乱れによる放牧を経て、心身ともに成長した姿での復帰となった。管理する中内田充正調教師も、調教での6ハロン80秒5という好時計を含め、間隔を空けた分の成長を高く評価している。

メンバー間の動向に目を向けると、今週310ptを獲得したジャルネ隊長氏が合計1609ptに到達し、先週の7位から6位へ浮上した。これに伴い、なる氏は先週の6位から7位に後退している。上位陣では首位のミルコの涙氏が3737ptでその座を堅持したほか、2位の地底人氏、3位の海援隊氏、4位のビアンコネロ氏、5位のへぼちゃ氏もそれぞれ先週の順位をキープしている。

初陣で高いポテンシャルを示したルーメンルーナエの次走は、パンパンの良馬場でのさらなるパフォーマンス向上が期待される。指名馬たちのデビューが相次ぐ中、各オーナーの順位争いは今後さらに激化していくことが予想される。次週も各陣営の動向から目が離せない。

ほめゴロシ (2026-09-16 16:47:28.99)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-09-16 16:47:28.99

仁氏、松氏の有力馬が阪神で完勝 友氏の良血馬も初陣で資質示す

9月第2週の開催において、チーム「ほめゴロシ」の指名馬たちが阪神競馬場で躍動した。オーナーとオーナーの指名馬がそれぞれ未勝利戦を1番人気で制し、着実にポイントを加算。また、オーナーの期待馬も新馬戦で素質の片鱗を見せるなど、秋のクラシック戦線を見据えた戦いが本格化している。

阪神で輝いた「人気娘」と「炎の男」 圧巻の未勝利脱出

未勝利(阪神・芝1600m)に出走したオーナー指名のブレイクガールは、単勝1.4倍の圧倒的支持に応えて快勝した。騎乗したルメール騎手は「エンジンがかかるまでに時間を要したものの、点火してからの伸び脚は素晴らしく、非常に長い脚を使える」と、その持続力のある末脚を高く評価している。距離についても現状のマイルからさらに延びても問題ないとの見解を示した。武幸四郎調教師は、期待に応える走りで高いポテンシャルを証明できたことに安堵の表情を見せており、今後の大きな飛躍を予感させる内容であった。スタート後の反応や加速プロセスに課題を残すものの、能力の絶対値は極めて高いことが確認された一戦であった。

同じく阪神の未勝利(芝2000m)では、オーナー指名のショウナンバトレニが勝利を挙げた。手綱を取った松山騎手は、初戦と比較して精神面に前向きさが出てきた点を強調し「最後は着差以上の強さを見せた」と手放しで絶賛した。手前を替えないなどの不器用さを残しながらも勝ち切った点に伸びしろを感じさせている。高野調教師は、母譲りの落ち着きを評価しつつ、2戦目で実戦のスイッチが入ったことを大きな収穫とした。今後はクラシック戦線を視野に入れた調整が進められる方針であり、「炎の男」を意味する名の通り、今後の主役争いを熱くさせる存在となりそうだ。

良血ルーメンルーナエは惜敗も次走に期待

メイクデビュー阪神(芝1600m)で初陣を迎えたのは、オーナー指名のルーメンルーナエである。当初は6月デビューを予定していたが、歩様の乱れによる放牧を経て約3ヶ月遅れの復帰戦となった。実戦では1番人気に支持されるも2着に惜敗。川田将雅騎手は「勝った馬が強かった」と認めつつも、道中で幼さを見せながら内容良く走れた点を前向きに捉えている。中内田充正調教師も、放牧期間を経て成長を感じると評価しており、調教で見せたラスト1ハロン11秒4の切れ味は実戦でも片鱗を見せた。パンパンの良馬場での更なるパフォーマンス向上が期待される。

チーム順位変動と今後の展望

先週のポイント加算により、チーム内の順位に動きが出ている。オーナーは590ptを加算し首位を堅持。オーナーも2位を堅持している。3位のオーナーは590ptを獲得して上位2名を追う形となった。一方で、オーナーは310ptを積み上げ、先週の5位から4位に浮上。代わってオーナーが4位から5位に後退する結果となった。

未勝利戦を勝ち上がった2頭は、共に上のクラスでも通用する高い評価を得ており、次走の動向が注目される。特に距離延長への適性を示唆されたブレイクガールと、クラシック戦線を見据えるショウナンバトレニの次走予定については、チームの勢いを左右する重要なトピックスとなるだろう。新馬戦で敗れたルーメンルーナエも次走での確勝を期す構えだ。

ブルーグラス (2026-09-16 08:50:16.912)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-09-16 08:50:16.912

ルーメンルーナエ、月光の如き末脚で2着 アーデルプレミアは掲示板確保で次戦へ

9月第2週の阪神開催において、チーム・ブルーグラスからは期待の2歳新馬2頭が初陣を迎えた。結果は惜しくも勝利には届かなかったものの、両馬ともに素質の片鱗を覗かせる内容でポイントを加算。クラシック戦線を見据えるオーナー陣にとって、今後の展望が開ける週末となった。

切れ味見せたルーメンルーナエ、次戦での確勝を期す

12日の阪神芝1600mメイクデビューに出走したルーメンルーナエぱふ☆ぱふオーナー)は、単勝1.9倍の圧倒的1番人気に支持された。レースでは道中で若さを見せる場面もあったが、直線では鋭い末脚を披露して2着に入線。騎乗した川田将雅騎手は「勝った馬が強かった」と勝者を称えつつも、「内容は良く、この経験が次につながる」と前向きなコメントを残している。本馬は6月のデビュー予定を歩様の乱れで延期していた経緯があるが、休養を経ての成長は著しく、調教では6ハロン80秒5の好時計をマークしていた。中内田充正調教師も間隔を空けたことによる上積みを認めており、実戦で示した切れ味はパンパンの良馬場でさらに輝きを増すだろう。ラテン語で「月光」を意味する名のごとく、次走ではライバルたちを照らし出すような鮮やかな走りが期待される。

アーデルプレミア、スタミナの片鱗見せ5着と健闘

13日の阪神芝2000mメイクデビューに挑んだアーデルプレミアおちゃるオーナー)は、勝ち馬から1.3秒差の5着となり、貴重なポイントを持ち帰った。父ワールドプレミア譲りのスタミナと持続力を武器に挑んだが、高速決着となった馬場での瞬発力勝負に課題を残す結果となった。しかし、手綱を取った北村友一騎手は「使いつつ良くなりそうです」と語っており、初戦としての収穫は小さくない。事前の分析通り、実戦を経験したことで自身の適性を再確認できた点は大きく、距離延長やタフな馬場設定での浮上が見込まれる。レース後は定石通り放牧に出される可能性が高く、心身ともにパワーアップして戻ってくる姿が待ち望まれる。

今週のポイント加算により、首位のおちゃるオーナーは合計11,528ptに到達し、ランキングトップを堅持した。2位のぱふ☆ぱふオーナーも310ptの上積みを果たし、合計8,238ptで背中を追っている。3位のシルオーナーから6位のカイオウオーナーまでは今週の出走がなく、順位をキープする形となった。首位から下位まで依然として逆転の余地は十分に残されており、今後の各馬の勝ち上がりが順位争いを左右することになるだろう。

今週デビューした2頭は、いずれも掲示板を確保し、次走での勝ち上がりが十分に狙える実力を示した。特にルーメンルーナエの切れ味は未勝利クラスでは上位の存在であることを証明しており、早期の勝ち上がりが期待される。秋の深まりとともに各陣営の有力馬が続々と出走を予定しており、チーム・ブルーグラス内の順位争いは今後さらに激化の一途をたどるに違いない。

ロイクラPOG (2026-09-16 08:49:08.315)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-09-16 08:49:08.315

初陣のベルウッドワタルは苦杯、syudouオーナー反撃の狼煙ならず

チーム・ロイクラPOGの2026-2027シーズンは、9月第2週の開催を終えた。先週は1頭の指名馬がターフへ送り出されたが、期待されたポイント加算には至らず、静かな週末となった。秋の本格的なシーズン到来を前に、各オーナーの戦力整理と次走へ向けた動向が注目される一週間となった。

ベルウッドワタル、ダートの初陣は7着に終わる

syudou氏が所有するベルウッドワタルは、9月12日の阪神競馬第5レース、ダート1800メートルのメイクデビューに出走した。冠名に人名を組み合わせた名を背負う同馬は、単勝13.2倍の7番人気として初の舞台に臨んだ。稍重の馬場コンディションの中、スタートから果敢に挑んだものの、上位争いに加わることはできず、勝ち馬から4.8秒離された7着(大差)で入線した。今回は獲得ポイント0という厳しい結果に終わったが、まずは無事に既走馬の仲間入りを果たした意義は大きい。この経験が次走以降の糧となることが期待されており、大型馬らしい力強い走りを披露できるか、今後の成長に注目したい。

メンバー間の順位動向に変化は見られなかった。首位を走るterada氏は3039ポイントでトップを堅持している。2位のhattori氏、3位のYamamoto氏も先週の順位をキープし、着実に歩みを進めている。今週唯一の出走があった4位のsyudou氏も、順位変動はなく現状維持となった。全メンバーが先週の順位を堅持する形となり、上位陣の背中を追う展開が続いている。

今週はポイント変動がなかった分、次走の重要性がさらに増している。未勝利馬たちの動向や次走予定が判明すれば、一気に情勢が変わる可能性を秘めている。ロイクラPOGの順位争いが再び激化する瞬間は刻一刻と近づいており、来週の各オーナーの指名馬の動向に注視したい。

テクマスおうまさん部 (2026-09-16 08:42:39.324)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-09-16 08:42:39.324

「月光」の輝き放つ ルーメンルーナエ、休養明けの初陣で2着惜敗

2026年9月12日の阪神競馬場にて、チーム「テクマスおうまさん部」の指名馬が出走した。今週唯一の出走となったルーメンルーナエは、惜しくも勝利こそ逃したものの、素質の高さを証明する走りを披露した。チーム全体の順位変動こそなかったものの、着実にポイントを加算し、今後の反撃への足掛かりとする一戦となった。

素質開花への一歩 ルーメンルーナエが阪神で好走

阪神芝1600mのメイクデビューに挑んだナノオーナーの指名馬ルーメンルーナエは、単勝1.9倍の圧倒的1番人気に支持された。当初は6月のデビューを予定していたが、歩様の乱れにより放牧へ出され、約3か月遅れの復帰戦となった本馬。調整は順調に進み、調教では6ハロン80秒5、ラスト1ハロン11秒4という好時計をマークしていた。実戦では勝ち馬に1馬身1/2及ばず2着に敗れたものの、手綱を取った川田将雅騎手は「道中で幼さを見せながらも内容良く走れた。この経験が次につながる」と前向きな評価を与えている。中内田充正調教師も間隔を空けたことによる馬の成長を認めており、その鋭い末脚の片鱗を見せた走りは、次走での勝ち上がりを強く予感させるものであった。ラテン語で「月光」を意味する馬名通り、パンパンの良馬場で更なる輝きを放つことが期待される。

メンバー間の動向としては、310ポイントを加算したナノ氏が合計1729ポイントとしたものの、6位の順位を堅持した。首位を走るクレス氏を筆頭に、2位Hmcmch氏から10位ぷろろ氏まで、今週は全メンバーが前週からの順位をキープする形となった。

今後は、初戦で非凡な才能を示したルーメンルーナエの次走に注目が集まる。秋のクラシック戦線を見据えた新馬戦が続く中、各オーナーがどのような戦略で上位陣に迫るのか、今後の動向から目が離せない。

ブルーターフ (2026-09-16 08:42:28.79)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-09-16 08:42:28.79

「人気娘」ブレイクガールが圧巻の末脚で初陣飾る、首位しんでぃ~☆氏は独走態勢へ

先週末の阪神競馬場では、チーム「ブルーターフ」の指名馬2頭が出走。未勝利戦を快勝したブレイクガールの鮮烈な末脚と、新馬戦で非凡な素質を示したルーメンルーナエの力走が、秋のPOG戦線に大きな活気をもたらした。各馬のレース内容と陣営の評価を詳細に振り返る。

末脚炸裂のブレイクガール、距離延長も視野

しんでぃ~☆氏の指名馬ブレイクガールが、9月13日の阪神競馬・芝1600mの未勝利戦に登場。単勝1.4倍という圧倒的な支持に応え、待望の初勝利を挙げた。鞍上のルメール騎手は「エンジンがかかるまでに時間を要したが、点火してからの伸び脚は素晴らしく、非常に長い脚を使える」とそのポテンシャルを高く評価。加えて、現状のマイルから距離が延びても問題ないとの見解を示しており、クラシック路線への適性も示唆した。武幸四郎調教師も「期待に応える走りで高いポテンシャルを証明できた」と安堵の表情を浮かべており、加速までのプロセスに課題を残しつつも、能力の絶対値の高さが改めて確認された一戦となった。

「月光」ルーメンルーナエ、復帰戦で銀星も次走に光

12日のメイクデビュー阪神(芝1600m)では、キム・ラマ氏が指名する「月光」の意を持つルーメンルーナエが2着に入線した。歩様の乱れによる放牧を経て、約3か月遅れの復帰戦となったが、1番人気の期待に応える好内容を披露。川田将雅騎手は、勝ち馬の強さを認めつつも「道中で幼さを見せながら内容良く走ってくれた。この経験が次につながる」と前向きに語った。管理する中内田充正調教師も、調教での好時計や実戦での切れ味から、間隔を空けた分の成長を確信している。パンパンの良馬場であれば更なるパフォーマンス向上が期待でき、勝ち上がりは時間の問題と言えるだろう。

メンバー間のポイント動向では、ブレイクガールの勝利により加算したしんでぃ~☆氏が合計48560ポイントで首位を堅持している。2位のシロイワニ氏、3位のキム・ラマ氏、4位の剛腕キング氏、5位のきまぐれヨハン氏、6位の芦毛氏、7位の馬王氏、8位のKENT氏、9位のぱふ☆ぱふ氏まで、全メンバーが先週の順位をキープする結果となった。首位独走を許す展開となっているが、新馬戦で高評価を得た馬たちの追い上げが待たれる。

今後は、初勝利を挙げたブレイクガールがどの路線へ向かうのか、その次走予定に注目が集まる。また、惜敗したルーメンルーナエも次戦では確勝を期する構えだ。秋の深まりとともに、チーム「ブルーターフ」の争いはさらに激しさを増していくに違いない。

輝蹄優駿会 (2026-09-16 00:32:49.284)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-09-16 00:32:49.284

ルーメンルーナエ、月光の輝き放つも惜敗の2着

2026年シーズンのメイクデビューが本格化する中、阪神競馬場では注目の素質馬がターフに姿を現した。チーム「輝蹄優駿会」のメンバーであるドンぼつ氏が指名した期待馬が、アクシデントによる遅れを乗り越えて初陣に挑み、非凡な才能の片鱗を披露。結果は惜しくも2着となったが、今後のクラシック戦線を占う上で見逃せない一戦となった。

初陣で非凡な才を見せたルーメンルーナエ

9月12日の阪神競馬、メイクデビュー(芝1600メートル)に出走したドンぼつオーナー所有のルーメンルーナエは、単勝1.9倍という圧倒的な1番人気の支持を集めた。ラテン語で「月光」を意味する名を持つ同馬は、道中で幼さを見せながらも、直線では鋭い切れ味を披露。勝ち馬に1馬身1/2及ばず2着に敗れたものの、310ポイントを獲得し、オーナーの獲得賞金加算に貢献した。手綱を取った川田将雅騎手は、着差通りに勝った相手の強さを認めつつも、「この経験が次につながる」と前向きな評価を下している。

本馬はもともと6月のデビューを予定していたが、歩様の乱れにより放牧を余儀なくされ、約3か月遅れの復帰戦であった。しかし、その休養期間は決して無駄ではなかった。調教では6ハロン80秒5、ラスト1ハロン11秒4という破格の好時計をマークしており、管理する中内田充正調教師も間隔を空けた分の確かな成長を認めている。実戦で見せた切れ味は一級品であり、パンパンの良馬場で更なるパフォーマンス向上が期待される。次走、確勝を期する一戦に大きな注目が集まるだろう。

先週のメンバーポイント情報では、上位陣の顔ぶれに変化はなかった。首位を走る大欅氏(3509pt)を筆頭に、2位しまさん氏、3位ジョニー別府氏がそれぞれの順位を堅持している。今回、ルーメンルーナエの好走により310ポイントを加算したドンぼつ氏は、合計1670ポイントとしたが、4位の座をキープするにとどまった。5位のヒルツ氏、6位のアストロ氏も先週の順位を堅持しており、依然として上位3名による三つ巴の争いが続いている。

各オーナーの指名馬が続々とデビューを迎え、チーム内の競争は徐々に熱を帯び始めている。今回、敗れはしたものの高い素質を証明したルーメンルーナエのように、中位・下位グループから逆襲の狼煙を上げる馬が今後も現れることが予想される。秋の本格的な重賞シーズンを前に、どのオーナーが有力馬を送り出し、首位大欅氏の牙城を崩すのか。次週以降の各馬の動向と、それに伴うランキングの激変に期待が高まる。

gouluxi (2026-09-16 00:13:27.56)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-09-16 00:13:27.56

ジャジャミン、馬場入場時に負傷し除外 未勝利戦ラストチャンス逃し繁殖入りの公算

チーム「gouluxi」にとって、先週は非常に厳しい週末となった。出走した3頭はいずれも本賞金を加算できず、特に多くのオーナーが指名していた期待馬の無念の除外が波紋を広げている。未勝利戦の最終局面において、各馬の進路に大きな影響を与える結果となった。

精神面の課題露呈、ジャジャミンは競走除外

娜娜子氏、維蘭氏、Q子氏、HakureiJin氏、UncleTCL氏、平安健康就好氏、迷茫蔡蔡氏、船?出超?大物再改名氏、年年年年氏、雪羽氏ら10名が指名するジャジャミンは、9月13日の中山競馬第3レース未勝利に出走予定であったが、馬場入場時に左飛節部挫創を発症し競走除外となった。鞍上の木幡育也騎手も落馬負傷する事態となり、現地は騒然とした雰囲気に包まれた。同馬は前走でもゲート内で暴れて除外されており、以前から精神面の課題が指摘されていた。関係者によれば、地方移籍の要件を満たすことが困難なため今後の進路は極めて厳しく、このまま繁殖入りする可能性が示唆されている。

コスモアルペジオは重馬場の中山で6着

冰月凛空オーナー指名のコスモアルペジオは、12日の中山競馬第3レース未勝利(芝2000m)に出走した。重馬場というタフなコンディションの中、7番人気で出走し、勝ち馬から0.5秒差の6着で入線した。着差はアタマ差の接戦で掲示板まであと一歩のところまで詰め寄ったが、惜しくもポイント獲得には至らなかった。同馬の次走については、レース後の状態を見極めた上で判断される見通しである。

阪神でウインリーブルは12着に沈む

平安健康就好オーナー指名のウインリーブルは、12日の阪神競馬第4レース未勝利(芝1800m)に参戦した。15番人気と下位評価の中での出走となったが、レースは良馬場で行われ、勝ち馬から1.6秒差の12着に終わった。2戦目での前進が期待されたが、上位争いに加わるには至らなかった。今後は改めて態勢を立て直す必要があるだろう。

メンバー間の順位変動については、今週は全オーナーが0ポイントであったため、順位に動きはなかった。首位の五等分の商鞅氏から14位の雪羽氏まで、全メンバーが前週の順位を堅持している。依然として上位陣のポイント差は大きく、中盤戦に向けた各氏の次なる指名馬の動向が注目される。

今後は未勝利戦が終了し、3歳未勝利馬たちの進路決定が急がれる時期に入る。ジャジャミンのように現役続行が危ぶまれる馬も出てくる中、チーム「gouluxi」の各オーナーがいかに戦力を維持し、2026年有馬記念までの長丁場を戦い抜くかが今後の焦点となるだろう。

TDCPOG (2026-09-15 22:59:28.105)
先週の蹄跡
週刊POG-INFO
2026-09-15 22:59:28.105

「炎の男」ショウナンバトレニが阪神で真価を発揮、さなだオーナー独走態勢へ

2026年メイクデビューから日本ダービーまでを戦い抜く「チームTDCPOG」の戦いは、秋の気配とともに熱を帯びてきた。先週末の競馬開催では、首位を走るオーナーの指名馬が出走し、圧倒的な支持に応える快勝を収めた。この勝利により、チーム内の順位争いにおいて上位陣の差がさらに広がる結果となっている。

名牝の血が覚醒、ショウナンバトレニが未勝利戦を完勝

9月12日の阪神競馬場、芝2000mで行われた未勝利戦において、さなだオーナー指名のショウナンバトレニが単勝1.3倍の圧倒的1番人気に応え、待望の初勝利を挙げた。馬名の由来である「燃えるような炎の男」を体現するかのように、力強い走りで後続を封じ込めた。手綱を取った松山騎手は「初戦と比較して精神面に前向きさが出てきた」と内面の成長を強調し、最後は着差以上の強さであったと高い能力を絶賛した。一方で、手前を替えないなどの不器用な面が残っていることも指摘したが、それは同時に大きな伸びしろがあることを示唆している。

管理する高野調教師は、母である名牝ショウナンパンドラ譲りの愛らしい容姿や馬房での落ち着きについて触れつつ、2戦目にしてレースへ向かうスイッチがしっかり入ったことを大きな収穫として挙げた。今後は獲得した賞金をもとに、クラシック戦線を視野に入れた調整が進められる方針だ。血統的背景からも、中距離以上でのさらなる飛躍が期待される。

チーム内順位は上位勢が不動、首位さなだオーナーが加点

先週末のポイント加算の結果、チーム内の順位に大きな変動は見られなかった。首位のさなだオーナーは590ポイントを積み上げ、合計3680ポイントとして首位を堅持。2位のたけしオーナー(合計2650ポイント)、3位ののざきオーナー(合計2188ポイント)は先週末の出走がなく、前週の順位をキープしている。首位と2位の差は1000ポイント以上にまで拡大しており、追う立場となったメンバーの巻き返しが待たれる状況だ。

今後は、初勝利を挙げた有力馬たちがどのようなローテーションで重賞戦線に挑むのか、また未デビュー馬たちがどのような輝きを見せるのかが焦点となる。クラシックの主役候補が次々と名乗りを上げる秋の戦いから、引き続き目が離せない。

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週刊POG-INFO(AI記事)

毎週月・木曜にチームの近況を新聞記事風にAIが自動生成。馬の調教状態・関係者コメントも収集。

トピック自動収集

登録馬の話題をブログ1000本以上/X/掲示板/YouTube字幕から抽出して一覧化。

PO馬コメント機能

PO馬ごとにコメント入力可能。チームメンバーが参照できます。

CSVダウンロード

設定情報・戦績・PO馬一覧をCSVで取り出せます。

POG集計の全体イメージ

POG集計の全体イメージ・チーム階層構造

登録の流れ

チーム作成からの流れ

POG-INFO 6 STEPS
新しい集計期間が始まったら STEP 3 から繰り返します

集計パターン・POGルールについて

柔軟な集計期間

開始はメイクデビューから、終了はダービー・菊花賞・有馬・宝塚・年末・東京ダービー・JD-Cから選択。過去年度POGも登録可能

ポイント単位を選択

獲得本賞金の1万 / 2万 / 5万分の1からチーム内ポイント単位を指定可能。

収支計算 2パターン

「賞金分加算」「全員からもらう」の2方式から選択。

TYPE1: 賞金分加算 TYPE2: 全員からもらう

対象着順の指定

何着までを集計対象にするか指定可能(デフォルトは5着)。

地方開催の集計

地方競馬開催レースを集計対象にするか指定可能。

BONUS設定

ご祝儀など特殊ルール向けに、微調整用のBONUSポイントを設定可能。

記事作成機能について

  • 毎週月(出走結果版)、木(出走予定版)に、近況情報込みの新聞記事風レポートを作成可能です。さらにPOG期間終了後には総括版で年度全体を振り返る記事も自動生成されます。
    出走結果記事 サンプル
    出走予定記事 サンプル
    総括記事 サンプル
詳細はこちら

その他 制限事項等

  • 定期メンテナンス時間 : 毎日4:00~4:30 ・・・この時間帯で5-10分程接続出来ない状態になります
  • 登録上限
    • 1集計グループ※の登録馬数上限 : 500頭
    • 1集計グループ内の1ユーザーの登録馬数上限 : 50頭
    • 1集計グループのメンバー数上限 : 50人
  • ※集計グループ=「2014メイクデビュー~2015ダービー」等の集計単位の事。
    1チームにつき複数の期間(集計グループ)が登録できます。
  • 推奨ブラウザ環境
    • MicroSoft Edge
    • Google Chrome(最新版)
    • Mozilla Firefox(最新版)
  • 大きな機能変更に関してましては ツイッター にて通知しております。
広告掲載の御依頼はDMまたはメールにて承っております。
操作メモ
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POG-INFO | Web新聞が届くPOG自動集計 | 予想大

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POG自動集計+週2回の各チーム向けWeb新聞発行!700チームが利用!5分の登録・無料でPOGを盛り上げます!SNS/ブログ/掲示板/動画/からの近況収集機能も強力!一口馬主管理にも!

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